| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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※[休診日]第1・3・5日曜日 ※学会等により臨時休診となることもございます。
基本情報
- 動物病院名
- くるめ犬猫クリニック
- 動物病院名(かな)
- くるめいぬねこくりにっく
- 住所
- 〒839-0863 福岡県久留米市国分町1949ー12 (地図)
- 公式サイト
- https://krmdcclinic.com
- 電話
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0942-21-7702
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診察領域
- 眼科系疾患
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 08:15 ~ 11:00 ● ● ● ● ● ● ● ● 14:00 ~ 16:00 ● ● ● 14:00 ~ 17:00 ● ● ● ● ● ※[休診日]第1・3・5日曜日 ※学会等により臨時休診となることもございます。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
ペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(13件)
親切な対応と分かりやすい説明でお世話になりました。
親切な対応と分かりやすい説明でお世話になりました。
長崎の地元の病院では診ることができないと紹介をいただきこちらを受診させていただきました。
病気知らずの大型犬で目の調子が悪くなり地元の病院を受診していても良くならず悪くなる一方で困り果てたいたところセカンドオピニオンを求めた次の病院で九州ではコ...
猫の心肥大で来院しました
引っ越しして来て近くにあったので利用させて頂きました😃🌸猫の心肥大定期健診です😽
ですが。初診とは言え50分も待たされた挙句、残念な診察でした😽wwww
まぁ。待ち時間は譲るとして、、、、、、。
初めての来院でちょっぴり不安と緊張で診察室に入り挨拶😽しかーし‼️開口一番、定期健診病名...
テキスト通りの知識
同じ病気ひとつでも、その子その子にあった治療があるのに、テキストではこの容量じゃないと薬は出さないと頑なにいうけど、きちんと検査して調べて、薬の調節を長い時間かけてやって 落ち着いた容量があったから、引っ越し先でお願いしたら、テキストでは…と拒否。少ない容量で処方してもらい服薬させたら、瞬く間に悪化...
二度と行く事はありません
老猫の目の調子が悪くなり連れて行き体育会系の院長の診察で、血液検査をして腎臓の値が落ちていると言われ、年齢的に治療はしないでこれ以上長生きさせてもキツイだけだからとアッサリ安楽死を進められた
まだ、
食欲も元気もぜんぜんあるのに安楽死という言葉を簡単にだす動物病院に怒りをかんじました
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近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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皮膚系疾患犬のアレルギーと皮膚疾患
JR川崎駅の日本鋼管病院の近くにあるアルフペットクリニックでは、犬猫のアレルギーの治療で訪れる患者さんが後を立たない。現代病とも言えるアトピー性皮膚炎や食餌アレルギーについて、松葉洋宗院長に治療に関して詳しいお話を伺った。
- アルフペットクリニック
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- 松葉 洋宗院長
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眼科系疾患年齢に関わらず発症する犬の白内障。治療は専門の医療機関で
愛知県名古屋市の「ペテモどうぶつ医療センター名古屋」は、一般診療から高度医療まで幅広く提供している。眼科診療にも注力しており、手術や動物眼科の啓発活動にも積極的に取り組む松浦尚哉獣医師へ、白内障の治療についてお話を伺った。
- ペテモどうぶつ医療センター名古屋
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- 松浦 尚哉獣医師
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その他ペットのため学び続ける、皮膚とエイジングケアのスペシャリスト
東武東上線ときわ台駅南口から徒歩5分の「北川犬猫病院」。長年にわたり信頼を寄せられている皮膚科および耳科疾患の治療に加え、近年はペットのエイジングケアにも注力。同院の理念や取り組みについて、院長の後藤慎史先生にお話を伺った。
- 北川犬猫病院
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- 後藤 慎史院長
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消化器系疾患犬の蛋白漏出性腸症の治療、低蛋白血症の原因を探る
藤沢駅から車で10分の「藤沢はたま犬猫病院」では、蛋白漏出性腸症の治療を行っている。下痢や腹水が生じて気がつくことが多いが、健康診断で発見されやすい病気でもある。畑間僚院長に、蛋白漏出性腸症の治療と、日ごろの健康診断の大切さについて伺った。
- 藤沢はたま犬猫病院
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- 畑間 僚院長
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腫瘍・がん犬・猫のリンパ腫。診断と治療
名鉄三河線の碧南中央駅から徒歩8分の「パル動物クリニック」は、がん治療に力を入れている。岐阜大学の腫瘍科で助教を務めていたこともあり、専門的な知識や経験も豊富な院長の伊藤祐典先生に、がん治療に取り組む姿勢やリンパ腫についてお話を伺った。
- パル動物クリニック
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- 伊藤 祐典院長
最愛の愛犬との最後の時間
2023年のゴールデンウィークごろ、13歳を過ぎた愛犬のトイプードルが立てなくなり、地元大牟田の病院で診てもらったところ、脳の異常を疑われ、熊本の病院でMRIを取るよう紹介されましたが、その病院は予約がなかなかとれず、とれたとしても行くまでに何時間もかかるところでした。(もちろん費用も高いです)
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2023年のゴールデンウィークごろ、13歳を過ぎた愛犬のトイプードルが立てなくなり、地元大牟田の病院で診てもらったところ、脳の異常を疑われ、熊本の病院でMRIを取るよう紹介されましたが、その病院は予約がなかなかとれず、とれたとしても行くまでに何時間もかかるところでした。(もちろん費用も高いです)
そうこうしている内に愛犬の右目に異常が出てきました。
目がみるみる飛び出てきて、膿のようなもので覆われ、あのチャームポイントだった可愛い目が見るも痛々しい姿になってしまいました。
急遽近所の病院に診てもらうと「緑内障」だろうといわれ、自分のところでは治療できないといわれました。
大牟田中の動物病院に電話するも、どこも目の治療はできないといわれ、1ヵ所だけ目を診ることの出来そうな病院もあるにはあったのですが、受診した病院の先生に「あそこは評判が悪い」といわれ、近隣でさがしてたどり着いたのがこちらの病院でした。
そのころには愛犬の目はものすごいスピードで悪化していき、眼球に肉眼で凹みがみられるほどに悪化していました。
院長先生は愛犬の目を診られたとたん、「メルトダウンです」といわれ目薬で様子を見ることになりました。かなり状態は悪かったようですが、(一時は手術や眼球の摘出を覚悟していました)本当に目薬だけで快方に向かいました。また、「メルトダウン」に至った原因の病気も見つけていただき、(脳ではありませんでした)、本当に院長先生に診てもらって良かったです。
その後愛犬は約一年寿命をのばし、私たちのそばにいてくれました。最後は持病が悪化しましたが最後の最後まで院長先生方にはよくしていただきました。
愛犬と最後に過ごす時間を頂けたこと、心から感謝いたします。
驚いたことはまだまだ続き、愛犬を亡くしたあと失意のどん底の中、ある日病院からお手紙が届きました。そこには愛犬を亡くした私たちに「虹の橋」の詩と小さな折り鶴が入っていました。
近くにある病院の方が便利ですが、やはり今度ご縁があればまたお願いしたいです。
私たちに寄り添っていただき。本当にありがとうございました。