| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:30 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- こころ鳳ペットクリニック
- 動物病院名(かな)
- こころおおとりぺっとくりにっく
- 住所
- 〒593-8325 大阪府堺市西区鳳南町5丁598-3 (地図)
- 電話
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072-289-7353
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診察領域
- 歯と口腔系疾患 / 眼科系疾患 / 皮膚系疾患 / 脳・神経系疾患 / 循環器系疾患 / 呼吸器系疾患 / 消化器系疾患 / 肝・胆・すい臓系疾患 / 腎・泌尿器系疾患 / 内分泌代謝系疾患 / 血液・免疫系疾患 / 筋肉系疾患 / 整形外科系疾患 / 耳系疾患 / 生殖器系疾患 / 感染症系疾患 / 寄生虫 / 腫瘍・がん / 中毒 / 心の病気 / 東洋医学 / けが・その他
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:30 ● ● ● ● ● ● 16:30 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
予約優先で待ち時間ほぼナシ
お若い先生ですがとても丁寧でお優しいお人柄が気に入って他院からこちらにお願いしています。
スタッフの方も美男美女でウチの子を可愛がって下さるし「ウチの子面食い&若い人好き」
予約優先なので待ち時間はほぼナシです。
急に行っても対応して頂けるので至れりつくせりで助かっています。
たまに手術...
本当に良い病院です
こころペットクリニックの院長先生、スタッフさんは、とても親身に診察して下さいます。
わからない事は、納得いくまで説明して下さり、ペットはもちろんのこと、飼い主の気持ちをとても考え下さり、一番の不安を取り除いてくれます。
治療方法や治療費など、聞きにくい事も一緒に考えて頂けましたし、何より不安を取...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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呼吸器系疾患犬の気管虚脱、症状と外科手術
アトム動物病院 動物呼吸器病センターは、犬に多い呼吸器の病気「気管虚脱」の治療を得意としている。独自に考案した器具を用いた外科手術の症例数は600件以上。「治らない病気」と言われてきた気管虚脱の完治も可能とした、米澤覚先生にお話を伺った。
- アトム動物病院 動物呼吸器病センター
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- 米澤 覚院長
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その他飼い主さんとの対話を大切に、家族目線で医療を提供したい
川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。
- めい動物病院
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- 竹内 潤一郎院長
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その他飼い主・ペットとじっくり向き合う。手厚いトータルケアが魅力
大田区の「蒲田どうぶつ医療センター」は、2021年にリニューアルオープンした病院だ。池上で愛されていた「あやべ動物病院」が移転し、さらに高度な医療も提供するようになった。内視鏡検査や外科手術に力をいれる綾部博行院長に同院の特徴を伺った。
- 蒲田どうぶつ医療センター
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- 綾部 博行院長
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腎・泌尿器系疾患犬と猫の尿管結石(尿管閉塞)に対する治療〜外科手術を中心に〜
福島駅から車で5分、「福島中央どうぶつクリニック」は泌尿器外科に力を入れている病院だ。尿管結石は、尿毒症を引き起こす緊急性の高い病気であり、病態把握と適切なタイミングでの手術が重要である。桑原拓磨院長に尿管結石の治療について話を伺った。
- 福島中央どうぶつクリニック
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- 桑原 拓磨院長
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生殖器系疾患犬と猫の避妊去勢手術(不妊手術)~検査、手術、術後管理~
門前仲町駅から徒歩10分にある「木場きたむら動物病院」は避妊去勢手術に力を入れる病院だ。「当たり前の手術だからこだわりたい」と話す北村亮院長に、避妊去勢手術の必要性や手術方法など、飼い主が知っておきたい情報について伺った。
- 木場きたむら動物病院
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- 北村 亮院長
大変お世話になりました
4月20日にMintoの後ろ足が自立不能となり、呼吸も荒く衰弱の様子。翌21日に投薬、点滴治療と種々検査を受ける。
検査結果は悪性リンパ腫でした。半ば諦めながらもMintoの生命力に賭けてみようと22日から消炎剤投与開始する。自立が不可能なので排便、排尿はサポートが必要なもののドッグフードやおやつ...
4月20日にMintoの後ろ足が自立不能となり、呼吸も荒く衰弱の様子。翌21日に投薬、点滴治療と種々検査を受ける。
検査結果は悪性リンパ腫でした。半ば諦めながらもMintoの生命力に賭けてみようと22日から消炎剤投与開始する。自立が不可能なので排便、排尿はサポートが必要なもののドッグフードやおやつはもりもり食べてくれて、これは先生の予想を裏切ったと少しばかり安堵。28日に病理検査結果を聞いて抗がん剤で叩ける細胞腫ならばあわよくば寛解もと願い、日々投薬しながら様子を見る。
しかし27日朝から食欲なく、消炎剤はなんとか飲ますことはできたが、前手にも力が入らない。黄疸症状も出始めている。
その日の夜Mintoは虹の橋へ旅立ってしまいました。
享年11歳10ヶ月 puppyの頃から胃腸が弱い子で先生にはアリオ時代から幾度もお世話になっておりました。ここまで長生きしてくれるとは思っていなかったので、悔いはないです。小さい体で最期の最期まで頑張り屋さんでした。
院長先生やスタッフのみなさまのお陰で濃密な1週間を
過ごさせていただき、本当に感謝しています。
ありがとうございました。By Minto父