| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:30 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
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| 15:00 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 昭和動物病院
- 動物病院名(かな)
- しょうわどうぶつびょういん
- 住所
- 〒409-3866 山梨県中巨摩郡昭和町西条1120-8 (地図)
- 電話
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055-275-1288
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:30 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 14:00 ~ 18:00 ● 15:00 ~ 18:30 ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
腕は確か。
初めの印象は正直に言うとあまり良くありませんでした。
急ぎの避妊手術をお願いして初めて行ったのですが、
予約していたのに何故か待たされたり(朝イチで他の患者さんはゼロでした)
同意書を渡されて記入する間、ずっとスタッフさん達が大声で雑談していたり。
同意書を渡したら金額や手術内容の確...
満足度高め
我が家は猫多頭飼いの為、これまで色々な病院を利用してきましたが最近はここばかりを利用しています。予約はなくても受診可能ですがしたほうが確実です。
以前交通事故で後ろ足を骨折した事があったのですが、適切に転院先を見つけてくれて復活するまでの道筋をつけてくれた事もありました。得意分野は皮膚科だそうです...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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肝・胆・すい臓系疾患犬猫の肝臓機能低下に対する診断と「門脈体循環シャント」の治療
千葉県船橋市の「船橋どうぶつ病院」は、血液検査で肝機能低下が疑われた症例に、CTによる画像診断や腹腔鏡下肝生検を組み合わせた低侵襲の肝臓検査、さらに先天性門脈体循環シャントの手術を提供。守下建院長に、犬猫の肝臓疾患及び手術について伺った。
- 船橋どうぶつ病院
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- 守下 建 院長
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その他地域密着30年、ホームドクターを超えた高度医療の提供を目指す
三鷹市の「ライオン動物病院」は、ホームドクターとして一般診療や予防、腫瘍科や循環器科、泌尿器科などの専門診療、内視鏡や腹腔鏡による低侵襲医療にも対応する。石川寛院長に病院の特徴や低侵襲医療について伺った。
- ライオン動物病院
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- 石川 寛院長
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その他ペットのため学び続ける、皮膚とエイジングケアのスペシャリスト
東武東上線ときわ台駅南口から徒歩5分の「北川犬猫病院」。長年にわたり信頼を寄せられている皮膚科および耳科疾患の治療に加え、近年はペットのエイジングケアにも注力。同院の理念や取り組みについて、院長の後藤慎史先生にお話を伺った。
- 北川犬猫病院
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- 後藤 慎史院長
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その他一般診療から専門診療まで。チーム医療で飼い主に安心を届けたい
横浜市都筑区の横浜青葉どうぶつ病院は、整形外科・外科が専門の古田健介院長と、循環器・画像診断・小動物の診療など専門を持つ獣医師によるチーム医療が特徴だ。開業までの経緯や、飼い主様とのコミュニケーションについて古田院長に伺った。
- 横浜青葉どうぶつ病院
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- 古田 健介院長
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その他希少疾患にも対応できる、皮膚科と腫瘍科の専門診療
大阪市天王寺区の「上本町どうぶつ病院」は、皮膚科と腫瘍科の専門診療を行っている。国内トップクラスの専門医を招致し、治療に悩む飼い主さんに寄り添う診療を提供する中西崇之院長へ、専門外来を開設した経緯や専門診療の特長について伺った。
- 上本町どうぶつ病院
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- 中西 崇之院長
腕はあるが気になる部分も…
猫のワクチン接種や診察でお世話になっています。
ワクチンでは問題なくスムーズに終わりますが、前に一度だけ採血の際に血管?を痛めてしまったらしく、腫れて再度病院に行かなくてはならなくなったことがありました。その際もレーザー治療代は取られませんでしたが、薬代はくださいとのことで支払いました。
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猫のワクチン接種や診察でお世話になっています。
ワクチンでは問題なくスムーズに終わりますが、前に一度だけ採血の際に血管?を痛めてしまったらしく、腫れて再度病院に行かなくてはならなくなったことがありました。その際もレーザー治療代は取られませんでしたが、薬代はくださいとのことで支払いました。
診察では獣医師の診断は基本的に間違いはないと思いますが、獣医師は一人のため飼い主に薬を渡したり、簡単な結果説明をするのは獣医看護師やトリマーのスタッフです。
病気診察の初診では飼い主も診察ルームに呼ばれて獣医師から結果の説明を受けますが、継続的な経過診察などになると診察だけして、説明はなく同じ薬を…という流れになります。
症状が特にかわりないときは良いのですが、「今回は少し数値が悪かったので薬はこちらに変更で」等の時もスタッフは獣医師に言われるまま薬を渡すだけになるので、
それがどう言った薬なのか?
いつまで投与し続けるものなのか?
そもそも悪くなった数値を戻していく方法はないのか?
など気になることがある時は会計の時にスタッフに聞くしかなく、質問が複数あるときはスタッフが獣医師に聞きに行き飼い主に伝えてくれるという流れを繰り返すときもあり、こちらから聞かなくても説明してくれたり、会計前に気になるとこは?と聞いてくれたら良いのにな と思うこともあります。
病院の雰囲気という観点では、診察ルームに複数の小型犬がいて(獣医師やスタッフの犬?)、たまに激しく鳴く犬をスタッフが大きめの声でなだめる時もあり、我が家の猫は怖がりで病院も嫌いなのでそういう声などでも猫が怖がってしまうんじゃないかな と不安になります。
先生の腕は確かだと思いますが、その他で気になる部分はあるので、この点数とさせていただきます。