| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 14:00 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 村上獣医科医院
- 動物病院名(かな)
- むらかみじゅういかいいん
- 住所
- 〒836-0046 福岡県大牟田市本町6-187-4 (地図)
- 電話
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0944-52-4049
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 14:00 ~ 18:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他地域密着30年、ホームドクターを超えた高度医療の提供を目指す
三鷹市の「ライオン動物病院」は、ホームドクターとして一般診療や予防、腫瘍科や循環器科、泌尿器科などの専門診療、内視鏡や腹腔鏡による低侵襲医療にも対応する。石川寛院長に病院の特徴や低侵襲医療について伺った。
- ライオン動物病院
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- 石川 寛院長
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その他家族の声を聞く、地域に根差した生涯のかかりつけ医でありたい
杉並区桃井「荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック」は2020年に開院。一般診療に加え、院長の循環器診療をはじめ、さまざまな専門診療を行っている。家庭ごとの最善の医療の提供を心がける木﨑皓太院長に診療への思いと心臓病について伺った。
- 荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック
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- 木﨑 皓太院長
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眼科系疾患年齢に関わらず発症する犬の白内障。治療は専門の医療機関で
愛知県名古屋市の「ペテモどうぶつ医療センター名古屋」は、一般診療から高度医療まで幅広く提供している。眼科診療にも注力しており、手術や動物眼科の啓発活動にも積極的に取り組む松浦尚哉獣医師へ、白内障の治療についてお話を伺った。
- ペテモどうぶつ医療センター名古屋
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- 松浦 尚哉獣医師
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歯と口腔系疾患犬猫の根尖周囲病巣、根尖膿瘍の治療とデンタルケア
神奈川県海老名市「かしわだい動物病院」は、歯科治療に力をいれている。根尖膿瘍は、歯髄炎が進行して根尖に膿が溜まる病気で、再発しやすいので、抜歯や歯内療法など治療方針を決めることが重要だ。土屋典和院長に根尖膿瘍や歯周病の治療について伺った。
- かしわだい動物病院
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- 土屋 典和院長
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その他新しい形の病院。リラックスできる院内で高度な専門診療を提供
福岡市中央区、西鉄平尾駅5分の「リライフアニマルクリニック」は、福岡では珍しい、専門外来を開設する病院だ。一般外来に加えて歯科・循環器・皮膚科・老犬ケアなど充実した専門診療を提供する。歯科を専門とする徳永秀院長に、病院の特徴について伺った。
- リライフアニマルクリニック
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- 徳永 秀院長
ベテランの先生
先代の愛犬がまだ子どもの時、突然嘔吐と血便をし始めぐったりしたので、慌てて獣医さんに連れて行きました。
当時通っていた獣医さんも結構ベテランの先生だったのですが、「パルボウイルスに感染しています。とても致死率が高い病気です。多分、パルボにかかった犬の糞尿の臭いを散歩中に嗅いでしまったのでしょう」と...
先代の愛犬がまだ子どもの時、突然嘔吐と血便をし始めぐったりしたので、慌てて獣医さんに連れて行きました。
当時通っていた獣医さんも結構ベテランの先生だったのですが、「パルボウイルスに感染しています。とても致死率が高い病気です。多分、パルボにかかった犬の糞尿の臭いを散歩中に嗅いでしまったのでしょう」と言われました。
パルボといえば、かなり恐い伝染病です。
致死率の高さも有名な病気ですので、とてもショックを受けました。
「はっきり言いますが、僕の手には負えません。ただ、一人だけどうにか出来るかもしれない獣医さんを知っています。僕の師匠とも言える人です。その人なら、少しは望みがあるかもしれない」と紹介され、縋る思いで紹介された病院に行きました。
それが村上獣医さんでした。
はっきり言って失礼ですが外観も古く、あまり設備の整った病院には見えませんでした。
先生もご老人で、看護師さんが一人いました。
あまり言葉の多い先生と看護師さんではなかったのですが、テキパキと処置をして下さいました。
「今日は入院させます。今夜が山場」と言われ、祈り続けました。
翌日様子を見に行くと、先生が「もう大丈夫」と言い、愛犬も少し元気になっていました。
それから約16年ほど、愛犬は元気に長生きしました。
今でも、動物病院に行くと大体待合室に伝染病についてのポスターが貼ってあり、パルボについての記述を見かけますが、あの致死率の高い危険な病気を完治させて下さり、本当に腕のいい先生だったんだなとしみじみ思います。