| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 学位・認定・専門 | 獣医腫瘍科認定医 I種 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:00 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 南大沢どうぶつ病院
- 動物病院名(かな)
- みなみおおさわどうぶつびょういん
- 住所
- 〒192-0372 東京都八王子市下柚木2-11-6 (地図)
- 公式サイト
- https://www.mo-ah.com/
- 電話
-
042-670-0733
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 学位・認定・専門
- 獣医腫瘍科認定医 I種
- 診察領域
- 循環器系疾患 / 腫瘍・がん
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 18:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
- JAHA会員
- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
ペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(6件)
絶望から希望へ
他の病院では手の施しようがないと言われた愛犬を連れて行った病院です。初めての際には、予約もかねて電話をしましたが、その際にも、事務的な予約のみではなく、電話越しで愛犬の状態を説明し、実際に診てもらえるかどうか等の案内を丁寧に受けました。
病気についてとても丁寧かつ詳細に説明して頂き、こちら側の質問...
丁寧な説明でした。
17日の夕方、突如皮膚が赤く腫れ上がってしまいました。
今まで見たことがないぐらい赤く腫れ上がっている事もあり、急いでお伺いしました。
待合室には一組いました。
予約もしてなかったので、それなりに待つ覚悟はしてたのですが、受付後、それほど待つこともなく診察していただきました。
若い先生でした...
右肩皮膚腫瘤
以前から気になっていた、右肩にあるシコリが大きくなってきたので、腫瘍に精通している南大沢どうぶつ病院で診てもらいました。
最初は体重の確認、そのあとの触診という流れでした。
触診後に院長先生から説明があり、細胞検査を実施することとなりました。
細胞検査の結果、腫瘤と呼ばれるものであり、悪いもの...
とても信頼できる病院です
子犬の時から、診て貰っています。一番最初に診て貰った時に、「この仔は長生きするよ~」と言って頂き、今年で10歳になります。
元々、肛門腺が溜まりやすく、肛門腺絞りの後もすぐにお尻を気にし始める太刀なのですが、このときは絞った直後から気にし出していたので病院へ連れて行きました。症状を伝えた所、外から...
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
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ドクターズインタビュー記事
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循環器系疾患高齢犬の止まらない咳~慢性気管支炎の治療~
東急目黒線奥沢駅から徒歩2分にある「奥沢すばる動物病院」は、呼吸器系科、腫瘍科、救急科に力を入れている。咳が止まらない症例では、心臓病や慢性気管支炎、肺水腫などさまざまなケースが考えられる。宮直人院長に咳が出る病気やその治療について伺った。
- 奥沢すばる動物病院
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- 宮 直人院長
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消化器系疾患犬・猫の内科疾患
西武新宿線狭山市駅から徒歩10分にある彩の森動物病院は、大学附属病院で培った経験を活かし、腫瘍や血液内科疾患など治療が困難な疾患の治療にもあたっている。また嘔吐や下痢といった一般的な消化器内科疾患から内視鏡を用いた処置まで様々な診療を行う。
- 彩の森動物病院
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- 鴨林 慶院長
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循環器系疾患定期的な検診で、猫の「肥大型心筋症」を早期発見・早期治療
札幌市電東本願寺前停留所から徒歩2分の「緑の森どうぶつ病院 さっぽろ病院」。同院の森伸介院長は、心臓病で愛猫を亡くした経験から、高度な内科治療を追求している。症状が出てからでは手遅れの可能性もある猫の「肥大型心筋症」について、森院長に伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 さっぽろ病院
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- 森 伸介院長
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その他画像診断を活用して正確な診断を行うことで最適な治療法を提案
日吉駅の『カトウ獣医科クリニック』。獣医師の加藤直之院長は画像診断を活用することで、動物たちの不調に関する原因を根本から探り、適切な治療を提案しています。勘や経験だけに頼らず、しっかりとした画像診断にこだわるクリニックの特徴や加藤院長の想いを伺いました。
- カトウ獣医科クリニック
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- 加藤 直之院長
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その他愛玩動物看護師が活躍。飼い主と動物を支える1.5次診療病院
北海道旭川市の「緑の森どうぶつ病院 ⼤町病院」は、1.5次診療病院として基本的な治療からセカンドオピニオンまで広く対応。「飼い主様と動物にとってベストな治療を提供したい」と語る太⽥久敬院長らに、同院の特徴や愛玩動物看護師の役割などを伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 大町病院
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- 太⽥ 久敬院⻑
- ⾕⼝ 琴美先⽣
- 下島 丈⼆看護師
- ⾼⽯ 亜希看護師
重大なミスをされました
CTで見つかった腫瘍の経過観察で1~2ヵ月に1度、必ず検診に通っていました。
(実際は検診のたびに急激に大きくなる腫瘍が写っていたにも関わらず)
なぜか院長は毎回、検査のたびに「CTに写った腫瘍は小さ過ぎてエコーにはまだ写らない。」と言い続けていました。
そしてある日の検診で、いきなり...
CTで見つかった腫瘍の経過観察で1~2ヵ月に1度、必ず検診に通っていました。
(実際は検診のたびに急激に大きくなる腫瘍が写っていたにも関わらず)
なぜか院長は毎回、検査のたびに「CTに写った腫瘍は小さ過ぎてエコーにはまだ写らない。」と言い続けていました。
そしてある日の検診で、いきなり「10センチを超える巨大な腫瘍がある」と初めて知らされたのです。
(実際はそれまでも腫瘍はきちんと写っていたのに…)。
院長はその時に初めて、今までの検診でも、実際は腫瘍が急激に大きくなる様子が毎回きちんと写っていたことに気が付いたようで、かなり焦っており、自分のミスを隠すために支離滅裂な説明を私にしました。
(その時の院長との会話はすべて細かく覚えています。)
その後、急いで他の病院で手術をしましたがその後、間もなく愛犬は亡くなりました。
院長が毎回「小さ過ぎてまだ写らない。」と言い続けていた腫瘍は、実際、しっかりと写っていたのですから、10センチという巨大な腫瘍になる前に、もっと早くに教えてくれていたら、手術をして寿命がもっと長かったに違いありません。
そのために1~2カ月に1度、必ず検診に通っていたのですから。。。
10センチを超える巨大な腫瘍のために、愛犬はとても苦しみ、
寿命も大きく縮めることになってしまいました。
院長は第Ⅰ種腫瘍専門医ということですが、こんな重大で初歩的なミスは
専門医でなくても、一般の獣医さんでもしないでしょう。