| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 17:00 ~ 19:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 山名獣医科
- 動物病院名(かな)
- やまなじゅういか
- 住所
- 〒654-0055 兵庫県神戸市須磨区須磨浦通3-7-21 (地図)
- 電話
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078-731-2978
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 17:00 ~ 19:30 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 麻布大学博士(獣医学) / 麻布大学獣医学博士 |
| 認定医(その他) | AOVET |
| 得意診察領域 | 皮膚系疾患 / 循環器系疾患 / 整形外科系疾患 |
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 獣医腫瘍科認定医 II種 / 日本獣医腎泌尿器学会 認定医 |
ドクターズインタビュー記事
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眼科系疾患犬猫の眼科診療。失明から回復させる最新手術
仙台市太白区のエビス動物病院では眼科の専門診療を行い、全国で5院しか実施していない硝子体手術を取り入れている。この手術では網膜剥離による失明から視力を取り戻すことができるという。山下洋平院長に、眼科診療や硝子体手術についてお話を伺った。
- エビス動物病院
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- 山下 洋平院長
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その他迅速な対応と高い専門性で地域に信頼される、動物外科の専門病院
愛知県岡崎市で、骨折、外傷、ヘルニア、腫瘍などの外科手術に注力する、「愛知動物外科病院」。ペットの飼い主はもちろん、外科治療の紹介先として地域の動物病院からの信頼も厚い。同院の特徴や理念について、丹羽昭博院長に伺った。
- 愛知動物外科病院
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- 丹羽 昭博院長
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腫瘍・がん治療が難しい犬や猫の副腎腫瘍を、高度な手術技術で根本から治す
札幌市の「緑の森どうぶつ病院 Azem札幌発寒病院」は、「ペットも人もリラックスできるように」と森を模して造られた動物病院だ。高い外科技術と丁寧な診療を提供する柘植勇祐院長に、犬や猫の副腎腫瘍の治療や同院の特徴について伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 AZem札幌発寒病院
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- 柘植 勇祐院長
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循環器系疾患循環器認定医が教える犬と猫の心臓病
東京メトロ根津駅から徒歩5分にある上野の森どうぶつ病院は、心臓病の専門診療を行っている。内科治療から外科手術まで幅広い選択肢を提供できる循環器認定医の諌山紀子先生に、心臓病の治療や家庭での注意点についてお話を伺った。
- 上野の森どうぶつ病院
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- 諌山 紀子副院長
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腫瘍・がん犬の腫瘍(がん、メラノーマ)最新治療
清須市の水野動物病院は、良性腫瘍・悪性腫瘍(がん)の診療を得意としている。全国でも取得者が40数名しかいない獣医腫瘍科認定医Ⅰ種の資格を持つ院長の水野累先生に、最新の腫瘍治療や難治性腫瘍(口腔内悪性メラノーマ)についてお話しを伺った。
- 水野動物病院
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- 水野 累院長
飼い主には厳しいが動物には優しい先生です。
6/30から2匹の子猫の里親になりました。その内の1匹がくしゃみをしており、おさまる気配が無いので7/1に病院へ連れて行く事にしました。
以前の猫が死亡した病院は論外。他にも調べましたが、納得できるような病院がありません。たまたま自宅近所で調べると、なんの口コミも入っていない病院を見つけました。前...
6/30から2匹の子猫の里親になりました。その内の1匹がくしゃみをしており、おさまる気配が無いので7/1に病院へ連れて行く事にしました。
以前の猫が死亡した病院は論外。他にも調べましたが、納得できるような病院がありません。たまたま自宅近所で調べると、なんの口コミも入っていない病院を見つけました。前を通ってみても開いているのかも定かではありませんでしが、妙に気になったので電話をしてみました。
電話の応対は決して良くはありません。しかし早く連れてきた方が良いと言う言葉で、信用する事にしました。
病院と言うよりは診療所です。スタッフもおらず、70代位の先生が一人だけです。待ち時間も勿論ありません。
診察の結果、ただの風邪ではなく猫ウィルス性鼻気管炎と診断されました。一生治らない可能性もあるとも言われ、飼うか飼わないか考え直した方が良いかもとも、言われました。少し腹が立ちましたが、飼う事は決めているからと、治療をお願いしました。注射を打っていただき、さらに明日明後日も必ず来るように言われました。一気に治療しないといけないとも。今までの病院とは大違いです。猫への接し方も全く違い、飼い主には厳しいが動物には優しい先生です。もう1匹とは離すようにとも言われました。これは実行出来ませんでしたが。
2日目、3日目とくしゃみは収まっていきました。3日目に先生と少し長く話しをしました。最近の獣医は愛想はいいが経験がない為にやたらと新しい薬に頼る人が多い。それは良い事ではないとおっしゃていました。そして自分は誤診をしたかもしれない、ただの風邪だったかもしれないとも言われました。
人によっては合わない方もおられると思います。万人受けする優しい先生がいいと言われる方も多いと思いますが、大切なのは動物の命です。私は愛想のいい頼りない獣医は懲り懲りです。この先生は経験をもとに物を言われます。私は信頼しようと思います。