| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 15:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜・日曜・祝日 ※ペットホテル・トリミング:提携あり
基本情報
- 動物病院名
- 郡山ペットクリニック
- 動物病院名(かな)
- こおりやまぺっとくりにっく
- 住所
- 〒963-8015 福島県郡山市細沼町2-19 (地図)
- 電話
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024-935-2422
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:水曜・日曜・祝日 ※ペットホテル・トリミング:提携あり
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
犬の骨折
犬が階段から落ちてケガをしてしまい片足をあげていて歩けなくなったので、病院に連れて行きました。
受付を済ませてから診察になるまでの時間はそこまで待つこともなくスムーズでした。
診察の時はケガした足を触診して骨折してる感じにも見えるからレントゲンを撮りますと言うことで撮影して貰い、先生が言う通...
また通いたいと思います。
うちのワンちゃんが遊んでいるときに後足を捻ってしまって、ずっと泣いていたので、かわいそうだったので病院に連れて行きました。診察時間を過ぎていたのにも関わらず、対応も丁寧で、しっかり診察をしてくれました。
そのときは、レントゲンなどを取ってもらいましたが、特に以上はなくてよかったです。
考えられる...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他話を聞くことからはじまる診察、心に寄り添う動物病院を目指して
相模原市中央区の「かやま動物病院」は、2017年に開院した一次診療の動物病院だ。「飼い主に説明をして理解をしてもらうことが獣医の仕事」と話す鹿山航院長、鹿山真里先生に、診療に対しての思いや今後の展望についてお話を伺った。
- かやま動物病院
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- 鹿山 航院長
- 鹿山 真里獣医師
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腫瘍・がん犬と猫の乳腺腫瘍の治療、外科手術とホルモン療法について
横浜市の石川町駅・山手駅から徒歩15分のマイスター動物病院は、腫瘍の診療に力を入れている。乳腺腫瘍は未避妊のメスに多く発生するが、若いうちに避妊手術をすることで防げる病気でもある。下田正純院長に乳腺腫瘍の手術やホルモン療法について伺った。
- マイスター動物病院
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- 下田 正純院長
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その他皮膚と耳のエキスパートが提供する、体の負担が少ない治療
板橋区南常盤台の「北川犬猫病院」は、地域のホームドクターであると同時に、皮膚・耳疾患の治療にも力を入れている。多くのスタッフともにペットの健康管理を担う後藤慎史院長に、皮膚科・耳科の診療や同院の特徴について伺った。
- 北川犬猫病院
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- 後藤 慎史院長
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大和市の中央林間にある「アイビーペットクリニック」は、一般診療と専門診療に対応する病院だ。宮澤裕院長が腫瘍科、宮澤京子副院長が皮膚科を担当。「気兼ねなく話せる関係を大切にしている」と話す宮澤先生夫婦に、病院移転や診療への思いについて伺った。
- アイビーペットクリニック
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- 宮澤 裕院長
- 宮澤 京子副院長
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肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
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- 芹澤 昇吾院長
情報の共有と目標
愛犬の皮膚病の相談で2年半通い続けましたが、一進一退で他の病院への変更を決めました。
アレルギーなのか、愛犬の特徴である甲状腺の値の低さなのか、原因の特定が難しいので、色々な飲み薬と塗り薬を試しながらのトライアンドエラーを毎週のように続け、保険に入っていなかったので、2年半で合計30万前後を使...
愛犬の皮膚病の相談で2年半通い続けましたが、一進一退で他の病院への変更を決めました。
アレルギーなのか、愛犬の特徴である甲状腺の値の低さなのか、原因の特定が難しいので、色々な飲み薬と塗り薬を試しながらのトライアンドエラーを毎週のように続け、保険に入っていなかったので、2年半で合計30万前後を使いました。
良い時もありましたが、結果的には治る兆しが感じられませんでした。振り返ると2年半が経っており、通院に疲れました。
高齢の先生ですが誠実な対応で、愛犬にも優しく接してくれました。ただ、ゴールが見えない通院を続けるなかで、情報の共有や目標設定などを確認する雰囲気がなかったことは残念でした。
「今、この薬を使って、まずこの可能性を潰しましょう」とか、「半年後には、考えられる5つの可能性を半減できるよう、この薬を試していきます」などの具体的な目標があれば、治療が勇気づけられたかもしれませんが、薬の名前も意味もわからないまま、愛犬に処方し続け、改善されない症状に疑問が湧いてしまいました。
先生も、わんちゃんによって違う原因にたどり着くために手探りで尽力して下さったのは理解できますので、悪い先生ではないと思います。院長である奥様も明るくて、ふたりの連携が感じられます。ねんざなどで時間外にも快く対応して下さったこともあり、結果的に離れてしまいましたが、感謝しています。