| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
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※診察受付終了時間:診療時間終了15分前
基本情報
- 動物病院名
- 星子動物病院
- 動物病院名(かな)
- ほしこどうぶつびょういん
- 住所
- 〒861-0531 熊本県山鹿市中987-1 (地図)
- 公式サイト
- http://hoshiko-ah.com/
- 電話
-
0968-43-2354
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※診察受付終了時間:診療時間終了15分前
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
猫の去勢
先日、うちのオス猫の去勢をしていただきました。
日曜日も開いているので、助かります。
オスの猫の去勢は、1日で終わりました。
先生やスタッフの皆さんもとても丁寧で、安心して飼い猫を預けることができました。
比較的新しい建物で、無料の駐車場もありますので、ペットをスムーズに連れて行くことができ...
ご無理を聞いてもらってます
3匹の家猫と地域のノラ猫の去勢、避妊手術、健康診断等でお世話になってます
ノラを嫌がる動物病院も多いんですが
(先日は診察室を逃げ回り、壁紙を破ったりしてご迷惑をおかけしましたし
お医者さんや看護師さんに爪で怪我をさせてしまいました)
それでもノラの子猫の里親さん募集のチラシを院内に貼らせて...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他旭川市の「1.5次診療病院」。人と動物の幸せなくらしのために
北海道旭川市の「緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院」は、しつけや予防接種から高度な医療まで幅広く対応。斉藤孝晃副院長と和田みさと愛玩動物看護師に、クリニックの特徴や2024年9月オープンの複合施設「ハルニレぽっぽ」等についてお話を伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院
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- 斉藤 孝晃副院長
- 和田 みさと動物看護師
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肝・胆・すい臓系疾患犬猫の肝臓機能低下に対する診断と「門脈体循環シャント」の治療
千葉県船橋市の「船橋どうぶつ病院」は、血液検査で肝機能低下が疑われた症例に、CTによる画像診断や腹腔鏡下肝生検を組み合わせた低侵襲の肝臓検査、さらに先天性門脈体循環シャントの手術を提供。守下建院長に、犬猫の肝臓疾患及び手術について伺った。
- 船橋どうぶつ病院
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- 守下 建 院長
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その他一般診療から高度診療まで幅広くカバー。進化を続ける動物病院
札幌市白石区の「アイリス動物医療センター」と、併設の「札幌どうぶつ外科腫瘍科センター」について、それぞれの特徴や強み、今後の展望などを、中村匡佑代表、加藤和貴院長、佐々木慎弥副院長、行動診療科の小田寿美子獣医師に伺った。
- アイリス動物医療センター
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- 中村 匡佑代表
- 加藤 和貴院⻑
- 佐々⽊ 慎弥副院⻑
- ⼩⽥ 寿美⼦獣医師
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腫瘍・がん治療が難しい犬や猫の副腎腫瘍を、高度な手術技術で根本から治す
札幌市の「緑の森どうぶつ病院 Azem札幌発寒病院」は、「ペットも人もリラックスできるように」と森を模して造られた動物病院だ。高い外科技術と丁寧な診療を提供する柘植勇祐院長に、犬や猫の副腎腫瘍の治療や同院の特徴について伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 AZem札幌発寒病院
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- 柘植 勇祐院長
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呼吸器系疾患犬と猫の呼吸器疾患、短頭種気道症候群、気管虚脱の診断と治療
桜本町駅から徒歩15分の「名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック」は呼吸器専門診療を行う東海地方唯一の病院だ。苦しそうな呼吸や咳、いびきといった症状を専門的に診療する。稲葉健一院長に、気管虚脱や短頭種気道症候群について伺った。
- 名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック
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- 稲葉 健一院長
以前より酷くなった
以前飼っていた猫が腎不全になり他の病院で診療拒否され駆け込んだ病院がここでした。結果的に、夜中病院の酸素室で亡くなってしまい死に目には会えなかったのですが、院長先生には懸命な治療を施して頂き、大変感謝しております。
最近、保護猫が腎不全になり、再び訪れる事になったのですが、先生が一人加わられて...
以前飼っていた猫が腎不全になり他の病院で診療拒否され駆け込んだ病院がここでした。結果的に、夜中病院の酸素室で亡くなってしまい死に目には会えなかったのですが、院長先生には懸命な治療を施して頂き、大変感謝しております。
最近、保護猫が腎不全になり、再び訪れる事になったのですが、先生が一人加わられていて、診察室も二箇所になっていてびっくりしました。そして何度か治療に当たって頂いたのですが、毎回その新しく加わられた先生ばかりで院長先生とお会いすることは全くありませんでした。
一昨日、また猫の具合が悪くなったため急いで連れて行きましたが、また院長先生ではない方でした。この3日間かなりの量を吐いており何も食べていないし尿も出ていないとの説明をしました。
その後、その先生は、猫のお腹を押された後診察台にかなりの血尿が出て、その血尿の中固まりもあったので、このツブツブが詰まってるから具合が悪くなっているとの説明をされました。しかしながら、治療内容は、注射1本と投薬のみ。
3日も食べていないのなら至急点滴じゃないの?吐き続けているんだから投薬は無理じゃないの?
お腹の様子を画像とか撮らないの?
こう思いましたが、こちらから点滴してくださいとも言えずに解せぬまま帰りましたが、帰ってから飲ませた薬も案の定吐いてしまいました。その後症状が悪化したため、次の日連れて行ったところ、休診日でショックを受けました。星子病院側からは、院長も不在のため他を当たって欲しいとの事だったので、至急熊本市内のR動物病院に連絡したところ直ぐ連れて来てくださいとの事だったので、その足で急ぎその動物病院へ連れて行きました。院長先生に診察頂いて、直ぐ様お腹の様子を画像で見せて頂き丁寧に説明されました。現在、入院して点滴されたりして懸命な治療に当たって頂いております。
当方が星子動物病院連れて行った次の日から2日間休診日だったのも酷い対応だった要因の一つだったのではないかと考えます。
まず、一番問題なのは、星子動物病院では、院長先生に診察して頂けない事が問題だと思います。
もう一人の先生は、適当過ぎると言っても過言ではない治療です。そんな治療に怒りを感じているのは私だけでしょうか。