| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ||||||
| 09:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※予約優先制 ※日曜日、祝日は、前日までの予約診療となります。
基本情報
- 動物病院名
- ふるやま動物病院
- 動物病院名(かな)
- ふるやまどうぶつびょういん
- 住所
- 〒890-0007 鹿児島県鹿児島市伊敷台4丁目2-10 (地図)
- 公式サイト
- https://furuyama-ac.jp
- 電話
-
099-298-9517
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● 09:00 ~ 13:00 ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● ※予約優先制 ※日曜日、祝日は、前日までの予約診療となります。
救急・夜間案内: 夜間・緊急対応:留守番電話サービスに「お名前」「連絡先」「動物の状態」を録音してください。診察可能な場合のみ、折返し連絡をさせていただきます。15分以内に折返しの電話がない場合は、診療ができない状況ですので他院にお問い合わせください。なお、時間外診察には別途、時間外診察料がかかります。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
- 救急・夜間
- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
先生の対応が丁寧
エキゾチックアニマルを診てくれる動物病院を調べていたら口コミが良かったので連れて行きました。
治療はペットに合わせて嫌がる事はせず、丁寧に扱ってくださいました。
皮下注射をしてもらったのですが、ペットも気づかない程の早業で痛がる事もありませんでした。
説明もわかりやすく、質問にも丁寧に答えて頂...
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / フェレット |
|---|---|
| 得意診察領域 | 内分泌代謝系疾患 / 整形外科系疾患 / 腫瘍・がん |
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患犬の歩き方がおかしい時は要注意。跛行の原因と膝蓋骨脱臼の治療
宮城県仙台市「犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー」は整形外科に力を入れている。膝蓋骨脱臼は時に進行性に悪化する病気のため、定期的な検査と適切なタイミングでの治療開始が大切だ。小泉信輝院長に膝蓋骨脱臼の治療について伺った。
- 犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー
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- 小泉 信輝院長
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その他飼い主様との会話を大切に、本当に必要な検査と治療を提案する
市川市の「あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital」は2021年11月に開院。猫専用の待合室があり、夜間救急診療にも対応。飼い主と一緒に治療を考える事を大切にしている。髙橋一馬院長、髙橋亜樹子副院長に同院の特徴を伺った。
- あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital
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- 髙橋 一馬院長
- 髙橋 亜樹子副院長
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腫瘍・がんうさぎの子宮腺癌とフェレットのインスリノーマ
犬・猫から、エキゾチックアニマル、特殊動物まで、あらゆる動物の診察に応じる「花咲く動物病院」。開院直後から多くの飼い主に支持される理由は、エキゾチック診療のスペシャリストである上田院長の高度な治療術にあった。
- 花咲く動物病院
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- 上田 憲義院長
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その他ケアから高度診療まで。チームでオールインワンの獣医療を提供
蒲田駅徒歩10分、蓮沼駅徒歩1分の「もりかわ動物病院」は爪切りから専門診療までオールインワンの医療を提供している。2021年には大田区で初となるCT検査装置を導入し、より高度な手術も可能に。森川伸也院長に当院の特徴や診療への思いを伺った。
- もりかわ動物病院
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- 森川 伸也院長
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感染症系疾患猫専門病院による、後遺症にも配慮したFIP完治の新たなかたち
世田谷の猫専門病院「キャットクリニック世田谷」は、高い確率で死に至らしめる病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」の治療にも注力しており、当院では9割の子が完治するという。FIPの注意すべき点や飼い主に心掛けてほしいことを先生方に伺った。
- キャットクリニック世田谷
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- 有井 良貴院長
- 堀口 裕子獣医師
- 井上 真幸獣医師
命を助けていただきました
愛猫の元気がなくなり、トイレに行っても尿が出ないみたいで
ぐったりしていて 最後には血尿になり 診てもらいに行きました。
血液検査の結果がとても悪く いつ亡くなってもおかしくない状態だと診断され透析 点滴治療をしていただき 助かりますか?と聞くと
まだ1歳で若いから助かるかもしれないとの事で...
愛猫の元気がなくなり、トイレに行っても尿が出ないみたいで
ぐったりしていて 最後には血尿になり 診てもらいに行きました。
血液検査の結果がとても悪く いつ亡くなってもおかしくない状態だと診断され透析 点滴治療をしていただき 助かりますか?と聞くと
まだ1歳で若いから助かるかもしれないとの事で 通院しました
血尿は垂れ流しの状態になってしまい 紙おむつをずっとしてる状態になり
おむつが外れる日が来るのかと暗澹たる気持ちになりました
雄猫に多い 下部尿路疾患と診断され食べ物が一因であると
病気療養食のサンプルを数種下さり これからはこの食餌にするよう勧められました
以前、ここまでひどくなる前に行った病院では治療してはくださいましたが
今後のために食事を変えるようにという指導はなく 再発したようです
長くかかりましたが 先生のお陰で持ち直し 今ではすっかり元気なり
もう一匹の猫と暴れまわっています
若く優しい先生でした
感謝しています