神様みたいな先生
うちのラブラドールはどこの病院行ってもすぐに手術だとか色々言われて、やっと良い先生に会えました。先生の説明はすごく丁寧でわかりやすく、優しい口調で良くわかりました。
私も主人もすごく感謝しております。
この先生とだったら末永くお付き合いできると思いました。めっちゃ良い先生です。
私は困ってる病気を持ってるペット達も是非この病院にかかるべきだと思いました。股関節脱臼の説明本当によく理解できました。なので神様みたいな先生だと思いました。
- 動物の種類
- イヌ《純血》 (ラブラドール・レトリーバー)
- 来院目的
- 通院
- 予約の有無
- あり
- 来院時間帯
- 日中 (9-18時)
- 待ち時間
- 3分未満
- 診療時間
- 1時間〜2時間
- 診療領域
- 整形外科系疾患
- 症状
- 歩き方がおかしい
- 病名
- 股関節脱臼
- ペット保険
- -
- 薬
- -
- 受診時期
- 2023年02月
高齢犬がお世話になっています
愛犬に歩行困難や昼夜逆転など老化の症状が出始めてから、気になることがあるたびに受診し、いつも丁寧な説明やアドバイスをいただいています。
一度、喉を詰まらせたらしく、失神したことがあり、慌てて電話したところ、診療時間外にもかかわらず先生と看護師さんがすぐに来てくださいました。
お蔭で無事回復し、本当に感謝しております。
昨冬からは認知症で寝たきりになっています。
鎮静剤を処方していただいたお蔭で夜はよく眠るのですが、日中は鳴き続けて痙攣が起きたりもするので目が離せない状態です。
そこで、長時間外出しなければならない時には病院で預かっていただくようになりました。
先生方もスタッフの皆さんも愛情いっぱい、とても大切にしてくださいますので、安心して愛犬のケアをお任せしています。
- 動物の種類
- イヌ《純血》 (ラブラドール・レトリーバー)
- 来院目的
- 通院
- 予約の有無
- なし
- 来院時間帯
- 夜間 (18-22時)
- 待ち時間
- 5分〜10分
- 診療時間
- 5分〜10分
- 診療領域
- 脳・神経系疾患
- 症状
- -
- 病名
- 認知症
- ペット保険
- -
- 料金
- 3000円
- 来院理由
- 元々通っていた
- 受診時期
- 2018年08月
耳のトラブル
内耳炎にかかり頻繁に後ろ脚で耳を搔くので主治医に通院はしていたのですが、なかなか良くならないと悩んでいるとき犬を飼っている知り合いから「新歩一動物病院さんで耳掃除してもらってから調子がいい」と聞き一度行ってみることに。
先生の説明は親切丁寧で、耳の掃除も時間をかけて大変きれいにして頂きました。
いつもなら掃除後でもすぐに耳垢で黒くなるのが、随分と長い間ケアが要らないほど清潔な状態が続き、犬自身もストレスなく生活できていたのが傍目から見ていてもわかるほどでした。
自宅でのケアの方法も詳しく教えて頂くことができました。
頻度は少ないかもしれませんが、耳のトラブルの際にはまた行こうと思います。
前十字靱帯断裂
黒ラブ(12歳)前十字靭帯断裂
・隣県の某動物病院にて手術。
・3週間経過しても一向に足をつかず
・傷口は毛も生えず表面は黄みを帯び硬化
・患部は熱を持ち漿液が漏れ出ていた
術後の通院時、執刀医に何度か質問するも「大丈夫です」の言葉で片付けられ不信感から友人に相談。クレアさんでのセカンドオピニオンを勧められ受診。
田中先生に経緯を説明しさっそく画像診断をして頂いたところ、新たなに骨折がみられるとのこと。
その上、術後感染を起こしてしまっているので非常に厳しい状況であると、素人である私にも分かりやすく丁寧に説明をしてくださいました。
また、最悪の場合は断脚の可能性有りとのお話があったのですが、脚を残してやりたいという飼い主側の気持ちを伝えると「では再手術をしてシッカリと固定しましょう」と言ってくださったので、藁にも縋る思いでお願いしました。
他の獣医師が手術した部位。術後しばらく経過し新たな骨折箇所あり。加えて内部は感染症を起こしている大型老犬。
そんな最悪な状況下でしたが、田中先生は出来得る全てのシミュレーション・情報収集に尽力し当日臨んでくださいました。
緩んでいた金属ビスの抜去、 新たなワイヤーの装着 、漿液で大変なことになっていた部位の丹念な消毒等を施して頂き無事終了。
術後のレントゲン画像を見ながらの説明を聞き、いかに大変な状況であったかと知り、それを引き受け手術してくださったことに感謝しかありません。
一番の心配であった感染症も、入院時にきっちりとした管理と投薬のお蔭で、現在に至るまで発症することなく過ごすことができています。
また看護士さんたちにも大変お世話になり、いつも優しい言葉をかけていただき安心して預けておくことができました。
先日、2ヶ月検診をしたところ予後は大変よく、骨に関しての心配はもうないでしょうと言っていただき一安心しました。
犬自身も痛みがなくなったのか、手術をした方の足で首を搔くこともできるようになりました。
あの時セカンドオピニオンを受けずにいたらと思うとぞっとします。
整形外科手術を受けるという経験はペットの一生でそう多くありません。
万が一そういう事態になった時、クレアさんは信頼し頼れる動物病院であると思います。
- 動物の種類
- イヌ《純血》 (ラブラドール・レトリーバー)
- 来院目的
- その他
- 予約の有無
- なし
- 来院時間帯
- -
- 診療領域
- 整形外科系疾患
- 症状
- 歩き方がおかしい
- 病名
- 前十字靱帯断裂
- ペット保険
- -
- 料金
- -
- 来院理由
- 知人・親族からの口コミ
- 薬
- -
- 受診時期
- 2017年
診察時間外に対応していただけました
2024/11/4の夕方、近所のドッグランで他のわんこのボールを取りました。危険な大きさのボールで、飲み込んでしまいそうなサイズのボールでした。
追いかけると危険なのでしばらく様子を見ていましたが、ハムハムしだしたので危険を感じ、ボールを取り上げようとしたら飲み込んでしまいました!
慌て...
2024/11/4の夕方、近所のドッグランで他のわんこのボールを取りました。危険な大きさのボールで、飲み込んでしまいそうなサイズのボールでした。
追いかけると危険なのでしばらく様子を見ていましたが、ハムハムしだしたので危険を感じ、ボールを取り上げようとしたら飲み込んでしまいました!
慌てて動物病院を検索しましたが、祝日の振替休日だったためどこも繋がりません。近い病院からどんどん電話を掛けましたが、留守電や営業時間外という自動音声が流れるばかりでした。留守電には状況を伝えるコメントを吹き込みました。
5件目ぐらいでやっと人が出てくれました。今から向かうことを伝えましたが、めちゃくちゃ遠い場所で、車で2時間近くかかりそうでした。相手方には、これから向かいますが、たくさんの動物病院の留守電に問い合わせを吹き込んでいるので、もし連絡があれば近いところに向かうこと、その際は連絡することを伝えました。
ボールを飲み込んだわんこは全然元気そうでした。その時、私の電話に着信がありました。近所のアロー動物病院さんからでした。そこなら車で15分もあれば着きそうな距離にある病院です。事情を再度お話しし、病院に向かいました。
本来なら営業されていない時間だったのに、高齢のお医者さんと看護師さんが嘔吐剤を2度足から入れてくれました。しかし、残念ながら嘔吐せず。
後日、ボールの持ち主とコンタクトが取れ、販売している店に行き、同じものを購入して再度アローさんへ。直径は6.3センチ、素材はラテックスという天然ゴムのボールでした。再び2回嘔吐剤を試みましたが、やはり出ませんでした。その後、先生とお話ししましたが、胃酸で消化されることのない素材であり、腸閉塞は考えにくいとのこと。全身麻酔をする場合、バリウムを投与しつつボールの場所を確認しながら内視鏡による取り出しを試み、それでもだめなら開腹手術という方法を説明していただきました。
普段のかかりつけ医でもないのに、時間外で対応してくださり感謝感謝でした。私が留守電に吹き込んだ後、気がついてくださり、何度もお電話をしてくださったそうです。その時、私は別の医者、別の医者とずっと電話をしていたのですが、アロー動物病院さんは「多分いろんな医療機関に電話されているから繋がらないんだろう」と話されていたとのこと。その通りでした。本当にありがとうございました。
また、この病院にはもうひとり若いお医者さんがいるようです。多分息子さんと思われます。正確には知りませんけど(笑)。
いいお医者さんであることに間違いはないと思っています。