| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / 鳥 |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 13:00 ~ 16:00 | ● | |||||||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 永野どうぶつ病院
- 動物病院名(かな)
- ながのどうぶつびょういん
- 住所
- 〒879-1506 大分県速見郡日出町3880-7 (地図)
- 電話
-
0977-44-6410
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / 鳥
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 13:00 ~ 16:00 ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
その他家族の不安を解消する総合診療。大学病院の経験で地域に貢献
呉市広駅から車で10分にある「ひろ中央動物病院」は、2019年2月に開院した新しい病院だ。玉原智史院長は東京大学で教員として診察、研究に関わってきた内科のスペシャリスト。玉原院長に診療に対しての思いや総合診療科としての治療について伺った。
- ひろ中央動物病院
-
- 玉原 智史院長
-
歯と口腔系疾患犬猫の折れた歯を保存する、破折の治療について
安城市にある「パーク動物病院 愛知動物歯科」は歯科治療に力を入れている病院だ。犬は硬い物を噛んで、猫は着地の失敗が原因で歯を折ってしまうことが多いという。安易な抜歯をせずに歯を残す治療に取り組む、副院長の奥村聡基先生に、歯の保存について伺った。
- パーク動物病院 愛知動物歯科
-
- 奥村 聡基先生
-
東洋医学中医学を学んだ獣医師が院内で調合。慢性疾患の「漢方生薬治療」
静岡市葵区の「しゅう動物病院」では、院内で調合した漢方生薬を用いて犬・猫の慢性疾患を治療している。法月周(のりづき しゅう)院長へ、漢方製剤や漢方サプリメントとは異なる「漢方生薬」による治療についてお話を伺った。
- 動物漢方鍼灸センター しゅう動物病院
-
- 法月 周院長
-
皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
-
- 山本 孟院長
-
整形外科系疾患犬の歩き方がおかしい時は要注意。跛行の原因と膝蓋骨脱臼の治療
宮城県仙台市「犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー」は整形外科に力を入れている。膝蓋骨脱臼は時に進行性に悪化する病気のため、定期的な検査と適切なタイミングでの治療開始が大切だ。小泉信輝院長に膝蓋骨脱臼の治療について伺った。
- 犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー
-
- 小泉 信輝院長
医療技術に対する不信感、不誠実な説明
愛犬(12歳トイプードル)の治療と、その後の病院の対応に強い不信感を抱いています。同じような悲しい思いをする飼い主さんが出ないよう、事実を共有します。
6月4日に食欲不振で受診し、検査の結果「糖尿病の気がある」「体に炎症と内分泌異常がある」とのことで入院となりました。その後、面会をする前に胆管...
愛犬(12歳トイプードル)の治療と、その後の病院の対応に強い不信感を抱いています。同じような悲しい思いをする飼い主さんが出ないよう、事実を共有します。
6月4日に食欲不振で受診し、検査の結果「糖尿病の気がある」「体に炎症と内分泌異常がある」とのことで入院となりました。その後、面会をする前に胆管炎を発症しているとの説明を受けました。先生からは「72時間つきっきりで診たいが、費用がかかってしまうため1日ごとに経過を見て相談して決めましょう」と言われ入院を継続。実際の面会時には元気で、翌日には食欲も戻ったと聞いていました。
その後、6月8日の退院時に体の炎症数値が下がったため胆管炎の治療から糖尿病の治療へ切り換えることになりました。インスリン注射(1日2回)の指示を受けましたが、「2.5単位だが、3単位のほうがわかりやすいから3にしましょう」と、1割以上も多い量を感覚的に増量して処方されました。一週間後にまた来てくださいとのことでした。
退院2日後の夜、突如全身の痙攣、方向感覚の喪失、ふらつき、という明らかな低血糖と思われる症状が出ました。夜間に病院へ連絡を試みるも一切繋がらず、翌朝10時に自宅で息を引き取りました。
亡くなった後、先生からは「脾臓にも腫瘍があった。最初に来院したときには瀕死の状態だった」と言われました。脾臓に腫瘍があることも初耳でしたし、初診時に「瀕死」などという言葉は一切聞いておらず、入院中も段階を踏んで相談し回復していると聞いており、糖尿病の治療に切り替えた途端に体調が悪化したため、あまりの後出しの言い訳に家族一同、呆然としています。
薬の量(単位)の決め方のいい加減さ、そもそもインスリンを打つ必要性があったのか、緊急時の連絡不通、そして問題が起きてから「初診時から瀕死だった」と言い張る姿勢は、到底信頼できるものではありません。
なぜこの病院を選んだのか。
この選択をとても後悔しています。