日吉駅の『カトウ獣医科クリニック』。獣医師の加藤直之院長は画像診断を活用することで、動物たちの不調に関する原因を根本から探り、適切な治療を提案しています。勘や経験だけに頼らず、しっかりとした画像診断にこだわるクリニックの特徴や加藤院長の想いを伺いました。
- カトウ獣医科クリニック
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- 加藤 直之院長
| 診療動物 | ウサギ / ハムスター / モルモット / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 15:30 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
現在12歳の高齢のうさぎを飼っています。
先生が前に勤めていた病院の時から診てもらっているのですが、調子を崩したことも多々あり危ない時期もありましたがその度に助けていただき、今も元気に過ごしています😊
毎回の診察も丁寧で信頼できます。
まだまだ長生きして欲しいし今後もお世話になりたいと思ってい...
◆鳥類(フィンチ・インコ・オウム・うずら・フクロウなど幅広く)を専門的に診療しており、小さな変化にも丁寧に対応します。
◆小型哺乳類(うさぎ・モルモット・チンチラ・ハムスター・ハリネズミ等)にも特化し、飼育環境から健康管理までサポートします。
◆記載されていない動物でも、種類・症状によって診療が可能な場合がありますので「診てもらえるかな?」と気軽にお問い合わせいただけます。
◆安心してご来院いただくため、必ずキャリーやケージに入れてお越しください。便や尿を持参いただけると検査がスムーズです。
◆当院は予約制で診療を行っており、小さな動物たちの負担を軽くするために時間に余裕をもってご来院をお願いします。
◆電話・メール・SNSでの症状判断やお薬のみの処方はいたしておりません。実際に診察して適切な治療を行います。
◆当院では鳥類や小動物の体調変化を見逃さないため、身体・口内・糞便など総合的な健康診断を行っています。
◆小さな動物は不調を隠しやすいため、年に一〜二回の定期健診で早期発見と早めのケアにつなげています。
◆ご希望に応じて血液検査、レントゲン検査、超音波検査など追加検査も行い、より詳しい評価が可能です。
当院は、鳥やうさぎ、ハムスターなどの小動物たちの診療を専門とした動物病院です。
これまでこれらの動物の診療を行ってきて、些細な変化に気づけるかどうかがとても大切であると思ってきました。
飼い主様のお話を伺いながら、小さな変化を見逃さず、最適な治療を一緒に考えていくことを大切にしています。
これらの動物たちはまだ診療や治療の情報が限られており、飼い主様が不安を抱えることも少なくありません。
どんな小さな不安でも気軽にご相談いただける、寄り添う診療を心がけています。
大切なご家族である動物たちが、健やかで幸せな日々を送るためのお手伝いができれば幸いです。
【経歴】
2008年3月
北里大学 卒業
2008年4月〜
大阪市内の動物病院勤務
2010年1月〜
中津動物病院勤務
2025年
KUKUNA鳥と小動物の病院開院
【所属】
鳥類臨床研究会
日本獣医エキゾチック動物学会
加尾谷 槙(かおたに まき)
今泉 麻美(いまいずみ まみ)
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
※上記に載っていない動物についても、種類や症状によっては対応できる場合があります。 「診てもらえるかな?」と迷われたときは、どうぞお気軽にお問い合わせください。
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 15:30 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
日吉駅の『カトウ獣医科クリニック』。獣医師の加藤直之院長は画像診断を活用することで、動物たちの不調に関する原因を根本から探り、適切な治療を提案しています。勘や経験だけに頼らず、しっかりとした画像診断にこだわるクリニックの特徴や加藤院長の想いを伺いました。
愛知県名古屋市の「ペテモどうぶつ医療センター名古屋」は、一般診療から高度医療まで幅広く提供している。眼科診療にも注力しており、手術や動物眼科の啓発活動にも積極的に取り組む松浦尚哉獣医師へ、白内障の治療についてお話を伺った。
益子町の伏見動物病院は、北関東では数少ない前十字靭帯断裂の最新治療(TPLO、TTA、CBLO)を行う病院。整形外科と眼科では専門診療を実施、総合病院の役割も果たす。整形外科が専門の伏見寿彦先生に病院の特徴や痛みの少ない治療について伺った。
神戸市兵庫区、ノエビアスタジアム神戸からほど近い「兵庫みなと動物病院」。豊福祥生院長が「痛みやかゆみなどで苦しむ動物の生活の質を改善し、健やかな生活を取り戻せるように」という思いで注力する「糞便微生物移植(FMT)」についてお話を伺った。
中央区月島のアニーマどうぶつ病院では、アトピー性皮膚炎の治療に減感作療法を取り入れている。シャンプー・投薬治療は症状の緩和を目的とするが、減感作療法は根本解決が期待できる。村谷親男院長に皮膚病の治療や減感作療法の進め方について伺った。
以前勤めておられた病院よりお世話になっていました。複数羽を数回に分けて通っています。(セキセイインコ)血液検査、レントゲンなどデータや画像をみせてもらいながら詳しく説明し、「こうだからこういうお薬をだす」と順序だてて話して下さいます。インコにも優しく、検査中、必要に応じて保温もしてくれます。院内もおちついた雰囲気で、先生が開業されたのをネットで知った時、大変うれしく思いました。