| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜日
基本情報
- 動物病院名
- えんだ動物病院
- 動物病院名(かな)
- えんだどうぶつびょういん
- 住所
- 〒350-0231 埼玉県坂戸市泉町2-10-6 (地図)
- 公式サイト
- https://endapet.com
- 電話
-
049-284-9110
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:水曜日
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(11件)
先生が絶対
全て言われるがまま聞いている時は穏やかに説明もして下さいますが、質問をすると嫌な顔をされ、口調も荒くなり、納得出来ないなら他へ行けば?と言う態度に激変します。
先生の方針を否定したつもりは無いのですが、その様に取られてしまった様で、質問した事により少し関係性が壊れてしまったかなと不安になりつつ...
ハムスターの目が腫れてしまったので来院
ハムスターの目が腫れてしまい、痛いのか涙で目が潤んでいる状態だったので病院に連れて行こうと思い、インターネットで検索してハムスターも診察していただけると出てきたこちらに連れてきました。
先生に見ていただくと眼にウィルスが入ってしまい結膜炎を引き起こしていると言われ、目に指すお薬を出していただき...
いつもお世話になってます
両親が猫でお世話になっており「いい先生だよ」と言っていたので、うちも子犬の頃からお世話になっています。
うちの犬はここの先生達が大好きなのか、駐車場に着いた時点で病院に入りたがります。
診察台でも毎回興奮状態で、注射もエコーも大変ですが、ちゃんと応対していただいて感謝してます。
今回は良性の腫...
予防接種すらさせて貰えない。
〇持病のある猫の避妊手術が可能かどうかの相談
〇血液検査
〇追加予防接種
持病のある猫を飼っています。
前の病院で、先天性の血液の病気の疑いがある為避妊手術は難しいと言われた事を話すと、前の病院の事は分からないのでこちらでも血液検査を行って貰う事になると言われました。
また予防接種...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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眼科系疾患年齢に関わらず発症する犬の白内障。治療は専門の医療機関で
愛知県名古屋市の「ペテモどうぶつ医療センター名古屋」は、一般診療から高度医療まで幅広く提供している。眼科診療にも注力しており、手術や動物眼科の啓発活動にも積極的に取り組む松浦尚哉獣医師へ、白内障の治療についてお話を伺った。
- ペテモどうぶつ医療センター名古屋
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- 松浦 尚哉獣医師
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呼吸器系疾患犬と猫の呼吸器疾患、短頭種気道症候群、気管虚脱の診断と治療
桜本町駅から徒歩15分の「名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック」は呼吸器専門診療を行う東海地方唯一の病院だ。苦しそうな呼吸や咳、いびきといった症状を専門的に診療する。稲葉健一院長に、気管虚脱や短頭種気道症候群について伺った。
- 名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック
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- 稲葉 健一院長
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腎・泌尿器系疾患猫のおしっこが出ない時は病院へ。特発性膀胱炎の原因と治療方法
京成線志津駅、ユーカリが丘駅から徒歩10分の志津しらい動物病院は、様々な動物の治療を行いつつ、キャットフレンドリークリニックとして猫の診療にも力をいれている。4代目院長の白井顕治先生に、猫の特発性膀胱炎の症状と治療法について伺った。
- しらい動物病院(中志津本院)
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- 白井 顕治院長
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整形外科系疾患膝の関節疾患(膝蓋骨脱臼・前十字靭帯断裂)
横浜市中区にある「横浜山手犬猫医療センター」では、整形外科診療にも力を入れている。小型犬の半数以上は膝関節がゆるく、痛みや跛行などの症状が出る可能性があるという。川合智行先生に、代表的な膝の病気である膝蓋骨脱臼と十字靭帯断裂について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
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- 川合 智行先生
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皮膚系疾患犬のアレルギーと皮膚疾患
JR川崎駅の日本鋼管病院の近くにあるアルフペットクリニックでは、犬猫のアレルギーの治療で訪れる患者さんが後を立たない。現代病とも言えるアトピー性皮膚炎や食餌アレルギーについて、松葉洋宗院長に治療に関して詳しいお話を伺った。
- アルフペットクリニック
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- 松葉 洋宗院長
心からありがとうございます。
生後3ヶ月のペキニーズが 突然左眼を痛がりめやにも拭かれるのを嫌がり、先住犬のかかりつけ医が休みで、近所の犬友の飼主さんに評判を聞き初めて来院。眼球が白く濁っていた為、応急処置をして頂き点眼薬をして2日後にもう一度診察に来る様に言われ帰宅。翌日濁りが少し消え、安心していましたが翌々日の朝食後にまた濁...
生後3ヶ月のペキニーズが 突然左眼を痛がりめやにも拭かれるのを嫌がり、先住犬のかかりつけ医が休みで、近所の犬友の飼主さんに評判を聞き初めて来院。眼球が白く濁っていた為、応急処置をして頂き点眼薬をして2日後にもう一度診察に来る様に言われ帰宅。翌日濁りが少し消え、安心していましたが翌々日の朝食後にまた濁り出し眼球の真中に小さな穴が開き、直ぐに来院。眼科専門医がいる総合病院を紹介して頂きました。当日が日曜日だったので2日後の火曜日に予約をとって頂き帰宅。
まもなく病院から連絡。先生が無理を言ってこれから行けるならと予約を当日に変えて下さりました。先生の迅速な対応に感謝しかありません。視力は低下しましたが、先住犬達より元気です。2ヶ月の通院治療で先生から「完治です」と言われた時は夫婦で嬉し泣きしました。総合病院の先生とえんだ先生に後日、最初診察した時は、眼を閉じるか眼球を取り出すしかないと思ったそうです。先生の迅速な対応と総合病院に無理強いして頂いたおかげでかわいい瞳で毎日、私達夫婦を見つめてくれています。本当にありがとうございました。