| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:30 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※最終受付は、閉院30分前
※※現在 新規患者様受け入れておりません※※
トリミングは今まで通り対応しております。
基本情報
- 動物病院名
- ヤマ動物病院
- 動物病院名(かな)
- やまどうぶつびょういん
- 住所
- 〒422-8043 静岡県静岡市駿河区中田本町17-26 (地図)
- 電話
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054-285-4782
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 13:00 ● ● ● ● ● ● 15:30 ~ 18:00 ● ● ● ● ● ※最終受付は、閉院30分前
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
ペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 得意診察領域 | 眼科系疾患 / 循環器系疾患 / 消化器系疾患 |
ドクターズインタビュー記事
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脳・神経系疾患「てんかん」MRI検査と最新のアプローチ
浜松市中央区「かば動物クリニック」はMRIとCTを完備し、てんかんや椎間板ヘルニアなど脳・神経系疾患の診療を得意としている。犬猫でのてんかんの発症率は人と比較して高頻度で、身近な病気であるという。國谷貴司先生にてんかんの診療について伺った。
- かば動物クリニック
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- 國谷貴司院長
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腎・泌尿器系疾患犬・猫の腎臓病。間違えやすい病気、症状と治療法
世田谷区新代田駅から徒歩10分にある羽根木動物病院は腎臓病の治療に力を入れている病院だ。腎臓病は誤診されるケースもあり、1つの検査項目で診断しないことが重要だ。その子に合わせた食事療法や点滴治療を行う有井良貴院長に犬猫の腎臓病について伺った。
- 羽根木動物病院 本院
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- 有井 良貴院長
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その他100匹以上の飼育経験をエキゾチックアニマルの診察に活かす
千葉市若葉区『BEN犬猫エキゾの病院』は、犬猫に加えて診療の難しい動物も診察する。『うさぎやハムスター、爬虫類などの飼育に困っている方を助けたい』と話す石川雅章院長が飼ってきたペットは数知れず。そんな院長の診療への思いを伺った。
- BEN犬猫エキゾの病院
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- 石川 雅章院長
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歯と口腔系疾患犬・猫の歯周病について
JR南武線武蔵中原駅から徒歩10分。ヴィータ動物病院はペットのエキスパートとして病気以外にもしつけや気になることを気軽に相談できる、もっと身近な存在でありたいという。佐藤元気先生にデンタルケアの話とともに歯周病についてお話しを伺った。
- ヴィータ動物病院
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- 佐藤 元気 先生
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その他飼い主さんとの対話を大切に、家族目線で医療を提供したい
川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。
- めい動物病院
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- 竹内 潤一郎院長
迷子のシーズー老犬を親切に診ていただきました。
3年前の真夏日の日に、家の庭に迷い込んできたシーズー犬が倒れているのを発見し、すぐに保護しました。ですが、水も食べ物も受け付けず、足にはアスファルトで火傷をしていて酷い状態でした。見た感じ相当歳をとっていて、腰が悪いようで歩くこともままならない様子です。雨に打たれて泥だらけになり、あまりの酷さにすぐ...
3年前の真夏日の日に、家の庭に迷い込んできたシーズー犬が倒れているのを発見し、すぐに保護しました。ですが、水も食べ物も受け付けず、足にはアスファルトで火傷をしていて酷い状態でした。見た感じ相当歳をとっていて、腰が悪いようで歩くこともままならない様子です。雨に打たれて泥だらけになり、あまりの酷さにすぐさま動物病院を探しました。
幸いなことに、人から家の近くにヤマ動物病院があることを聞き早速この老犬を連れていきました。待合室には、すでに数匹のワンちゃんがおりました。
初めての動物病院でしたので勝手がわからず、そのまま腕の中で震えているシーズー犬を抱えて待っていると、先に来ていたワンちゃんよりも早く名前が呼ばれました。
状況を先にお話ししていたので、先生が急患扱いで診てくださったのです。
とても優しく気さくな先生で、ボロ雑巾のようになっているシーズー犬を、ちゃんと全身くまなく身体検査をしてくださり、食事のアドバイスもいただけました。
お薬もいただいて、その後近くのベットの美容院まで教えていただいて、大変親切にしてくださいました。
しかも迷い犬だということで料金も取らず、本当に頭が下がる思いでいっぱいです。
その後しばらく飼い主さんを探して一ヶ月くらいした頃、やっと飼い主さんの元へ無事に返すことができました。飼い主さんもご高齢の一人暮らしのお婆様で、毎日陽が昇る頃からワンちゃんのことを探していたようでした。
やっと毎日探していたワンちゃんを優しく抱きしめたあと、乳母車に乗せて家路につく姿は今でもしっかりと目に焼き付いています。
炎天下の中、脱水症状を起こしていたワンちゃんの命を助けていただいたヤマ動物病院の先生のあの日の対応には、今でも感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。