| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 / 両生類 / 爬虫類 |
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※休診日:水曜・日曜・祝日
基本情報
- 動物病院名
- みのり動物病院
- 動物病院名(かな)
- みのりどうぶつびょういん
- 住所
- 〒582-0019 大阪府柏原市平野1-12-15 ハイマートまつもと1F (地図)
- 公式サイト
- https://minoriah.com
- 電話
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0729-72-2100
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 / 両生類 / 爬虫類
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● 09:00 ~ 17:00 ● 16:00 ~ 19:30 ● ● ● ● ※休診日:水曜・日曜・祝日
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
優しい先生ですが…
優しい先生です
犬が小さい頃から爪切りやら些細な事でもお世話になっていました
しっかりと診て頂ける事もありますが
血尿や他の不調などで念の為に受診して治療してもらったのですが、何度薬を変えてもらっても症状が良くならない事が何度かありました
検査等は色々して頂けるのですが、やたらと高額になって...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患犬の跛行(足を挙げる)には注意。前十字靭帯断裂の診断と治療
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- 青葉どうぶつ医療センター
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- 林 佑将院長
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- 立川みどり動物病院
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- 宮本 昌弥院長
- 仲野 萌愛玩動物看護師
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整形外科系疾患犬の歩き方がおかしい時は要注意。跛行の原因と膝蓋骨脱臼の治療
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- 犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー
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- 小泉 信輝院長
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- 名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック
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- 稲葉 健一院長
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その他地域に密着した優秀なホームドクターを目指して
横浜・山手にある「マイスター動物病院」は、院長の下田正純先生が精力的に診療を行っている。動物病院は、動物の命を守る場所。目標は、「優秀なホームドクター」。20名を超えるスタッフとともに動物と飼い主を支える下田先生に、貴重なお話を伺った。
- マイスター動物病院
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- 下田 正純院長
愛犬が亡くなりました。漢方以外の助言は聞かない方が良さそうです
診察の約1週間前のお電話で「愛犬の首のリンパの片側が腫れている」とお伝えした所「リンパの腫れの原因を確かめるのが先決では?」と言われ、これから診察して頂く期待している漢方の先生がおっしゃる事だからと、診察前に細胞診をかかりつけ医で受けました。結果リンパ腫ではなく唾液が溜まっている事が解りました。この...
診察の約1週間前のお電話で「愛犬の首のリンパの片側が腫れている」とお伝えした所「リンパの腫れの原因を確かめるのが先決では?」と言われ、これから診察して頂く期待している漢方の先生がおっしゃる事だからと、診察前に細胞診をかかりつけ医で受けました。結果リンパ腫ではなく唾液が溜まっている事が解りました。この時点ではこれから起きる愛犬が死んでしまうという恐ろしい結果に繋がる原因の検査になるとは予測していませんでした。
時間がかかるとその分費用は必要にはなりますが、膨大な検査資料に時間をかけて目を通して頂き、必要な漢方を処方して下さるのはとてもありがたいと思いました。漢方の処方も早速して下さり2日後には届きました
ですが、診察前の助言など漢方以外の助言や相談に対しての返答は、メリットとリスクを全て考えた上での獣医師としての意見というよりも、リスクは考えず、メリットだけを考えた回答や先生の頭に浮かんだ事をそのまま話されている事が多かったと感じます
リンパの腫れがリンパ腫かそうでないか原因を確かめる為には細胞診が必要になる事は獣医師なら解ると思いますし細胞診には感染などのリスクもあると解っていたのでは?リスクを考えた上で腫れの原因を確かめるのが先決との助言だったのか?
細胞診で感染し白血球が一気に増えたのに、私は感染だと思わず炎症で白血球が増えたんだと思い、その私の判断についてみのり動物病院さんからも違うかもとの助言も無く、感染症&感染症からの貧血悪化などで愛犬が初診から約2週間後に亡くなりました
漢方を飲んで約2週間後でしたがリンの数値が8.7→16.1と凄く悪く。これは食事自体をリン含有が少ないものに変えたので下痢しやすくなるリン吸着材を与えるのを中止しようと考えているとの私からの相談に対して「良いのでは」という回答の結果でした。
クレアチニンも2.2→2.6へ悪化。BUNは143→130へ下がっていましたが、タンパク質も減らしていたのでその影響かと思います
先生からの助言がなければ実施する事はなかった細胞診で愛犬が亡くなり漢方の成果も感じなかった為、なんで漢方を試そうなんて思ったりしたのかと後悔しています
ですが最終的には飼い主がどのような助言をもらっても正しい判断さえ出来れば愛犬が死ぬ結果にはならなかったので正しい判断が出来なかった自分が本当に悔しいです
漢方限定でお世話になるのが◎です