| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- どうぶつ病院 たいようの杜
- 動物病院名(かな)
- どうぶつびょういん たいようのもり
- 住所
- 〒271-0092 千葉県松戸市松戸2265-7 (地図)
- 電話
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047-363-8788
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 日本獣医皮膚科学会認定医 / JAHA獣医総合臨床認定医 |
| 得意診察領域 | 皮膚系疾患 / 腎・泌尿器系疾患 / 腫瘍・がん |
ドクターズインタビュー記事
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その他話を聞くことからはじまる診察、心に寄り添う動物病院を目指して
相模原市中央区の「かやま動物病院」は、2017年に開院した一次診療の動物病院だ。「飼い主に説明をして理解をしてもらうことが獣医の仕事」と話す鹿山航院長、鹿山真里先生に、診療に対しての思いや今後の展望についてお話を伺った。
- かやま動物病院
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- 鹿山 航院長
- 鹿山 真里獣医師
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循環器系疾患犬の心臓病「僧帽弁閉鎖不全症」検査と治療
茅ヶ崎市の亀山動物病院は心臓病の検査を積極的に行っている。亀山康彦院長は心臓のエコー検査に精通し
、重症化する前に病気を早期発見し、進行させない治療を実践する。亀山先生に心臓病の検査や治療方針に
ついて伺った。- 亀山動物病院
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- 亀山 康彦院長
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腫瘍・がん犬と猫のがん治療の新しい選択肢「電気化学療法」
外科手術、抗がん剤治療、放射線治療に続くがんの“第4の治療”として期待される「電気化学療法」。千葉県習志野市「新習志野どうぶつ病院」と「奏の杜どうぶつ病院」で日本獣医がん学会獣医腫瘍科認定医II種として診療に携わる愛宕哲也先生にお話を伺った。
- 新習志野どうぶつ病院
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- 愛宕哲也先生
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腎・泌尿器系疾患猫のおしっこが出ない時は病院へ。特発性膀胱炎の原因と治療方法
京成線志津駅、ユーカリが丘駅から徒歩10分の志津しらい動物病院は、様々な動物の治療を行いつつ、キャットフレンドリークリニックとして猫の診療にも力をいれている。4代目院長の白井顕治先生に、猫の特発性膀胱炎の症状と治療法について伺った。
- しらい動物病院(中志津本院)
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- 白井 顕治院長
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循環器系疾患高齢犬の止まらない咳~慢性気管支炎の治療~
東急目黒線奥沢駅から徒歩2分にある「奥沢すばる動物病院」は、呼吸器系科、腫瘍科、救急科に力を入れている。咳が止まらない症例では、心臓病や慢性気管支炎、肺水腫などさまざまなケースが考えられる。宮直人院長に咳が出る病気やその治療について伺った。
- 奥沢すばる動物病院
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- 宮 直人院長
アットホームで相談しやすいが。
先生、看護士の女性の方達を含めてとてもアットホームで患者(うちの犬)やほかの患者さんに対しても優しく親しみをもって接してくださるのでなんでも相談しやすい。
目の状態や歯の状態耳の中などは診察のたびにキチンと見てくれる。
狂犬病注射、フィラリア検査と投薬の処方、ワクチン注射などの普段行う事やフード...
先生、看護士の女性の方達を含めてとてもアットホームで患者(うちの犬)やほかの患者さんに対しても優しく親しみをもって接してくださるのでなんでも相談しやすい。
目の状態や歯の状態耳の中などは診察のたびにキチンと見てくれる。
狂犬病注射、フィラリア検査と投薬の処方、ワクチン注射などの普段行う事やフード購入やサプリメント購入、シャンプー購入時にはとても良く相談に乗ってくれるが、そこまで止まり。
困った時に設備がほとんどと言っていいほど何も無いのが難点。
症状や病状が悪化した際はこの病院では血液検査まで。その先のレントゲンやその他の検査は一日預けて検査(おそらく他の病院又は施設)でしか行えないのが難点。
今の状況が危険か否かを即時判断は無理の為他の病院に変えざるをえない所が不安要素の一つ。
あと、これはあくまでも個人的感想だが一度先生のご機嫌を損ねてしまうと、なかなか心良く診察してもらえなくなってしまう。
とかく自分の子(ペット)の事となるとムキになってしまいがちだが、そこで私の場合大失態。その後は行きづらくなり通えなくなってしまった。なのでご忠告までです。