見落とさないための丁寧な診察。院長常駐で夜間診療にも対応している、清潔感あふれる動物病院です。
| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
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| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜・祝日
基本情報
- 動物病院名
- ひらた動物病院
- 動物病院名(かな)
- ひらたどうぶつびょういん
- 住所
- 〒731-0231 広島県広島市安佐北区亀山5-2-8 (地図)
- 公式サイト
- https://vetartz.com
- 電話
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082-814-6960
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 18:00 ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ※休診日:水曜・祝日
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
診察の対応が親切でした
猫が糖尿病と診断されてショックでしたが、大分、良くなっているように思います。
猫の飼い方にも注意しないといけないと思いました。
今はインスリンを中止して食事療法で様子を看ていますが、食事にむらがあり少し心配しています。
猫は一度に食事をしないと思っていたので食事を与えすぎていたみたいです。
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近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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整形外科系疾患犬の歩き方がおかしい時は要注意。跛行の原因と膝蓋骨脱臼の治療
宮城県仙台市「犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー」は整形外科に力を入れている。膝蓋骨脱臼は時に進行性に悪化する病気のため、定期的な検査と適切なタイミングでの治療開始が大切だ。小泉信輝院長に膝蓋骨脱臼の治療について伺った。
- 犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー
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- 小泉 信輝院長
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その他皮膚と耳のエキスパートが提供する、体の負担が少ない治療
板橋区南常盤台の「北川犬猫病院」は、地域のホームドクターであると同時に、皮膚・耳疾患の治療にも力を入れている。多くのスタッフともにペットの健康管理を担う後藤慎史院長に、皮膚科・耳科の診療や同院の特徴について伺った。
- 北川犬猫病院
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- 後藤 慎史院長
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- 緑の森どうぶつ病院大町病院
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- 太⽥ 久敬院⻑
- ⾕⼝ 琴美先⽣
- 下島 丈⼆看護師
- ⾼⽯ 亜希看護師
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脳・神経系疾患「てんかん」MRI検査と最新のアプローチ
浜松市中央区「かば動物クリニック」はMRIとCTを完備し、てんかんや椎間板ヘルニアなど脳・神経系疾患の診療を得意としている。犬猫でのてんかんの発症率は人と比較して高頻度で、身近な病気であるという。國谷貴司先生にてんかんの診療について伺った。
- かば動物クリニック
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- 國谷貴司院長
とても悲しいです
7月26日、糖尿病と脱水の治療の為入院となりました。
7月29日面会に行った際、血糖値のコントロールの為インスリンを打つと脱水が改善されなく、リンとナトリウムが低下し、低体温にもなりメチャクチャ大変だと説明を受けました。8月5日連絡を受け胸水が溜まり300ml抜き、腫瘍の確認、貧血が酷いので輸血を...
7月26日、糖尿病と脱水の治療の為入院となりました。
7月29日面会に行った際、血糖値のコントロールの為インスリンを打つと脱水が改善されなく、リンとナトリウムが低下し、低体温にもなりメチャクチャ大変だと説明を受けました。8月5日連絡を受け胸水が溜まり300ml抜き、腫瘍の確認、貧血が酷いので輸血を検討し先生の猫ちゃんでクロスマッチテストをしたが適合しなかったことを電話で聞き、詳しくは病院で、説明を受けました。多数のリンパ球を確認し余命14日。残りの時間を家族と楽しく過ごしてほしい等を言われました。8月8日退院となり、2日に1回点滴と胸水を抜く処置をすること、家ではインスリンを0.25単位(意味がない量)を注射器で打つことになりました。その時胸水を抜いていただいてたのですが心臓を傷付けたらいけないから少し残しておきましたと言われました。
10日の受診の際、先生から『ぬか喜びをさせるわけではないですが、胸水が全て抜けている』と…12日13日と点滴に通い13日には右腕が腫れていて『空気が溜まっているので包帯で圧迫してます。これで様子を見ましょう』と言われました。
入院の際、入院費が15万円ぐらいになると説明され、超える時には知らせると聞いてましたが費用は15万円の倍以上。そこから引いてはくれましたが…
15日強制的にあげてたご飯を食べなくなり、歩けなくなったので、病院が休みだったこともあり、他の病院に行くことになりました。違う先生にダメだと言われたら諦めようね。この日が最期になるだろうと家族とも泣きながら診察を待ちました。退院した時に渡されていたサマリーと薬を2つ目の病院の先生に渡し、診てもらいました。2つ目の病院の先生から出た言葉はこれからの治療方針でした。ビックリしました。この子にこれからがあるのかと。この2つ目の病院の先生の言葉を私たち家族は忘れることはないでしょう。それぐらい、嬉しかったのと、ホッとしました。
空気が溜まっていると説明されていた右腕は触った感じ、膿ではないかと…そしてここの先生は決して諦めることなく、カテーテルで流動食を流し、血糖値のコントロールを1回で成功して下さり、そのままにされていた貧血も先生の猫ちゃんたちが輸血をしてくれて改善されました。今まで改善されなかったこと全てを2つ目の病院の先生は善くして下さいました。
空気が溜まっていると説明されていた、右腕の腫れた箇所からはビックリする量の膿がたくさん取れ、その菌をきちんと調べて下さり、その菌にあった薬を使い、綺麗に治りました。
腫瘍も確認されず、腫瘍によって胸水がたまるのであれば溜まり続けること、その腫瘍をきちんと検査機関で調べてもらっていないこと、次から次にいろいろな事実が判明されました。
先生にはどうでも無いことかもしれませんが私たち家族にとって、とてもとても大切な家族です。その命を何だと思ってるのでしょうか。
まだ、お若い先生でこれからたくさん診察されると思います。私がこの口コミに投稿したのはもう2度と同じ思いを猫ちゃんワンちゃん!そして、そのご家族にしてほしくない!との想いで投稿しました。うちの子は長い間しんどかったと思います。なんで違う病院に連れて行かなかったのか後悔しました。セカンドオピニオンの大切さを身をもって教えてくれたのだと思います。
2つ目の病院の先生もお若いです。でも知識、技量、想いが違いすぎます。初めから2つ目の病院にお願いしたかった。
そうすれば、あんなに苦しまなくて良かった…これからもたくさん、たくさん、名前を呼ぶことができたのに…
もう2度とこのようなことがないようにお願いします。
無理なら無理で早く言ってほしかったです。