| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 16:00 ~ 22:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※初診の方は20:00までとなります。
基本情報
- 動物病院名
- まねき猫ホスピタル
- 動物病院名(かな)
- まねきねこほすぴたる
- 住所
- 〒570-0095 大阪府守口市八島町1-15 (地図)
- 電話
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06-6998-3808
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 16:00 ~ 22:00 ● ● ● ● ● ● ※初診の方は20:00までとなります。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー- 予約可能
駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
乳腺の全摘手術をしたのに、乳腺が摘出されず、乳腺腫瘍が再発。
愛犬の右乳腺の全摘出施術を、まねきねこホスピタルで行った2年後、切除して無いはずの右乳腺から腫瘍が再発しました。
その後、別病院の日本獣医がん学会獣医腫瘍科認定医Ⅰ種取得者の医師による執刀により再手術しました。この時の再手術の状況始終を撮影した動画を見て、まねきねこホスピタルの医師が全摘切除したと...
連れて行った意味なし!
駅近くで結構綺麗です。
待合は狭いです。
オカメインコの羽から出血したので連れて行きました。
事前に見てもらえるか電話で確認して行ったのですが
本当に鳥診れるの?という処置でした。
受付の方の雰囲気は良かったので
何の心配もせず連れて行ったのですが
まず先生および看護師の方...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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皮膚系疾患犬のアレルギーと皮膚疾患
JR川崎駅の日本鋼管病院の近くにあるアルフペットクリニックでは、犬猫のアレルギーの治療で訪れる患者さんが後を立たない。現代病とも言えるアトピー性皮膚炎や食餌アレルギーについて、松葉洋宗院長に治療に関して詳しいお話を伺った。
- アルフペットクリニック
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- 松葉 洋宗院長
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その他犬にも猫にも快適な空間を実現、うさぎの診療や腫瘍科に注力
八千代市と船橋市の境にある「はる動物病院」は、猫と大型犬にも優しい待合室が特徴のクリニックで、うさぎの診療や手術が得意なことでも知られている。腫瘍科認定医を取得している瀧口晴嵩院長に、同院の方針や診療の際の心がけについて伺った。
- はる動物病院
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- 瀧口 晴嵩院長
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循環器系疾患循環器認定医が教える犬と猫の心臓病
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- 上野の森どうぶつ病院
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- 諌山 紀子副院長
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- ペテモどうぶつ医療センター名古屋
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- 松浦 尚哉獣医師
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その他迅速な対応と高い専門性で地域に信頼される、動物外科の専門病院
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- 愛知動物外科病院
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- 丹羽 昭博院長
メラノーマや手術出来ない癌の免疫療法が受けられます
愛犬のメラノーマの治療で3ヶ月通わせて頂きました(がん以外で亡くなりました)
手術・放射線治療・抗がん剤治療とありますが、犬の場合効果の高い抗がん剤治療が少なく、放射線治療は高額な上、実際された方も癌が治っておらず、手術が出来ないなら免疫療法が良いと思います
まねき猫ホスピタルさんは癌の免...
愛犬のメラノーマの治療で3ヶ月通わせて頂きました(がん以外で亡くなりました)
手術・放射線治療・抗がん剤治療とありますが、犬の場合効果の高い抗がん剤治療が少なく、放射線治療は高額な上、実際された方も癌が治っておらず、手術が出来ないなら免疫療法が良いと思います
まねき猫ホスピタルさんは癌の免疫療法を積極的にされている動物病院です
ブログでも紹介されてはいますが、ブログに記載されていない治療でも
効果があると思われる癌の治療をされています。ブログに紹介されてはいませんでしたが、私の愛犬が受けた治療で効果があるのではと感じたのは以下です。
①アルコールを癌そのものに注射する⇒小さく縮小した事を実感しましたし、綿棒にアルコールをしみこませて癌の部位に押し付けても効果を感じました
②レーザーで皮膚表面からメラノーマを蒸散!手術しない方が良いと言われたメラノーマのしこりが見事に2日間で消え去りました
③ペタシン経口薬(ふきのとうから発見されたがん抑制成分)
④光免疫誘導治療⇒点滴で癌に入り込む薬剤を入れてから、光をあててがん細胞を傷つけ破壊する治療です。こちらはネットで安心で優しい治療とあったり、最新治療と紹介されている事が多いですが、こちらの光免疫誘導療法(光免疫療法)は癌細胞を破壊するような治療の為、放射線治療でダメージを受けている部分や、ほぼ癌細胞だけの部分に治療をすると傷がつく(穴があいてしまう)可能性があります。血管を巻き込んだ部分の癌に光免疫療法を行うと大量出血を招く事もあります。受けたい方は先生へしっかり質問をして納得してから受けて頂き、また1回毎に光をあてた部分の皮膚の状態をしっかり確認をした方が良いと思います
他にも体をアルカリにする手作り食の食事療法を行ったり、紅豆杉茶を噴霧したり飲ませたり、梅肉エキスを飲ませたり、インタードッグや丸山ワクチンやルペオール注射などを行ったり、白血球が早死にするとの情報も他院から耳にしましたが、βグルカンのがん抑制効果を期待してキノコの粉末をあげたりしました。腸内細菌を整えるサプリも飲ませました。
その他まねき猫ホスピタルからの案内以外で癌の抑制効果があるという ナマコをあげたり、サメの軟骨をあげたり、肝臓が悪くなり止めましたがコルディなどもあげていました。
それでも悪性度が強いのもあってかメラノーマが再発していましたので、癌を抑えるのは本当に大変だと思いました。もう何も手がないではなくて、まだやれることがある免疫療法を受ける事で希望が持てました。
先生はじっくり時間をかけて治療してくださいますし、融通も利かせてくれます。スタッフさんも親切です。治療を受ける際には副作用やこの治療を受けている他の先輩犬や猫の状態など気になる事をしっかり確認してから受けた方が良いとは思いました。
癌で闘病中の愛犬を持つ飼い主さんの為に投稿させて頂きます。