| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜・日曜午後・祝日
基本情報
- 動物病院名
- 川島動物病院
- 動物病院名(かな)
- かわしまどうぶつびょういん
- 住所
- 〒950-0135 新潟県新潟市江南区所島2-3-13 (地図)
- 電話
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025-382-9463
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:水曜・日曜午後・祝日
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(4件)
利用しやすい
平日しか利用したことはありませんが、待ち時間が少なく、行くとすぐに診察してもらえます。
先生も穏やかで、説明も分かりやすく、検査も治療も強要しない感じです。
ただ今まで行っていた病院はまず全身を診察してくれましたが、こちらは診てほしいといったところのみのです。
まだ軽い症状でしかかかったことが...
優しい先生
ハムスターが体調を崩しいてもたってもいられず、すぐにこちらの病院に行き、診ていただき、先生は、優しい口調でハムスターに「大丈夫だよ」と、撫でて下さいました。
血尿の原因やこれからのこと、沢山考えて下さり、アドバイスも頂いたお陰で、その後血尿もなく活気が出てきて、食欲も出てきて回し車もしていました。...
ノラ猫の去勢手術の為、来院。
近所の猫が出産し、雌二匹を含む子猫が産まれた為これ以上増えたら心苦しく猫は可愛くもあったので…前回は飼い猫(猫エイズの為入院治療したものの…残念な結果でしたが、とてもお世話になりました!)を診て貰った川島動物病院に相談しました。捕獲用の籠と異動用のゲージをお借りして、何とか捕獲。ノラ猫と言う事で新潟...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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循環器系疾患犬の心臓病「僧帽弁閉鎖不全症」検査と治療
茅ヶ崎市の亀山動物病院は心臓病の検査を積極的に行っている。亀山康彦院長は心臓のエコー検査に精通し
、重症化する前に病気を早期発見し、進行させない治療を実践する。亀山先生に心臓病の検査や治療方針に
ついて伺った。- 亀山動物病院
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- 亀山 康彦院長
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整形外科系疾患膝の関節疾患(膝蓋骨脱臼・前十字靭帯断裂)
横浜市中区にある「横浜山手犬猫医療センター」では、整形外科診療にも力を入れている。小型犬の半数以上は膝関節がゆるく、痛みや跛行などの症状が出る可能性があるという。川合智行先生に、代表的な膝の病気である膝蓋骨脱臼と十字靭帯断裂について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
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- 川合 智行先生
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腎・泌尿器系疾患慢性腎障害に、ペットと飼い主様が続けやすい治療を提供
大阪府豊中市に2024年4月に開院した「豊中エニー動物病院」は、腎泌尿器科や腫瘍科など幅広い診療を提供しており、エキゾチックアニマルの積極的な受け入れも特徴だ。日本獣医腎泌尿器学会認定医である福島啓太院長に、慢性腎障害について伺った。
- 豊中エニー動物病院
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- 福島 啓太院長
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皮膚系疾患犬猫のアトピーを完治させる治療
中央区月島のアニーマどうぶつ病院では、アトピー性皮膚炎の治療に減感作療法を取り入れている。シャンプー・投薬治療は症状の緩和を目的とするが、減感作療法は根本解決が期待できる。村谷親男院長に皮膚病の治療や減感作療法の進め方について伺った。
- アニーマどうぶつ病院
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- 村谷 親男院長
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腎・泌尿器系疾患犬・猫の腎臓病。間違えやすい病気、症状と治療法
世田谷区新代田駅から徒歩10分にある羽根木動物病院は腎臓病の治療に力を入れている病院だ。腎臓病は誤診されるケースもあり、1つの検査項目で診断しないことが重要だ。その子に合わせた食事療法や点滴治療を行う有井良貴院長に犬猫の腎臓病について伺った。
- 羽根木動物病院 本院
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- 有井 良貴院長
とても親身な先生です
昨年から家族として暮らしていた猫が時々嘔吐してはいたのですが、元気だったので「毛玉吐いてるのかな」とあまり深く気にしていませんでした。
しかし、ある日ぐったりと倒れており、呼んでも起き上がらなくなりました。
抱き上げるとものすごく軽くなっていて、もともと抱っこが嫌いだったので倒れるまで気付けずに...
昨年から家族として暮らしていた猫が時々嘔吐してはいたのですが、元気だったので「毛玉吐いてるのかな」とあまり深く気にしていませんでした。
しかし、ある日ぐったりと倒れており、呼んでも起き上がらなくなりました。
抱き上げるとものすごく軽くなっていて、もともと抱っこが嫌いだったので倒れるまで気付けずにいました…
幸い時間内だったので、すぐに病院へ連れていくと即入院。
よくこの状態でもっていたと話され、泣く泣くその子を置いて帰りました。
腎臓の病気だったそうです。
一週間頑張りましたが、うちの子は天国へ旅立ちました。
お世話になった先生方には感謝しかありません。
最後までありがとうございました。