| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 17:00 ~ 19:30 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 覚王山獣医科病院
- 動物病院名(かな)
- かくおうざんじゅういかびょういん
- 住所
- 〒464-0836 愛知県名古屋市千種区菊坂町1-7-2 (地図)
- 電話
-
052-761-5230
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 17:00 ~ 19:30 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
覚王山の駅から近くで便利です!
うちのうさぎの調子が悪く、特に皮膚の調子が悪く毛も一部抜け落ちてしまいました。すぐに病院へ連れていって先生に見てもらうことにしました。混んでいるかも知れなかったので、一応予約を入れてから行きました。
ちなみに予約を入れていくと優先されるので、行かれる際は、入れてから行くと良いでしょう!
病院に着...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
腎・泌尿器系疾患慢性腎障害に、ペットと飼い主様が続けやすい治療を提供
大阪府豊中市に2024年4月に開院した「豊中エニー動物病院」は、腎泌尿器科や腫瘍科など幅広い診療を提供しており、エキゾチックアニマルの積極的な受け入れも特徴だ。日本獣医腎泌尿器学会認定医である福島啓太院長に、慢性腎障害について伺った。
- 豊中エニー動物病院
-
- 福島 啓太院長
-
その他一般診療から専門診療まで。チーム医療で飼い主に安心を届けたい
横浜市都筑区の横浜青葉どうぶつ病院は、整形外科・外科が専門の古田健介院長と、循環器・画像診断・小動物の診療など専門を持つ獣医師によるチーム医療が特徴だ。開業までの経緯や、飼い主様とのコミュニケーションについて古田院長に伺った。
- 横浜青葉どうぶつ病院
-
- 古田 健介院長
-
その他家族の声を聞く、地域に根差した生涯のかかりつけ医でありたい
杉並区桃井「荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック」は2020年に開院。一般診療に加え、院長の循環器診療をはじめ、さまざまな専門診療を行っている。家庭ごとの最善の医療の提供を心がける木﨑皓太院長に診療への思いと心臓病について伺った。
- 荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック
-
- 木﨑 皓太院長
-
腫瘍・がん犬と猫のリンパ腫。診断とQOLを維持する抗がん剤治療
札幌市厚別区にある「北央どうぶつ病院」は、腫瘍の診療に力を入れている。リンパ腫の治療では、腫瘍の種類と広がりを理解し、それに合わせた抗がん剤治療が有効だという。福本真也院長に、リンパ腫の診断や副作用の少ない治療について伺った。
- 北央どうぶつ病院
-
- 福本 真也院長
-
その他「栃木に高度医療を提供する」70年の歴史を継ぐ3代目の決意
益子町の伏見動物病院は、北関東では数少ない前十字靭帯断裂の最新治療(TPLO、TTA、CBLO)を行う病院。整形外科と眼科では専門診療を実施、総合病院の役割も果たす。整形外科が専門の伏見寿彦先生に病院の特徴や痛みの少ない治療について伺った。
- 伏見動物病院
-
- 伏見 寿彦先生
慎重な先生が印象的
実家で飼っている、当時生後2か月くらいのヨークシャテリアの赤ちゃんが、ソファから転倒し、頭を打ち、かなり泣いたので心配して緊急で診てもらいました。たまたま先生が出張先から帰ってきたばかりだったので、電気がついていなかったのですが、すぐに診てもらえました。心配のあまり、こちらがあれこれ話し出すと、ちょ...
実家で飼っている、当時生後2か月くらいのヨークシャテリアの赤ちゃんが、ソファから転倒し、頭を打ち、かなり泣いたので心配して緊急で診てもらいました。たまたま先生が出張先から帰ってきたばかりだったので、電気がついていなかったのですが、すぐに診てもらえました。心配のあまり、こちらがあれこれ話し出すと、ちょっと待ってくださいね、と言い、ご自身の準備が整ってからようやく話を聞いてくださいました。しばらく何も話さないまま子犬の眼にライトを当てたり、背中や頭の骨などを触診していましたが、しばらくすると、脳震盪を起こしている可能性があること、あまりにまだ小さすぎるので連れまわしては絶対にいけないこと、今日一日は安静にし、地元へ帰ったら(地元が兵庫県で、両親が子犬を連れて車で名古屋まで遊びに来ました)かかりつけ医に今日のことを報告しておくことなどを言ってくださいました。先生に厳しく注意された母親はかなり反省したようでした。頭を打った子犬のことを、その日はずっと家族みんなで心配していましたが、夜になるといつもの元気を取り戻し、安心して帰路につくことができました。今、少し大きくなりましたが懲りずに無鉄砲に遊んでいます。