| 診療動物 | イヌ / ネコ / ハムスター / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 10:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 17:00 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜・日曜午後・祝日午後・第2第4月曜 ※受付終了:午前11:00、午後19:30 ※診察日の月曜午後は 手術・再生医療・特別予約診察 ※金曜午前はトリミングとトレーニングのみ(院長の診察はありません)
基本情報
- 動物病院名
- イワモトアニマルクリニック
- 動物病院名(かな)
- いわもとあにまるくりにっく
- 住所
- 〒563-0038 大阪府池田市荘園2-1-6 (地図)
- 電話
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072-737-6375
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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イヌ / ネコ / ハムスター / 鳥
※その他の動物も可能な限り診療、治療いたしております。一度お問い合わせください。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 10:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 17:00 ~ 20:00 ● ● ● ● ● ※休診日:水曜・日曜午後・祝日午後・第2第4月曜 ※受付終了:午前11:00、午後19:30 ※診察日の月曜午後は 手術・再生医療・特別予約診察 ※金曜午前はトリミングとトレーニングのみ(院長の診察はありません)
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
説明がとっても丁寧です。
真新しい獣医さんです。
待合室は、とても広くてゆったりしているのですが、
午前中に伺ったにもかかわらず、残念なことに
床には毛がいっぱい落ちていました。
待ち時間はとっても長くて2時間ほどでした。
でも診察室に入って納得。
先生の説が、他ではありえないほど凄く丁寧で、
きっちり...
診察力がすごいです
院長先生がすごく動物に対して愛情をもって接してくれます。
私は狂犬病の予防接種で来院させていただきましたが、診療方針を細かく説明してくれ、また注射の際には以前にどちらがわから注射したかを伺ってくれ反対側に今回は注射をしてくれるなど診療に対する姿勢が大変感動致しました。
また、注射の際にも極力いた...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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呼吸器系疾患犬の気管虚脱、症状と外科手術
アトム動物病院 動物呼吸器病センターは、犬に多い呼吸器の病気「気管虚脱」の治療を得意としている。独自に考案した器具を用いた外科手術の症例数は600件以上。「治らない病気」と言われてきた気管虚脱の完治も可能とした、米澤覚先生にお話を伺った。
- アトム動物病院 動物呼吸器病センター
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- 米澤 覚院長
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その他医師と全スタッフで実践する、EBMとNBMを融合させた獣医療
宮城県大崎市の「あろう動物病院」は、EBM(根拠に基づく医療)とNBM(対話による医療)を融合させた獣医療の提供を目指す動物病院。幅広い治療に加え、腫瘍などの専門診療も得意とする千葉 濯(あろう)院長へ、診療方針について伺った。
- あろう動物病院
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- 千葉 濯院長
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整形外科系疾患犬の跛行(足を挙げる)には注意。前十字靭帯断裂の診断と治療
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
- 青葉どうぶつ医療センター
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- 林 佑将院長
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腫瘍・がん犬・猫のリンパ腫。診断と治療
名鉄三河線の碧南中央駅から徒歩8分の「パル動物クリニック」は、がん治療に力を入れている。岐阜大学の腫瘍科で助教を務めていたこともあり、専門的な知識や経験も豊富な院長の伊藤祐典先生に、がん治療に取り組む姿勢やリンパ腫についてお話を伺った。
- パル動物クリニック
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- 伊藤 祐典院長
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皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
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- 山本 孟院長
適切な検査なしの為うちの子は失明しました
甲状腺低下があったようでいきなり500マイクロを処方され、わからず飲ませていました所 検査もその後にしないで、薬を出され検査は後でと伸ばされました
その後お散歩行く前は全く何にも無かったのに 帰ってきたら白く濁っていたので 15分くらいで慌ててイワモトアニマルクリニックに行きました所、マイボ...
甲状腺低下があったようでいきなり500マイクロを処方され、わからず飲ませていました所 検査もその後にしないで、薬を出され検査は後でと伸ばされました
その後お散歩行く前は全く何にも無かったのに 帰ってきたら白く濁っていたので 15分くらいで慌ててイワモトアニマルクリニックに行きました所、マイボーム線種の傷がありそれからの炎症との事で目は見えてるとの事
見た目で図りもしないで 少し眼圧が高いので薬を処方されました
1月以上通いましたが 見えているので緑内障になりかけだと言われ
目の上ははげる 目は白いまま あまりにも 心配で他院に行きました所、すでに失明していました
他院にすぐ見せれば 失明はしなかったかもしれません
見えているとは 嘘でした 悔しい思いでいっぱいで我が子に謝る事しかできません
いきなりの500マイクロが適量だったのでしょうか
検査もせずに 2週間程度で適正量の検査は必要だと知りました
任せて信じた事が情けなく腹立たしく毎日過ごしています