| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:日曜・祝日 ※土曜午後は不定休・応相談
基本情報
- 動物病院名
- 宮田動物病院
- 動物病院名(かな)
- みやたどうぶつびょういん
- 住所
- 〒124-0022 東京都葛飾区奥戸3-19-20 (地図)
- 公式サイト
- https://dr-nekohige.jp
- 電話
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03-3694-1010
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 13:00 ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:日曜・祝日 ※土曜午後は不定休・応相談
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
二世代に渡る信頼の病院
先代の時から30年、うちの歴代5匹お世話になっています。高齢の要介護犬、脳のガンの子、肺ガンの子、、、いつも親身に診ていただきました。こちらの病院だったから長生きできたと思います。定期的に行ってたことで白内障や緑内障をかなり早期発見していただきました。
今回、耐性菌が多くなかなか良くならなかった子...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他新しい形の病院。リラックスできる院内で高度な専門診療を提供
福岡市中央区、西鉄平尾駅5分の「リライフアニマルクリニック」は、福岡では珍しい、専門外来を開設する病院だ。一般外来に加えて歯科・循環器・皮膚科・老犬ケアなど充実した専門診療を提供する。歯科を専門とする徳永秀院長に、病院の特徴について伺った。
- リライフアニマルクリニック
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- 徳永 秀院長
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歯と口腔系疾患犬猫の根尖周囲病巣、根尖膿瘍の治療とデンタルケア
神奈川県海老名市「かしわだい動物病院」は、歯科治療に力をいれている。根尖膿瘍は、歯髄炎が進行して根尖に膿が溜まる病気で、再発しやすいので、抜歯や歯内療法など治療方針を決めることが重要だ。土屋典和院長に根尖膿瘍や歯周病の治療について伺った。
- かしわだい動物病院
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- 土屋 典和院長
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その他医師と全スタッフで実践する、EBMとNBMを融合させた獣医療
宮城県大崎市の「あろう動物病院」は、EBM(根拠に基づく医療)とNBM(対話による医療)を融合させた獣医療の提供を目指す動物病院。幅広い治療に加え、腫瘍などの専門診療も得意とする千葉 濯(あろう)院長へ、診療方針について伺った。
- あろう動物病院
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- 千葉 濯院長
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腫瘍・がん猫の消化器型リンパ腫の治療、外科手術と抗がん剤治療
世田谷区のヴァンケット動物病院 三宿動物医療センターは腫瘍科診療に力を入れている。嘔吐や下痢を起こす猫の消化器型リンパ腫は悪性腫瘍であり、早期に治療を開始することが重要だ。松原且季院長にリンパ腫の抗がん剤治療や外科手術について伺った。
- ヴァンケット動物病院 三宿動物医療センター
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- 松原 且季院長
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循環器系疾患僧帽弁閉鎖不全症の治療。地域で頼られる循環器診療を目指して
大阪府堺市南区の泉北環状線沿いにある「つむら動物病院」は、地域のホームドクターとして動物と飼い主に寄り添う診療を続けている。中高齢期の小型犬に多いという循環器疾患「僧帽弁閉鎖不全症」の特徴や治療法について、津村文彰院長にお話を伺った。
- つむら動物病院
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- 津村 ⽂彰院長
不安
転居して間が無いので行きつけの動物病院を探していたところ、愛猫がお腹やアゴの下を酷く掻きこわしていたので、急遽、動物病院を探す事になりました。最初に見つけた病院は、予約で一杯なので来週なら‥と言われましたが、皮膚の状態が酷く、出血や膿の臭いもしたので別の動物病院を探す事にしました。近所で見つけた別の...
転居して間が無いので行きつけの動物病院を探していたところ、愛猫がお腹やアゴの下を酷く掻きこわしていたので、急遽、動物病院を探す事になりました。最初に見つけた病院は、予約で一杯なので来週なら‥と言われましたが、皮膚の状態が酷く、出血や膿の臭いもしたので別の動物病院を探す事にしました。近所で見つけた別の動物病院は診療時間ギリギリでしたが、待っていると言っていただいたので慌てて連れて行きました。病院の場所が大通り等に面しておらず、住宅地の中だったので探し回りました。電話で道順を尋ねると看板は気にしないでと言われ、おかしいなと思いましたが、言われた通りに行ってもたどり着きません。その為、教えてもらった道順では無く、看板まで戻ると、医師が探しに来てくれており、「なかなか来ないので探しに来ました」と言われました。電話で道順を案内してくれたのは受付のスタッフではなくこの医師だった事がわかりましたが、看板通りに行けばすぐに着いたので、何故、看板を気にしなくて良いと言われたのかわかりませんでした。病院の入り口は、ちょっと地下に下がる感じで小さな建物でした。中に入ると受付は無く、すぐ診療室の診察台が見えました。入り口から診療室まで仕切り等は無く、コロナの予防等に気をつけている様子は感じられませんでした。隣に、もう一つ診療室があり、別の医師がおり、担当してくれた医師は対応方法がわからず、別室の医師に相談している様子でした。隣室の医師は、愛猫の症状を診てもいないのに対応方法に自信満々の様子ですし、担当医師は助言をもらって自信を得た様子で、この病院に来た事を後悔しました。愛猫は、すぐに診察台に乗せられましたが、担当医師は素手で愛猫の皮膚を診てピンク色の透明の消毒液を患部に付けていました。使用済みのガーゼ等がそこら辺に無造作に置いてあったり、薬剤の棚も古めかしい感じで、きちんと管理されていなかったので、使用する薬剤の消費期限は大丈夫かなと不安を覚えました。自宅用でも消毒する様にと言われ、小さなボトルに入れてくれました。支払いの際、担当医師から口頭で代金を言われ、その金額を医師に手渡すと代金を手提げ金庫に入れた様ですが、レジやプリンター等は無いのか領収書をもらえませんでした。後日、最初に相談した病院に予約を取り、相談すると消毒薬は強すぎる為、症状を悪化させる可能性があり、現在は治療には使用していないそうです。とんでも無い動物病院でした。色んな点から2度と行く事は無いと確信しました。