| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 15:00 ~ 17:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- シートン動物病院
- 動物病院名(かな)
- しーとんどうぶつびょういん
- 住所
- 〒986-0824 宮城県石巻市立町1-4-17 (地図)
- 電話
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0225-22-6100
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 17:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
ペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(10件)
熱中症で
以前愛犬が熱中症気味の時にお世話になりました。
飼ったばかりの愛犬をお散歩に連れて行ったら、急に大量のヨダレを出して息が荒くなってグッタリした様子だったので連れて行きました。
先生はすぐに対応してくださり、半日入院で治りました。
それ以来はこちらの病院にお世話になる事が多いです。
女性の先生...
子宮蓄膿症
家で飼っている12歳になるミニチュアダックスフンドのメスが、子宮蓄膿症という病気になりお世話になりました。生理が来て10日目頃からご飯を食べず、3日目には水を飲んでも吐くようになり、仕事を休んで4日目に連れて行きました。直ぐエコーとレントゲン、採血などをしてもらい次の日に手術が決まりました。予約で埋...
皮膚が荒れてひどかったですが…。
私はフレンチブルドックを飼っています。元々生まれつき、アレルギーがひどく、いつも痒がっていました。他の病院でステロイドの薬を処方されていましたが、段々ひどくなってきました。
知人の紹介で、シートン動物病院に行くと、アレルギー検査を進められ、結果が来てから、女の先生が詳しく説明してくれて、ステロイド...
知人の紹介で…
知人がみなこちらの病院に愛犬を通わされているので、行ってみました。
愛犬は食道が広く、いつも食べ物を吐いてしまっていました。
しかし、病院で院長先生にみてもらってから非常に元気になり、吐くことがなくなりました。先生の説明も知識がない私に詳しく説明してくれましたし、資料もくれました。
一度、年の...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他飼い主・ペットとじっくり向き合う。手厚いトータルケアが魅力
大田区の「蒲田どうぶつ医療センター」は、2021年にリニューアルオープンした病院だ。池上で愛されていた「あやべ動物病院」が移転し、さらに高度な医療も提供するようになった。内視鏡検査や外科手術に力をいれる綾部博行院長に同院の特徴を伺った。
- 蒲田どうぶつ医療センター
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- 綾部 博行院長
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腫瘍・がん犬と猫の肥満細胞腫、外科手術および集学的治療
滋賀県栗東市のマエカワ動物病院/滋賀動物がんクリニックは腫瘍(がん)科診療に力を入れている病院だ。京都府、滋賀県で唯一の獣医腫瘍科認定医Ⅰ種を取得(2021年12月現在)する前川卓哉院長を中心に診療にあたる。犬猫で多いという肥満細胞腫の治療について前川院長に伺った。
- マエカワ動物病院/滋賀動物がんクリニック
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- 前川 卓哉院長
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その他予防医療から専門診療まで、家族と動物をつなぐホームドクター
大和市の中央林間にある「アイビーペットクリニック」は、一般診療と専門診療に対応する病院だ。宮澤裕院長が腫瘍科、宮澤京子副院長が皮膚科を担当。「気兼ねなく話せる関係を大切にしている」と話す宮澤先生夫婦に、病院移転や診療への思いについて伺った。
- アイビーペットクリニック
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- 宮澤 裕院長
- 宮澤 京子副院長
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腎・泌尿器系疾患慢性腎障害に、ペットと飼い主様が続けやすい治療を提供
大阪府豊中市に2024年4月に開院した「豊中エニー動物病院」は、腎泌尿器科や腫瘍科など幅広い診療を提供しており、エキゾチックアニマルの積極的な受け入れも特徴だ。日本獣医腎泌尿器学会認定医である福島啓太院長に、慢性腎障害について伺った。
- 豊中エニー動物病院
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- 福島 啓太院長
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
猫の骨折手術
何年も前の事なのですが、家で飼っていた猫が脱走し何日も帰って来なくて心配していましたら4日後位に、か弱い声が聞こえ外に出てみると下半身がダラリとして動かなく弱りながらも必死に帰って来たようでした。
事故か虐待かは分かりませんが、すぐに病院に連れて行きましたら、背骨が折れているので手術が必要との事で...
何年も前の事なのですが、家で飼っていた猫が脱走し何日も帰って来なくて心配していましたら4日後位に、か弱い声が聞こえ外に出てみると下半身がダラリとして動かなく弱りながらも必死に帰って来たようでした。
事故か虐待かは分かりませんが、すぐに病院に連れて行きましたら、背骨が折れているので手術が必要との事でした。
ただ、神経がやられていると思うので、歩けない可能性と排便も自分で出来なくなる可能性が高いと言われました。
それでも、女性の先生なのですが見た目は華奢で綺麗な方なのですが、とても頼れる感じを受けたのでお願いしました。
無事に手術も成功し、退院してみると、排便も自分でできますし、徐々に歩き始めました。感動でした!
麻痺や後遺症を心配していたのですが、その症状はまったくなく走り回っていました。
尻尾の先までしっかり感覚もあり、まさに奇跡の完治をしました。感激しました。
あの時は本当にありがとうございました!