| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 15:00 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※全日完全予約制です。※年中無休(お盆、年末年始を除く)
基本情報
- 動物病院名
- 六本木動物医療センター六本木動物病院 赤坂院
- 動物病院名(かな)
- ろっぽんぎどうぶついりょうせんたーろっぽんぎどうぶつびょういん あかさかいん
- 住所
- 〒107-0052 東京都港区赤坂6-15-15-1F (地図)
- 電話
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03-5545-1222
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 18:00 ● ● ● ● ● ● ● ● ※全日完全予約制です。※年中無休(お盆、年末年始を除く)
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー- 予約可能
駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
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レントゲン装置がデジタルになりました。 今までよりも短時間で検査が可能になります。 動物さんへの負担も少なく検査が行えます。 健康診断時のレントゲン検査をご希望の方は診察時にお声がけください。
ドクターズインタビュー記事
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その他話を聞くことからはじまる診察、心に寄り添う動物病院を目指して
相模原市中央区の「かやま動物病院」は、2017年に開院した一次診療の動物病院だ。「飼い主に説明をして理解をしてもらうことが獣医の仕事」と話す鹿山航院長、鹿山真里先生に、診療に対しての思いや今後の展望についてお話を伺った。
- かやま動物病院
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- 鹿山 航院長
- 鹿山 真里獣医師
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その他人間の病院では「当たり前」のサービスを動物病院でも提供したい
栃木県下野市の「ちょう動物病院」では、「飼い主の話をしっかりと聞く」「分かりやすく説明し、飼い主に納得してもらう」ことを重視している。かかりつけ医としての一次診療に加え、循環器診療を専門とする長哲院長の「独自の取り組み」について取材した。
- しもつけVETセンター、しもつけVET夜間救急科
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- 長 哲院長
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その他家族の不安を解消する総合診療。大学病院の経験で地域に貢献
呉市広駅から車で10分にある「ひろ中央動物病院」は、2019年2月に開院した新しい病院だ。玉原智史院長は東京大学で教員として診察、研究に関わってきた内科のスペシャリスト。玉原院長に診療に対しての思いや総合診療科としての治療について伺った。
- ひろ中央動物病院
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- 玉原 智史院長
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循環器系疾患犬の心雑音~僧帽弁閉鎖不全症と超音波検査~
茅ヶ崎市の亀山動物病院は心臓病の検査を積極的に行っている。亀山康彦院長は心臓の超音波検査に精通し、重症化する前に病気を早期発見し、進行させない治療を実践する。亀山先生に心臓病の検査や治療方針について伺った。
- 亀山動物病院
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- 亀山 康彦院長
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歯と口腔系疾患犬猫の折れた歯を保存する、破折の治療について
安城市にある「パーク動物病院 愛知動物歯科」は歯科治療に力を入れている病院だ。犬は硬い物を噛んで、猫は着地の失敗が原因で歯を折ってしまうことが多いという。安易な抜歯をせずに歯を残す治療に取り組む、副院長の奥村聡基先生に、歯の保存について伺った。
- パーク動物病院 愛知動物歯科
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- 奥村 聡基先生
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怖い病気の「可能性」をいっぱい出して心配させ、必要以上検査を押し込まれ
子猫の去勢手術を予約するために来ましたが、色々な怖い病気の「可能性がある」と言われ、必要のない検査を次々と勧められました。もう二度と来ません。
うちに来てまだ3日目の2匹目の子猫は、まだ緊張していておしっこをしていません。迎える前に毎日ちゃんとしていたことを伝え、もう少し様子を見たかったのです...
子猫の去勢手術を予約するために来ましたが、色々な怖い病気の「可能性がある」と言われ、必要のない検査を次々と勧められました。もう二度と来ません。
うちに来てまだ3日目の2匹目の子猫は、まだ緊張していておしっこをしていません。迎える前に毎日ちゃんとしていたことを伝え、もう少し様子を見たかったのですが、先生からは尿路閉鎖の「可能性」があると言われ、急いでエコー、レントゲン、血液検査、尿検査をし、排尿措置をしました。...よく考えると、エコーで膀胱が大きいと分かったことと私が伝えた状況を考慮すれば、もっと様子を見るか、あるいは直接排尿措置をしてもらうべきだったと思います。
さらにひどかったのは、家で飼っている子猫のことが確認できるにもかかわらず、「健康状態が悪い」「至急のウイルス感染の可能性」「実際には1歳を超えているかもしれない」「すでに去勢されている可能性がある」などと言われ、ホルモン検査などを強く勧められました。
結局、健康であることは何よりも!
なんですけど、4万円を超える検査費用を請求され、最後までホルモン検査を急かされたのは、疑問でした。