| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 10:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- こが動物病院
- 動物病院名(かな)
- こがどうぶつびょういん
- 住所
- 〒800-0361 福岡県京都郡苅田町神田町2-24-14 (地図)
- 電話
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093-981-7444
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 10:00 ~ 13:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 20:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
良心的です!
食欲旺盛17歳のオス猫が、数日前から暑さで食欲不振になりました。電話をしたら、直ぐに診察していただき、また親身になって問診してくださり、金銭面などのこちらの意向も聞き入れてくれて、まずは、高い血液検査をせずにビタミン剤など点滴の応急処置をしてくれました。腎臓サポートのキャットフードのサンプルや参考に...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他笑顔あるリラックスできる空間で検査による的確な診断を提供する
小山市の「メルどうぶつ病院」は画像診断に力を入れている病院だ。原因不明の嘔吐や下痢は、超音波検査で病気を特定できることもあるという。診療の可視化やリラックスした空間作りを心がける國分広光院長に、診療への思いや画像診断について伺った。
- メルどうぶつ病院
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- 國分 広光院長
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皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
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- 山本 孟院長
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その他西洋医学と東洋医学でアプローチ、病気にならない生活を目指して
横浜市都筑区にある「横浜もみじ動物病院」は西洋医学と東洋医学を取り入れている病院だ。西洋医学に鍼灸、漢方を加えることで治療の幅が広がるという。「病気にならない飼い方を伝えたい」と話す中西啓介院長、中西由佳梨副院長にお話しを伺った。
- 横浜もみじ動物病院
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- 中西 啓介院長
- 中西 由佳梨副院長
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整形外科系疾患犬の前十字靭帯断裂と膝蓋骨脱臼~変形性関節症を予防する治療~
群馬県富岡市の「さいとう動物病院」は整形外科に力を入れている。犬の膝関節疾患、前十字靭帯断裂や膝蓋骨脱臼は放置しても治ることはなく、適切な時期に治療を開始することが重要だ。外科を担当する木村太一先生に、膝関節疾患の治療について伺った。
- さいとう動物病院 富岡総合医療センター
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- 木村 太一先生
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その他話を聞くことからはじまる診察、心に寄り添う動物病院を目指して
相模原市中央区の「かやま動物病院」は、2017年に開院した一次診療の動物病院だ。「飼い主に説明をして理解をしてもらうことが獣医の仕事」と話す鹿山航院長、鹿山真里先生に、診療に対しての思いや今後の展望についてお話を伺った。
- かやま動物病院
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- 鹿山 航院長
- 鹿山 真里獣医師
とてもじゃないけど信頼出来ない。
愛猫が頻繁に便秘するので処置などでお世話になっておりましたが、もうすぐ18歳になろうかと言う時に、便秘や歯が抜けたり、フードも食べづらそうにしているので診察に伺いました。
すると、便秘の処置はして頂きましたが、歯の方は口元を上から触っただけで「痛がらないから大丈夫」「もう18歳だから大好きなち...
愛猫が頻繁に便秘するので処置などでお世話になっておりましたが、もうすぐ18歳になろうかと言う時に、便秘や歯が抜けたり、フードも食べづらそうにしているので診察に伺いました。
すると、便秘の処置はして頂きましたが、歯の方は口元を上から触っただけで「痛がらないから大丈夫」「もう18歳だから大好きなちゅーるだけ食べさせておけば十分ですよ」と言われました。
それだけでは不安なので再度尋ねても、「人間も80歳過ぎればそんなに食べなくても良いでしょ?」と言う始末です。
その際、血液検査もお願いしたのですが、「ウンチが出るのが先」と言われ拒否されました。
当時は全面的に信頼しており、食事は言われるがままに与えていましたが、愛猫はどんどんどんどん痩せて行き、約二ヶ月後改めて血液検査をしたところ、腎臓の数値がやや高いのに加え、膵臓の数値が異常になっておりました。
すると、「膵臓は無視していい」ので腎臓の治療薬注射を勧められ、「この注射を二週間に一度打てば寿命が1年くらい延びる」と言われました。
即座に副作用は無いか?と尋ねると、キッパリ「無い」と自信満々に言われるのでお願いしました。
ところが1回目、2回目と1日だけでしたが苦しむので再度相談した所、「量を半分にして打とう」と言われ、結局3回目の注射では立つことも出来なくなる程苦しみ、息を引き取りました。
結局、初診からキチンとした診察や検査をせず年齢だけで判断され、歯の原因や体の状態を把握しないまま、一般論や経験だけで語る獣医師でした。
当時は全く痩せてはいなかったのに、と悔しい気持ちで一杯です。
しかも挙げ句の果てには、穏やかな最期を迎える為には打つ必要も無い注射までも勧められてしまい、飼い主とペットに寄り添う獣医師では全くありませんでした。
信頼していた自分が本当に情けないのと同時に、見る目がありませんでした。
今は愛猫に手を合わせて毎日謝ってます。