大和市の中央林間にある「アイビーペットクリニック」は、一般診療と専門診療に対応する病院だ。宮澤裕院長が腫瘍科、宮澤京子副院長が皮膚科を担当。「気兼ねなく話せる関係を大切にしている」と話す宮澤先生夫婦に、病院移転や診療への思いについて伺った。
- アイビーペットクリニック
-
- 宮澤 裕院長
- 宮澤 京子副院長
| 診療動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 獣医腫瘍科認定医 II種 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:30 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 09:30 ~ 14:30 | ● | |||||||
| 15:30 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 18:30 ~ 21:00 | ● | ● | ● | ● |
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◆院長は獣医腫瘍科認定医Ⅱ種を取得しており、腫瘍に関する相談や治療を安心してお任せいただけます。
◆腫瘍科では高度な設備を用いて病気を特定し、動物にとって最善の治療方法をご提案いたします。
◆地域のホームドクターとして、丁寧な説明と信頼関係を重視し、飼い主様と共に治療に取り組んでいます。
◆病気になる前の予防重視で、フィラリア・ノミ・マダニ等から愛犬・愛猫を守ります。
◆年次ワクチン接種を、健康診断+予防の機会としてご提案いたします。
◆月ごとの予防は飲み薬・スポット剤など対応可能なタイプを取り揃えています。
◆整形外科・軟部外科を含む “全科診療” を掲げ、怪我から内科的疾患まで幅広く対応します。
◆消化器科・循環器科・皮膚科・歯科など、多様な専門領域を備えて総合的に診療できます。
◆高度専門科(腫瘍科等)を含む診療も手がけ、病院に行かずとも総合医療を提供します。
◆動物用内視鏡を完備し、異物摘出、消化管観察・組織生検、鼻咽頭観察、胃瘻チューブ設置など、さまざまな処置・検査に対応しています。
当院は一次診療から高度な治療まで幅広い経験を積み、飼い主様と動物、獣医師が同じゴールを共有することを大切にしています。
病状や治療方針をわかりやすく丁寧にご説明し、不安や疑問を残さず安心してご相談いただける雰囲気づくりを心がけています。
私は獣医腫瘍科認定医Ⅱ種を取得しており、腫瘍に関するご相談や治療に力を注いでいます。
地域の皆さまの「ペットの健康パートナー」として、末永く信頼いただける存在を目指しています。
<得意分野>
腫瘍科・軟部外科
<所属学会/資格>
日本獣医がん学会
獣医腫瘍科認定医Ⅱ種取得
<学会報告>
2021年 獣医麻酔外科学会 症例発表
『橈⾻遠位に発⽣した原発性⾻⾁腫に対して液体窒素処理⾃家⾻移植による患肢温存術を適応した⽝の 1 例』
<得意分野>
一般内科・一般外科・オゾン療法
<経歴>
1995〜2025年 にしき動物病院
院長として地域に根ざした診療を行う
◆西木 夏帆
◆小池 遥太
【愛玩動物看護師】
◆左上:長岡 希
<国家資格>
愛玩動物看護師
<その他>
愛玩動物飼養管理士
小動物飼養販売管理士
ヒルズフードアドバイザー
◆右上:鳥海 春奈
<国家資格>
愛玩動物看護師
◆左下:岩本 紗奈
<国家資格>
愛玩動物看護師
<その他>
全日本グルーミング検定ベーシック
愛玩動物管理士2級
家庭動物管理士3級
全日本ハンドリング検定3級
【非常勤スタッフ】
◆右下:杉原 思穂
<国家資格>
愛玩動物看護師
<所属学会/資格>
日本獣医生命科学大学 大学院 獣医保健看護学科 修士課程修了
臨床栄養指導認定動物看護師 1級(日本愛玩動物看護師会)
輸血コーディネーター(日本獣医輸血研究会)
CATvocate 認定プログラム修了(JSFMねこ医学会)
【非常勤スタッフ】
加村 愛美(動物ケアスタッフ)
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:30 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 09:30 ~ 14:30 | ● | |||||||
| 15:30 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 18:30 ~ 21:00 | ● | ● | ● | ● |
救急・夜間案内: ※準夜間診療のみ完全予約制(お電話、Web、公式LINEにてご予約ください)
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
駐車スペース3台分のご用意があります。
満車の場合は近隣パーキングをご利用ください。
大和市の中央林間にある「アイビーペットクリニック」は、一般診療と専門診療に対応する病院だ。宮澤裕院長が腫瘍科、宮澤京子副院長が皮膚科を担当。「気兼ねなく話せる関係を大切にしている」と話す宮澤先生夫婦に、病院移転や診療への思いについて伺った。
足立区、環状七号線沿いの「東京サンライズアニマルケアセンター」は、24時間年中無休で診療を行っている。「いつでも行けて気軽に頼れる。そんなかかりつけの動物病院を目指す」と語る原田宗範院長と妻の友美先生に話を伺った。
北川犬猫病院では、皮膚科と耳科の診療に力を入れている。犬の代表的な皮膚疾患である膿皮症の治療では、抗生物質に頼りすぎないシャンプー療法を積極的に取り入れ、耳の疾患である耳道閉塞の治療では、なるべく耳道を切除しない内科的治療を行っている。
外科手術、抗がん剤治療、放射線治療に続くがんの“第4の治療”として期待される「電気化学療法」。千葉県習志野市「新習志野どうぶつ病院」と「奏の杜どうぶつ病院」で日本獣医がん学会獣医腫瘍科認定医II種として診療に携わる愛宕哲也先生にお話を伺った。
京成線志津駅、ユーカリが丘駅から徒歩10分の志津しらい動物病院は、様々な動物の治療を行いつつ、キャットフレンドリークリニックとして猫の診療にも力をいれている。4代目院長の白井顕治先生に、猫の特発性膀胱炎の症状と治療法について伺った。
診察内容や検査結果について分かりやすく説明していただき不安が解消されました。スタッフのみなさんも親切でいつもかわいがってくれます!!!!