| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 15:00 ~ 18:00 | ● | |||||||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜日・日祝日の午後 ※診療受付は診察終了時刻の15分前(初診時は30分前)までです。
基本情報
- 動物病院名
- 都島本通りどうぶつ病院
- 動物病院名(かな)
- みやこじまほんどおりどうぶつびょういん
- 住所
- 〒534-0021 大阪府大阪市都島区都島本通1-1-18 (地図)
- 公式サイト
- https://miyahon.com
- 電話
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06-6926-1013
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット
※その他小動物。鳥類・爬虫類・両生類等の診察は行っておりません。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 18:00 ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ※休診日:水曜日・日祝日の午後 ※診療受付は診察終了時刻の15分前(初診時は30分前)までです。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
ペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 |
ドクターズインタビュー記事
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その他犬にも猫にも快適な空間を実現、うさぎの診療や腫瘍科に注力
八千代市と船橋市の境にある「はる動物病院」は、猫と大型犬にも優しい待合室が特徴のクリニックで、うさぎの診療や手術が得意なことでも知られている。腫瘍科認定医を取得している瀧口晴嵩院長に、同院の方針や診療の際の心がけについて伺った。
- はる動物病院
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- 瀧口 晴嵩院長
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眼科系疾患低侵襲の「マイクロパルスレーザー」による犬の緑内障手術
静岡県浜松市の「そら動物病院」は、緑内障の手術に対応する1.5次診療の動物病院。低侵襲で合併症のリスクが低いレーザー手術「マイクロパルス治療」を提供している。岡田雅也院長へ、同院が力を入れる眼科診療や緑内障手術についてお話を伺った。
- そら動物病院
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- 岡田 雅也院長
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呼吸器系疾患短頭種気道症候群の治療、外鼻孔狭窄と軟口蓋過長症の手術
長岡京市にある「乙訓どうぶつ病院」は呼吸器疾患の治療に力を入れている。パグやフレンチブルドッグに好発する短頭種気道症候群は、年齢を重ねるごとに進行する病気である。中森正也院長に、短頭種気道症候群や外鼻孔狭窄、軟口蓋過長の手術について伺った。
- 乙訓どうぶつ病院
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- 中森 正也院長
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けが・その他動物病院での麻酔管理~麻酔医による安全な手術を目指して~
群馬県富岡市の「さいとう動物病院」では、手術の麻酔管理を獣医師が行っている。麻酔医がいることで、執刀医は手術に集中でき、麻酔深度の細かい調整により患者にとっても安全性の高い手術となる。麻酔を担当する松浦聖先生に麻酔や疼痛管理について伺った。
- さいとう動物病院 富岡総合医療センター
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- 松浦 聖先生
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整形外科系疾患膝の関節疾患(膝蓋骨脱臼・前十字靭帯断裂)
横浜市中区にある「横浜山手犬猫医療センター」では、整形外科診療にも力を入れている。小型犬の半数以上は膝関節がゆるく、痛みや跛行などの症状が出る可能性があるという。川合智行先生に、代表的な膝の病気である膝蓋骨脱臼と十字靭帯断裂について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
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- 川合 智行先生
猫の口内炎
5歳♀猫に口内炎で半年程、他の医院で通っていました。対処療法で薬が切れると痛がります。口内炎に特化した病院はないかとインターネットで検索したらヒットしたのが都島本通り動物病院でした。口内炎で抜歯の手術の画像が載っていました。早速、行ってみると「治療方針は内科的療法の投薬と外科的療法の抜歯手術があると...
5歳♀猫に口内炎で半年程、他の医院で通っていました。対処療法で薬が切れると痛がります。口内炎に特化した病院はないかとインターネットで検索したらヒットしたのが都島本通り動物病院でした。口内炎で抜歯の手術の画像が載っていました。早速、行ってみると「治療方針は内科的療法の投薬と外科的療法の抜歯手術があると説明されました。投薬をしてみて様子を見て治らなければ根本治療の抜歯を考えましょう。抜歯をしても治る率は50パーセント。猫は歯がなくても歯茎の力でカリカリの餌を噛んで食べれる。」と言われました。説明も分かりやすかったです。まだ、外科的治療の抜歯手術の結論は出してませんが、「麻酔に耐えられる若い内に手術をするのも一つの方法」と言われました。信頼のおける病院です。