外耳炎は早期発見が大切。人とは違う犬猫の耳には、オトスコープでの検査・治療が効果的です。
| 診療動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 日本獣医皮膚科学会認定医 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:30 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:日曜日、祝祭日午後休診
基本情報
- 動物病院名
- アズ動物病院
- 動物病院名(かな)
- あずどうぶつびょういん
- 住所
- 〒173-0024 東京都板橋区大山金井町17-2 (地図)
- 公式サイト
- https://az-ah.net
- 電話
-
03-6909-3732
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 学位・認定・専門
- 日本獣医皮膚科学会認定医
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:30 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● ※休診日:日曜日、祝祭日午後休診
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコム- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 獣医腫瘍科認定医 II種 |
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 麻布大学博士(獣医学) / 日本獣医皮膚科学会認定医 |
| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 / 皮膚系疾患 / 耳系疾患 |
ドクターズインタビュー記事
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腫瘍・がん猫の消化器型リンパ腫の治療、外科手術と抗がん剤治療
世田谷区のヴァンケット動物病院 三宿動物医療センターは腫瘍科診療に力を入れている。嘔吐や下痢を起こす猫の消化器型リンパ腫は悪性腫瘍であり、早期に治療を開始することが重要だ。松原且季院長にリンパ腫の抗がん剤治療や外科手術について伺った。
- ヴァンケット動物病院 三宿動物医療センター
-
- 松原 且季院長
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整形外科系疾患犬の前十字靭帯断裂と膝蓋骨脱臼
平成20年、相鉄線かしわ台駅近くに「アニマルクリニック イスト」を開院された金子院長。地元密着型の”頼もしい獣医師さん”として、内科や整形外科疾患治療にあたってきた金子院長に、関節疾患「前十字靭帯断裂」「膝蓋骨脱臼」を中心にお話を伺った。
- アニマルクリニック イスト
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- 金子 泰広院長
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腎・泌尿器系疾患慢性腎障害に、ペットと飼い主様が続けやすい治療を提供
大阪府豊中市に2024年4月に開院した「豊中エニー動物病院」は、腎泌尿器科や腫瘍科など幅広い診療を提供しており、エキゾチックアニマルの積極的な受け入れも特徴だ。日本獣医腎泌尿器学会認定医である福島啓太院長に、慢性腎障害について伺った。
- 豊中エニー動物病院
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- 福島 啓太院長
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眼科系疾患年齢に関わらず発症する犬の白内障。治療は専門の医療機関で
愛知県名古屋市の「ペテモどうぶつ医療センター名古屋」は、一般診療から高度医療まで幅広く提供している。眼科診療にも注力しており、手術や動物眼科の啓発活動にも積極的に取り組む松浦尚哉獣医師へ、白内障の治療についてお話を伺った。
- ペテモどうぶつ医療センター名古屋
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- 松浦 尚哉獣医師
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その他飼い主・ペットとじっくり向き合う。手厚いトータルケアが魅力
大田区の「蒲田どうぶつ医療センター」は、2021年にリニューアルオープンした病院だ。池上で愛されていた「あやべ動物病院」が移転し、さらに高度な医療も提供するようになった。内視鏡検査や外科手術に力をいれる綾部博行院長に同院の特徴を伺った。
- 蒲田どうぶつ医療センター
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- 綾部 博行院長
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| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 麻布大学博士(獣医学) / 日本獣医皮膚科学会認定医 |
| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 / 皮膚系疾患 / 耳系疾患 |

飼い主の精神的なケアをして頂きました
愛犬のトイプードルは15才になりますが、2年前から肛門付近に腫瘍ができ、少しづつ大きくなっています。他の病院では、悪性腫瘍ではあるが、手術で除去するには肛門や後ろ足付近の筋を痛める可能性があり、排便や歩行に関するリスクが伴い、かつ、完治できる可能性も手術しないとわからないと診察されました。
手術す...
愛犬のトイプードルは15才になりますが、2年前から肛門付近に腫瘍ができ、少しづつ大きくなっています。他の病院では、悪性腫瘍ではあるが、手術で除去するには肛門や後ろ足付近の筋を痛める可能性があり、排便や歩行に関するリスクが伴い、かつ、完治できる可能性も手術しないとわからないと診察されました。
手術するか、そのままがいいか、飼い主として、他にできることはないか模索していましたが、すがる思いで当動物病院を訪ねました。
やはり、ほぼ同じ診察結果でした。しかし、その後の生活の不便さを考えた場合、手術した場合としない場合のどちらが適策かを一緒に考えて、結局、手術はしない方法を選択しました。
これは、飼い主として、あきらめたわけではありません。最善策を取り、愛犬と最期まで全うする覚悟を決めたということです。その決断を後押ししてくれたのが、当病院の女性院長先生です。手術しなければ、この先にどんな苦労があるか想像はできますが、そのための勇気を頂いたような気がします。
今回は、施術等はありませんでしたが、飼い主の覚悟を教えて頂けたので、この動物病院を訪ねて良かったと思います。