| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 17:00 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- いなくま動物病院
- 動物病院名(かな)
- いなくまどうぶつびょういん
- 住所
- 〒599-8237 大阪府堺市中区深井水池町3062-1 (地図)
- 電話
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072-278-1790
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 17:00 ~ 20:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
飼い犬の目の症状を緩和してくれました
朝になると、私が飼っている犬は絶対に起きてきた私をお出迎えしてくれるのですが、全くお出迎えしてこずにぐったりとしていました。
餌も一口二口は食べるのですが、いつもの様な豪快な食いっぷりが見られません。
目を見ると、若干充血している様でいつもより瞬きが多い感じがしました。
何かの病気かと思い、動...
近くの病院
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予約優先制で診療を行っています。Web予約もしております。 WEB予約が埋まっており予約ができない場合でも、一度お電話でお問い合わせ下さい。 初診の方は、お電話でのご予約をお願いいたします。
ドクターズインタビュー記事
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歯と口腔系疾患犬猫の折れた歯を保存する、破折の治療について
安城市にある「パーク動物病院 愛知動物歯科」は歯科治療に力を入れている病院だ。犬は硬い物を噛んで、猫は着地の失敗が原因で歯を折ってしまうことが多いという。安易な抜歯をせずに歯を残す治療に取り組む、副院長の奥村聡基先生に、歯の保存について伺った。
- パーク動物病院 愛知動物歯科
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- 奥村 聡基先生
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整形外科系疾患椎間板ヘルニアの診断から治療・リハビリまで
杉並区上高井戸にある「エルムス動物医療センター八幡山院」はCT・MRIを備え、高度な整形外科治療を行っている。特に椎間板ヘルニアの治療に強みを持つという。センター長である高瀬雅行先生に、椎間板ヘルニアの診断・治療・リハビリについて伺った。
- エルムス動物医療センター八幡山院
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- 高瀬雅行センター長
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けが・その他腹腔鏡やオトスコープを活用して早期発見と動物の負担軽減を実現
埼玉県川口市で「大切なペットについての不安や心配事を、出来るかぎりサポートしたい」という理念のもと、高度な医療を提供しているアステール動物病院。腹腔鏡、オトスコープなどの内視鏡を活用した診療に取り組む理由と目的を、松尾英治院長に伺った。
- アステール動物病院
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- 松尾 英治院長
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循環器系疾患高齢犬の止まらない咳~慢性気管支炎の治療~
東急目黒線奥沢駅から徒歩2分にある「奥沢すばる動物病院」は、呼吸器系科、腫瘍科、救急科に力を入れている。咳が止まらない症例では、心臓病や慢性気管支炎、肺水腫などさまざまなケースが考えられる。宮直人院長に咳が出る病気やその治療について伺った。
- 奥沢すばる動物病院
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- 宮 直人院長
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整形外科系疾患犬の歩き方がおかしい時は要注意。跛行の原因と膝蓋骨脱臼の治療
宮城県仙台市「犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー」は整形外科に力を入れている。膝蓋骨脱臼は時に進行性に悪化する病気のため、定期的な検査と適切なタイミングでの治療開始が大切だ。小泉信輝院長に膝蓋骨脱臼の治療について伺った。
- 犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー
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- 小泉 信輝院長
卵巣腫瘍でした
3歳のメス猫の避妊手術に訪れたのですが、手術中に卵巣腫瘍も見つかりました。「この子ずっと発情期だったでしょ?」と言われ、確かにずっと大声で泣いたりしていたので、ちゃんと病院に連れてきて見てもらうべきだったと、飼い主として反省しました。
院内は清潔で、先生はハキハキと喋る方なので説明もわかりやす...
3歳のメス猫の避妊手術に訪れたのですが、手術中に卵巣腫瘍も見つかりました。「この子ずっと発情期だったでしょ?」と言われ、確かにずっと大声で泣いたりしていたので、ちゃんと病院に連れてきて見てもらうべきだったと、飼い主として反省しました。
院内は清潔で、先生はハキハキと喋る方なので説明もわかりやすかったです。処置も手早く、信頼できる先生でした。
傷口はホッチキスのような物でとめられて痛々しかったですが、エリザベスカラーは付けない方針のようでした。気になって神経質になってしまうからその方が悪影響、舐めたりするかもしれないけどそのままで、との説明でした。うちの猫は神経質なのでその方が合っていたのかもしれません。