整形外科系疾患
犬と猫の椎間板ヘルニア、手術ができなくても適応できる鍼灸治療
椎間板ヘルニアは80%が内科治療で症状改善。鍼灸治療も選択肢のひとつです。
| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 / 両生類 |
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| 学位・認定・専門 | 獣医循環器認定医 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 08:45 ~ 11:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 15:45 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜 ※日曜・祝日は予約診療(診察を希望される方は、電話もしくは受付で事前にご予約ください。)
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
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| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 / 皮膚系疾患 / 腫瘍・がん |
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
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診察時間の30分前までにお越しください。 午前の受付は11:30まで、午後は18:30までです。
薬の説明不足
飼っているデグーに目ヤニが出ていたので、こちらの病院で目の炎症を抑える薬を処方され投薬を開始しましたが、薬が合わなかったようで体調が悪くなったため、一旦薬を中止しました。しかし、それ以降も元気がない様子でした。
その後再来院し、経緯を説明して診察中にその場で前回とは違う薬を飲まされましたが、事...
飼っているデグーに目ヤニが出ていたので、こちらの病院で目の炎症を抑える薬を処方され投薬を開始しましたが、薬が合わなかったようで体調が悪くなったため、一旦薬を中止しました。しかし、それ以降も元気がない様子でした。
その後再来院し、経緯を説明して診察中にその場で前回とは違う薬を飲まされましたが、事前にその薬の説明はほとんどなく「だるくなるかもしれない」程度でした。 その後帰宅しましたが、また薬が合わなかったようで容態が急変し、数時間後に亡くなってしまいました。
薬の説明があまりにも不十分だったと感じています。 もし薬を飲ませる前に、副作用のことなどもっときちんとした説明をその場でしてもらえていたら、「その薬は一旦飲ませないで様子をみる」といった選択肢もあったはずなのに……と悔やんでも悔やみきれません。