骨折
日曜日夜間で何処にも診てもらえず、あちこち直接訪ねていました。4件目がこちらの病院で、快く診て頂きました。
ポッキリ右前脚下腿が骨折し、オペが必要とそのまま入院になりました。
8ヶ月1.35kの小さなプードルです。
麻酔がとても心配でしたが、先生が安心する言葉を掛けてくださいました。
何事もなく無事手術を終えるのを祈るのみです。
- 動物の種類
- イヌ《純血》 (ティーカップ・プードル)
- 来院目的
- その他
- 予約の有無
- なし
- 来院時間帯
- 夜間 (18-22時)
- 待ち時間
- 3分未満
- 診療時間
- 5分〜10分
- 診療領域
- 整形外科系疾患
- 症状
- -
- 病名
- 四肢の骨折
- ペット保険
- -
- 料金
- -
- 来院理由
- 看板で知った
- 薬
- -
- 受診時期
- 2023年11月
素敵な動物病院
愛犬が14歳8ヶ月で息を引き取りましたが、最後にこちらの先生に診て頂き、家族も彼も安心して最後の1日を過ごすことができました。電話での丁寧で優しさを感じるスタッフさんの応対に安心して病院に向かうことができました。ホームページの先生の写真やメッセージに安心感を抱きましたが、電話をした時の安心感と病院で真摯に的確に診察して頂けた先生の人柄と姿勢に感動と感謝でいっぱいになりました。
最後に最高の獣医さんに診てもらえたことは自分達家族はもちろん、彼自身も安心できた様子をしっかり感じることができました。
大事なペットに不安を感じた時や、普段診てもらってる病院以外で診てもらいたい時は連絡してみて下さい。
嫌な気持ちや不安な気持ちにさせられる動物病院が多いと感じる中で、本当に安心できる素敵な動物病院です。
- 動物の種類
- イヌ《純血》
- 来院目的
- その他
- 予約の有無
- あり
- 来院時間帯
- 日中 (9-18時)
- 待ち時間
- 3分〜5分
- 診療時間
- 15分〜30分
- 診療領域
- けが・その他
- 症状
- ぐったりして元気がない
- 薬
- -
- 受診時期
- 2023年05月
セカンドオピニオンとして
肥満細胞腫のセカンドオピニオンとして受診しました。昨年かかりつけの動物病院にて肥満細胞腫の摘出をし病理検査の結果グレード3でした。その後3ヶ月も経たずに再発しました。かかりつけ動物病院での最摘出の是非、今後の治療等で使用する薬のことなど再発時の診断結果が妥当なものかどうかをセカンドオピニオンして頂きました。かかりつけ動物病院の先生は説明が不足気味で、納得がいくまで話を聞きづらく今後の治療に向けて飼い主の選択肢が少ないようにかんじました。後悔しないように県内の動物病院の口コミを読みあさりここに辿り着きました。
結果から申しますと、本当に良かったです。先生はこちらの話を時間をかけて丁寧に聴き、かかりつけ動物病院でのこれまでの経緯なども聴いた上で、先生の見解をこれまた丁寧にゆっくりと聞かせてくれました。先生はかかりつけ動物病院での事を、言葉が少し少なかったのかもしれませんね、ただこれまでの診断や処置、今後の治療方針としては的確だと言っておられました。それに付け加えて、今後このような事が起こりうる、このような事に注意が必要だ、様々な薬の効能や副作用の事も丁寧に教えてくれました。そのうような話の中で、飼い主が我が子にどうしてあげられるのかの選択肢を与えてくれるようでした。気が付けば診察開始から1時間10分が過ぎていました。心にあったモヤモヤした気持ちや、今後の不安、治療方法の迷いは消えてスッキリしました。もう根治する事はない我が子をこれからはいかに体調を崩させずに出来るだけ長く生きていけるように残りの時間をサポートしていく気持ちに切り替わりました。本当にありがとうございました。獣医師とはこうあって欲しいと思う先生でした。また、受付の女性スタッフの方々もあたたかい言葉を掛けてくださいました、建前ではなく本当に親身になって話をして下さいました、患者、飼い主の気持ちに寄り添うとはこういう事だと思います。本当に本当にありがとうございました。心が救われました。
信頼できる先生に出会えたことに感謝です。
17才の愛犬がお世話になっています。
12才ぐらいだったか、色々な病気が見え始めました。
胆泥症、僧帽弁弁膜症、目の角膜損傷、そして、脾臓にしこり。
毎月エコー検査、血液検査をして様子を観察してきました。脾臓は検査のたび少しずつ大きくなるし、手術をすべきか、このまま見守っていくかの選択を...
17才の愛犬がお世話になっています。
12才ぐらいだったか、色々な病気が見え始めました。
胆泥症、僧帽弁弁膜症、目の角膜損傷、そして、脾臓にしこり。
毎月エコー検査、血液検査をして様子を観察してきました。脾臓は検査のたび少しずつ大きくなるし、手術をすべきか、このまま見守っていくかの選択をしないといけない時は14才でした。
どうしたらいいかわからない私の気持ちも最後まで聞いてくださいました。
私は見守るほうに決めたものの迷い、迷いの日々でした。
16才の3月、脾臓が破裂して病院に駆け込みました。先生は冷静に対処してくださり、無事手術を終え、愛犬は今も元気です。
現在17才になりました。先生に助けていただいた命です、感謝してもしきれないほど感謝しています。
現在、腎不全を起こしたり咳が出たりとまだまだお世話になっています。お薬の相談や、心細い不安な面を受け止めて聞いてくださる先生です。我が家になくてはならないシルバー動物病院、西森先生、そして優しいスタッフの方々です。