| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥 / 爬虫類 |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 15:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:木曜 ※日曜・祭日の午後は予約優先
基本情報
- 動物病院名
- 大磯どうぶつ病院
- 動物病院名(かな)
- おおいそどうぶつびょういん
- 住所
- 〒255-0003 神奈川県中郡大磯町大磯1893-2 (地図)
- 公式サイト
- http://www.oisohosp.com
- 電話
-
0463-61-6750
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
-
イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥 / 爬虫類
※診療対象動物かどうか、ご心配な場合はお電話でお問合せの上お越し下さい。
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● ● ※休診日:木曜 ※日曜・祭日の午後は予約優先
救急・夜間案内: 当院の患者様に限り、急患/可能な限り随時、不可能な場合は他院を紹介します。夜間・休診日・時間外など、急患の際は必ず専用電話(通常留守番電話が対応致します。)へ連絡後にご来院下さい。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
その他新しい形の病院。リラックスできる院内で高度な専門診療を提供
福岡市中央区、西鉄平尾駅5分の「リライフアニマルクリニック」は、福岡では珍しい、専門外来を開設する病院だ。一般外来に加えて歯科・循環器・皮膚科・老犬ケアなど充実した専門診療を提供する。歯科を専門とする徳永秀院長に、病院の特徴について伺った。
- リライフアニマルクリニック
-
- 徳永 秀院長
-
その他予防医療から専門診療まで、家族と動物をつなぐホームドクター
大和市の中央林間にある「アイビーペットクリニック」は、一般診療と専門診療に対応する病院だ。宮澤裕院長が腫瘍科、宮澤京子副院長が皮膚科を担当。「気兼ねなく話せる関係を大切にしている」と話す宮澤先生夫婦に、病院移転や診療への思いについて伺った。
- アイビーペットクリニック
-
- 宮澤 裕院長
- 宮澤 京子副院長
-
肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
-
- 芹澤 昇吾院長
-
整形外科系疾患犬の跛行(足を挙げる)には注意。前十字靭帯断裂の診断と治療
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
- 青葉どうぶつ医療センター
-
- 林 佑将院長
-
皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
-
- 山本 孟院長
日曜日の午後にお世話になりました。
小型犬が旅行中に体調を崩したので(風邪かな?)、旅行先である病院で診てもらいました。
地元に戻ってからも、その病院で貰った薬を与え続けていました。
一週間くらいの間に、始めは良くなってきたかなぁ?って感じだったのですが、
だんだん、咳も体調も悪化していきました。
これは大変と思ったのが、...
小型犬が旅行中に体調を崩したので(風邪かな?)、旅行先である病院で診てもらいました。
地元に戻ってからも、その病院で貰った薬を与え続けていました。
一週間くらいの間に、始めは良くなってきたかなぁ?って感じだったのですが、
だんだん、咳も体調も悪化していきました。
これは大変と思ったのが、日曜日の午後でいつもの病院はお休みで、
必死になってネットで調べました。
すると、こちらの病院が開いていて本当に助けて頂きました。
レントゲンをとり旅行先で貰った薬を調べてくれました。
なんと、旅行先の病院がステロイドを桁違いな程多量に出していました。
結果、病気(風邪)を通り越し、免疫機能が低下する程になっていました。
なので、クッシングにならないように、ゆっくりとテーパリングしていくという説明を受け、
そのようにしました。
1.5キロも無い小さな犬なので、とっても心配でしたが、無事に乗り切れました。
他の多くの病院が休みの中、こちらの病院には本当に感謝しております。
愛犬の命を救ってくれたと思っています。