| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※予約診療制(年中無休) ※毎週水曜日は、終日オペ日になります。
基本情報
- 動物病院名
- 動物先端医療センター・AdAM(アダム)
- 動物病院名(かな)
- どうぶつせんたんいりょうせんたーあだむ
- 住所
- 〒411-0934 静岡県駿東郡長泉町下長窪1075 (地図)
- 公式サイト
- http://adam-c.com/
- 電話
-
055-988-1660
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 20:00 ● ● ● ● ● ● ● ※予約診療制(年中無休) ※毎週水曜日は、終日オペ日になります。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
腕は確か
飼い猫がチャーシューを巻いていた紐を飲み込んでしまい、夜間緊急で受診しました。いつも行く病院は時間外で電話しても繋がらなかったので、こちらの病院を調べて電話しました。すぐに対応してくださり、診ていただけました。
簡単には取り出せず、手術ということになり不安でしたが、きちんと説明してくださり、納得し...
しっかりした施設です
飼い猫が、急に具合が悪くなり行った病院で検査したら
ガンの可能性があるからと紹介された病院です。
とても綺麗で大きな病院で、先生もしっかり検索してくれます。
ただ小さい病院と違い、動物に対して「大丈夫だよー」などの声掛けはなかったので
そこが気になる方は気になるかもしれません。
先生は何人...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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脳・神経系疾患「てんかん」MRI検査と最新のアプローチ
浜松市中央区「かば動物クリニック」はMRIとCTを完備し、てんかんや椎間板ヘルニアなど脳・神経系疾患の診療を得意としている。犬猫でのてんかんの発症率は人と比較して高頻度で、身近な病気であるという。國谷貴司先生にてんかんの診療について伺った。
- かば動物クリニック
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- 國谷貴司院長
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消化器系疾患犬の蛋白漏出性腸症の治療、低蛋白血症の原因を探る
藤沢駅から車で10分の「藤沢はたま犬猫病院」では、蛋白漏出性腸症の治療を行っている。下痢や腹水が生じて気がつくことが多いが、健康診断で発見されやすい病気でもある。畑間僚院長に、蛋白漏出性腸症の治療と、日ごろの健康診断の大切さについて伺った。
- 藤沢はたま犬猫病院
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- 畑間 僚院長
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歯と口腔系疾患犬や猫にも重要な予防歯科。定期的な検診とケアで健康に繋げる
神奈川県三浦郡葉山町、御用邸近くに2024年4月開院した「葉⼭まほろば動物病院」は、横浜山手犬猫医療センターのグループ病院として、各医師が専門分野を生かし高度な医療を提供する。副院長の小原健吾先生に、ペットの予防歯科の重要性について伺った。
- 葉山まほろば動物病院
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- ⼩原 健吾副院長
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肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
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- 芹澤 昇吾院長
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その他既成概念をぶっ壊せ!その先にある最良の動物病院を目指して
横浜市都筑区の港北どうぶつ病院では早朝7時より診察を行うなど既存の常識にとらわれない稀有な動物病院だ。他の病院とは一味も二味も異なる発想で動物病院の常識を覆すような試みを行っている院長の新井勇人先生に港北どうぶつ病院の特徴を伺った。
- 港北どうぶつ病院
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- 新井 勇人院長
術後の管理がとても丁寧でした
現在1歳のゴールデンレトリバーの女の子ですが、生後7ヶ月頃から後ろ足の使い方に違和感があり受診しました。
両足重度の股関節形成不全だと診断され、手術をすることになりました。
術前の説明では1週間の入院のあと家に帰ってからも歩けないかもしれないから介助が必要だと思いますと言われていましたが、入院中...
現在1歳のゴールデンレトリバーの女の子ですが、生後7ヶ月頃から後ろ足の使い方に違和感があり受診しました。
両足重度の股関節形成不全だと診断され、手術をすることになりました。
術前の説明では1週間の入院のあと家に帰ってからも歩けないかもしれないから介助が必要だと思いますと言われていましたが、入院中看護師さんたちがとても熱心にリハビリをしてくださり、うちの子もとても懐いていたし自宅に戻る頃には自力で歩いて排泄できるようにまで回復していました。
術後自宅で薬が合わず体調を崩してしまった時もすぐに診てくださりとても安心できました。
ありがとうございました。
(今では元気に走りまわってます)