| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 学位・認定・専門 | 獣医循環器認定医 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00 ~ 19:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- うえだ動物クリニック
- 動物病院名(かな)
- うえだどうぶつくりにっく
- 住所
- 〒468-0051 愛知県名古屋市天白区植田2-202 (地図)
- 電話
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052-680-7182
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 学位・認定・専門
- 獣医循環器認定医
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:30 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(4件)
循環器では有名な先生です
循環器では有名な先生です
明るくはきはき返事しますが、こちらの説明を聞き逃していることがよくあり、適当に返事をしている、よく聞いてないんだなと感じます。
カレンダー上は休みがほぼ無いように見えますが、学会の理事などを兼任されていたり、講演会の講師をされていたり、他の病院の手伝いをされたりして...
信頼できる先生です
他院で匙を投げられた心臓・腎臓病の猫ちゃんを最後まで診て頂きました。病気の説明ももちろんですが、その後の治療方針・薬の説明等、何故必要なのか・ベストな方法は何か納得がいくまで分かりやすくお話して下さいました。そしてこちらの願いに少しでも近づけるよう気持ちを汲み取って治療をして下さいました。心から信頼...
避妊手術をしていただきました
犬の避妊手術をしていただきました。
初めて飼うペットの手術で不安だったのですが、とても丁寧に説明していただき、分からなくて聞き返した所はパソコンを使って画像を見ながら説明してくれたので、分かりやすかったです。
若い先生で、うちの犬にも話しかけたり、優しくて動物好きな感じがしました。動物病院の先生...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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腎・泌尿器系疾患慢性腎障害に、ペットと飼い主様が続けやすい治療を提供
大阪府豊中市に2024年4月に開院した「豊中エニー動物病院」は、腎泌尿器科や腫瘍科など幅広い診療を提供しており、エキゾチックアニマルの積極的な受け入れも特徴だ。日本獣医腎泌尿器学会認定医である福島啓太院長に、慢性腎障害について伺った。
- 豊中エニー動物病院
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- 福島 啓太院長
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その他通常の診療から高度医療まで。かかりつけ医が24時間365日対応
足立区、環状七号線沿いの「東京サンライズアニマルケアセンター」は、24時間年中無休で診療を行っている。「いつでも行けて気軽に頼れる。そんなかかりつけの動物病院を目指す」と語る原田宗範院長と妻の友美先生に話を伺った。
- 東京サンライズアニマルケアセンター
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- 原田 宗範院長
- 原田 友美先生
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その他動物の健康を年中無休でサポート。高度医療にも対応する総合病院
春日井市の「平成動物病院」は、東海地域の動物医療を支える総合医療施設だ。年中無休の診療、夜間救急対応に加え、MRIやCTといった高度医療設備も完備。原田敢副院長に、飼育相談から手術まで幅広く対応する同院の特徴や、診療への思いを伺った。
- 平成動物病院
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- 原田 敢副院長
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その他病気の予防を重視する0.5次診療と、皮膚の健康を保つトリミング
札幌市白石区「アイリス犬猫病院」は、予防医学に注力、トリミングサロンも併設している。院長の中村匡佑先生に、病気を予防するための「0.5次診療」と、医学的見地に基づいた「メディカルトリミング」への取り組みについて伺った。
- アイリス動物医療センター
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- 中村 匡佑院長
パテラと診断されたがレッグペルテスでした
犬が後ろ足をけんけんしており、家からいちばん近い為ここに来ました。
そして、パテラではないので痛がるまでは様子見してくださいと言われました。ですが、けんけんしている回数が増えてもう一度来ました。その時は、レントゲンを撮って欲しいとこちらから言いました。ですが、その時の診断はパテラで痛がっていないの...
犬が後ろ足をけんけんしており、家からいちばん近い為ここに来ました。
そして、パテラではないので痛がるまでは様子見してくださいと言われました。ですが、けんけんしている回数が増えてもう一度来ました。その時は、レントゲンを撮って欲しいとこちらから言いました。ですが、その時の診断はパテラで痛がっていないので痛がるまでは大丈夫ということを言われました。そして、レントゲンではパテラは重症でないと分からないので撮らなくても大丈夫と言われました。
その後、整形外科のある他の動物病院でレッグペルテスと診断されました。
先生方はとても優しく犬に向き合ってくださいましたが、レントゲンを撮っていれば分かっていた病気だったのでレントゲンは撮っていただきたかったと思います。