| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:30 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- カシワタニ動物病院
- 動物病院名(かな)
- かしわたにどうぶつびょういん
- 住所
- 〒025-0091 岩手県花巻市西大通り2-371-2 (地図)
- 電話
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0198-22-2494
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 16:30 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他専門診療から夜間救急まで、安心を届ける群馬に根ざした動物病院
群馬県富岡市の「さいとう動物病院」は専門診療に力をいれている病院だ。国内外の専門医や認定医と連携し、高レベルの医療を提供する。2020年からは夜間救急診療も開始した。齊藤高行先生に、さいとう動物病院の特徴や専門診療について話を伺った。
- さいとう動物病院 富岡総合医療センター
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- 齊藤 高行院長
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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腫瘍・がん犬と猫の乳腺腫瘍の治療、外科手術とホルモン療法について
横浜市の石川町駅・山手駅から徒歩15分のマイスター動物病院は、腫瘍の診療に力を入れている。乳腺腫瘍は未避妊のメスに多く発生するが、若いうちに避妊手術をすることで防げる病気でもある。下田正純院長に乳腺腫瘍の手術やホルモン療法について伺った。
- マイスター動物病院
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- 下田 正純院長
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生殖器系疾患腹腔鏡手術での犬猫の避妊手術
JR京浜東北線王子駅から徒歩10分にある王子ペットクリニックは、腹腔鏡を使用した犬・猫の負担の少ない手術や検査、処置を行う新世代の技術を積極的に導入している動物病院である。腹腔鏡手術に長けている重本仁先生に手術の特徴について伺った。
- 東京どうぶつ低侵襲医療センター 王子ペットクリニック
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- 重本 仁院長
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その他仙台のホームドクター、女性獣医師だからできる親しみやすい診察
仙台市泉区の「にきどうぶつ病院」は、腫瘍科や皮膚科に力を入れている病院だ。女性獣医師の院長が診察中には雑談も交えながら、飼い主が話しやすい雰囲気を作ることを心がけている。仁木礼子院長に開院に至るまでの思いや、日常の診療についてお話を伺った。
- にきどうぶつ病院
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- 仁木 礼子院長
小動物には適さない病院
先日4歳になるモルモットが体調を崩し、GWということもありなかなか他の病院は閉まってた中、此方で診察してくださるとの事で足を運びました。
しかし症状は電話で伝えただけで、受付では問診票もなく。飼い主の住所と電話番号のみ小さな紙に書かせられただけ。数日前からどんどんと食欲が落ち牧草も水も飲まず、...
先日4歳になるモルモットが体調を崩し、GWということもありなかなか他の病院は閉まってた中、此方で診察してくださるとの事で足を運びました。
しかし症状は電話で伝えただけで、受付では問診票もなく。飼い主の住所と電話番号のみ小さな紙に書かせられただけ。数日前からどんどんと食欲が落ち牧草も水も飲まず、排泄もしなくなってしまったのですがる思いで受診。しかし病歴は無いか?や飲んでる薬は無いか等聞かれる事もありませんでした。勿論体重も測らず、、、
我が家のモルモットは生まれつき左足が悪く、その事も伝えたかったのですが診察室に呼ばれるやいなや先生の傲慢な態度にびっくりしました。何も聞かず、初めての受診でどうして良いか分からずに立っていたら『その台に置いて!』『モルモットを出して!』と指示され台へ置きました。首根っこを何度も鷲掴みにし、持ち上げ今まで聞いた事のない声でギューギュー泣かせ。しまいには逆さ吊りになりそうなポーズでひっくり返して『メス?おりものは?出てる?』と。その後無言で聴診器を当てただけで『腸は動いてるから。注射しとくので』と訳の分からない注射を打たれて終わり。注射の時も看護師ではなく私に『抑えてなさい!』と命令。
薬2種類に強制給餌用の餌をもらい帰宅。その後段々と悪化‥。急いで実家近くでお世話になってた宮城県の動物病院に事情を説明しすぐ新幹線で向かいました。
カシワタニ動物病院で打たれた注射は犬・猫には即効性があるが小動物に使用するには強すぎて一気に免疫力が下がるリスクがあるので危ないと説明を受けました。また、歯や目、内臓に異常は無いか?全て検査をして細かく説明して頂き、安全な調合薬を処方してもらい一命を取り止めました。
カシワタニ動物病院へ電話で何の成分の注射なのか質問した際も先生が出て『何で教える必要があるんだ?何で?この注射はどこの動物病院でも使ってるんだよ!』と強い口調で食いかかってきたので、もう絶対に行きません!!診察対象動物のところは犬・猫のみにして頂きたいです。
動物へ愛情もなく、手荒な診察。モルモットは実験動物とでも思ってるのでしょうか?飼い主が愛情をかけて飼育してる事など念頭には無いのだと感じました。犬・猫は上手なのか分かりませんが、ここの動物病院は小動物の診察には慎重になられた方が宜しいかと思います。受付の方は優しい方でした。