| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
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※休診日:水曜日 ※電話予約制 ※受付時間は診療時間の30分前までとなります。 ※お車でお越しの方は「タイムズ埼玉県立近代美術館東」ご利用下さい。
基本情報
- 動物病院名
- よしたに動物病院
- 動物病院名(かな)
- よしたにどうぶつびょういん
- 住所
- 〒338-0012 埼玉県さいたま市中央区大戸4-26-11 (地図)
- 公式サイト
- https://www.8340880.com
- 電話
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048-834-0880
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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イヌ / ネコ
※その他応相談。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 13:00 ~ 16:00 ● ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:水曜日 ※電話予約制 ※受付時間は診療時間の30分前までとなります。 ※お車でお越しの方は「タイムズ埼玉県立近代美術館東」ご利用下さい。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患犬の前十字靭帯断裂と膝蓋骨脱臼
平成20年、相鉄線かしわ台駅近くに「アニマルクリニック イスト」を開院された金子院長。地元密着型の”頼もしい獣医師さん”として、内科や整形外科疾患治療にあたってきた金子院長に、関節疾患「前十字靭帯断裂」「膝蓋骨脱臼」を中心にお話を伺った。
- アニマルクリニック イスト
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- 金子 泰広院長
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呼吸器系疾患犬と猫の救急医療、呼吸困難を起こす肺水腫と誤食の治療
群馬県富岡市の「さいとう動物病院 富岡総合医療センター」は北関東で数少ない夜間救急を行っている。犬猫で呼吸困難や意識障害が見られる症状は緊急性が高く、速やかに病院に連れて行くことが重要だ。緊急症例で多い肺水腫と誤食について、救急科を担当する髙垣伸吾先生に伺った。
- さいとう動物病院 富岡総合医療センター
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- 髙垣 伸吾先生
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その他人も動物もくつろげる環境でワンランク上の診療とサービスを提供
名古屋市昭和区「平成八事動物病院」は予約制診療を採用、広い待合室を備えるなど、飼い主とペットのストレス軽減を追求。本院と連携しMRI検査やCT検査など高度医療にも対応する。ペットライフを幅広くサポートする同院の特徴を田口裕康副院長に伺った。
- 平成八事動物病院
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- 田口 裕康副院長
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その他飼い主やペットと向かい合い「病気にならない飼い方」を伝えたい
足立区西新井の「かるがも動物病院」は、犬猫だけでなくウサギや小鳥などの小動物を診療している。学生時代にはアルバイトで数万羽の小鳥を扱っていたという異色の経歴をもつ大井孝浩院長に、経歴や診察に対する思い、小鳥の飼い方などお話を伺った。
- かるがも動物病院
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- 大井 孝浩院長
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その他旭川市の「1.5次診療病院」。人と動物の幸せなくらしのために
北海道旭川市の「緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院」は、しつけや予防接種から高度な医療まで幅広く対応。斉藤孝晃副院長と和田みさと愛玩動物看護師に、クリニックの特徴や2024年9月オープンの複合施設「ハルニレぽっぽ」等についてお話を伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院
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- 斉藤 孝晃副院長
- 和田 みさと動物看護師
的確にはっきりと意見を仰って下さる頼もしい先生です。
犬を家族に迎え入れて数日もしないうちに、ケホケホと咳のような呼吸を繰り返し息苦しそうな様子を見せるようになり、慌てて自宅から一番近い提携獣医さんのこちらへ診察へ伺いました。
当時まだ子犬で迎え入れて間もない時期であったので、大変不安で心配で仕方なく、小さな体で苦しんでいる愛犬をキャリーへ入れ、...
犬を家族に迎え入れて数日もしないうちに、ケホケホと咳のような呼吸を繰り返し息苦しそうな様子を見せるようになり、慌てて自宅から一番近い提携獣医さんのこちらへ診察へ伺いました。
当時まだ子犬で迎え入れて間もない時期であったので、大変不安で心配で仕方なく、小さな体で苦しんでいる愛犬をキャリーへ入れ、タクシーで病院へ向かいました。
病院に着いてすぐに受付の女性のスタッフさんが愛犬の様子を見て下さり、緊急ということですぐに診察室へ通して頂きました。
ケンネルコフという風邪をひいており、すぐに治療しないと死んでしまう、と先生。
このような症状が出てからどのくらいの期間が経っているのか、なぜもっと早く来なかったのかと、先生からお叱りを受け、大変反省いたしました。
すぐに注射を打ち、抗生物質のお薬を出して頂き、2度程の通院で完治し、今では大変元気に暮らしております。
先生の的確かつスピーディーな治療がなければ、今頃愛犬はこの世にいなかったと思います。
飼い主としての自覚が足らなかったと猛省するきっかけも与えて頂き、現在は日々愛犬のボディチェックや体調管理に気を配っています。