| 診療動物 | ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 15:00 ~ 17:00 | ● | ● |
※GW、お盆、お正月は長期休暇となります。詳しくは公式サイトにてお知らせします。
基本情報
- 動物病院名
- にゃんこの病院ときどきわんこ
- 動物病院名(かな)
- にゃんこのびょういんときどきわんこ
- 住所
- 〒085-0012 北海道釧路市川上町10丁目2-17 (地図)
- 電話
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0154-45-1340
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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ネコ
※お電話予約により、わんちゃんのワクチン接種やダニ予防、トリミングも受け付けております。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 15:00 ~ 17:00 ● ● ※GW、お盆、お正月は長期休暇となります。詳しくは公式サイトにてお知らせします。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
ペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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けが・その他腹腔鏡やオトスコープを活用して早期発見と動物の負担軽減を実現
埼玉県川口市で「大切なペットについての不安や心配事を、出来るかぎりサポートしたい」という理念のもと、高度な医療を提供しているアステール動物病院。腹腔鏡、オトスコープなどの内視鏡を活用した診療に取り組む理由と目的を、松尾英治院長に伺った。
- アステール動物病院
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- 松尾 英治院長
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腫瘍・がん治療が難しい犬や猫の副腎腫瘍を、高度な手術技術で根本から治す
札幌市の「緑の森どうぶつ病院 Azem札幌発寒病院」は、「ペットも人もリラックスできるように」と森を模して造られた動物病院だ。高い外科技術と丁寧な診療を提供する柘植勇祐院長に、犬や猫の副腎腫瘍の治療や同院の特徴について伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 AZem札幌発寒病院
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- 柘植 勇祐院長
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その他旭川市の「1.5次診療病院」。人と動物の幸せなくらしのために
北海道旭川市の「緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院」は、しつけや予防接種から高度な医療まで幅広く対応。斉藤孝晃副院長と和田みさと愛玩動物看護師に、クリニックの特徴や2024年9月オープンの複合施設「ハルニレぽっぽ」等についてお話を伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院
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- 斉藤 孝晃副院長
- 和田 みさと動物看護師
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その他飼い主やペットと向かい合い「病気にならない飼い方」を伝えたい
足立区西新井の「かるがも動物病院」は、犬猫だけでなくウサギや小鳥などの小動物を診療している。学生時代にはアルバイトで数万羽の小鳥を扱っていたという異色の経歴をもつ大井孝浩院長に、経歴や診察に対する思い、小鳥の飼い方などお話を伺った。
- かるがも動物病院
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- 大井 孝浩院長
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循環器系疾患犬の僧帽弁閉鎖不全症と猫の心筋症、心臓病の投薬治療について
荻窪駅から徒歩15分、杉並区桃井にある「荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック」では、心臓病の専門診療を行っている。犬で多い僧帽弁閉鎖不全症と猫で多い心筋症の治療について、獣医循環器認定医である木﨑皓太院長に伺った。
- 荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック
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- 木﨑 皓太院長
ここが一番だと思います
近所の人に不凍液をかけられて急性腎炎になり、それが慢性腎炎になったので通っている。
血液検査(検査料 生化学)(写真に載せた)
(とりわけBUN, クレアチニン。その他、白血球、赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリット、血小板、血糖値、コレステロール、ビリルビン、GOT, GPTが入っている)
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近所の人に不凍液をかけられて急性腎炎になり、それが慢性腎炎になったので通っている。
血液検査(検査料 生化学)(写真に載せた)
(とりわけBUN, クレアチニン。その他、白血球、赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリット、血小板、血糖値、コレステロール、ビリルビン、GOT, GPTが入っている)
ソルアセトF輸液の皮下点滴を受けた。
ラプロスの処方。
二人の看護師の方と女の獣医師の方でされている病院。
基本的に猫専門の病院。
愛情を持って動物に接してもらえる。適切な治療、適切な薬の処方。薬の名前もわかる。どういう治療をしてもらっているかもわかる。
病院らしい病院。Google マップの口コミも参照。
治療費が明朗会計。(写真に載せた)
診療費明細書を写真に載せた。
皮下点滴が1500円、血液検査(検査料、生化学)が3000円、
診察料が再診で500円、
内用薬(ラプロスという処方された薬)が6350円
(ラプロスは1錠100円する薬で、1日2錠服用する腎臓病の現在時点で唯一と言っていい薬)
透明な会計と、料金が安いことがわかる(皮下点滴1500円、血液検査が3000円)。
(他の動物病院で、生理食塩水の皮下点滴に薬を入れて9000円を取るところもあるし、そこでは、血液検査も9000円をとっている。そういうところと比較にならない良心的な病院だとわかる)
ちゃんと飼い主の話も聞いて動物の病状を判断していただける。なるべく安く済むようにということを先生たちは考えてくださる。
写真の明細書では12,485円(消費税1135円込み)かかっている。
金額が大きいのはラプロスを処方してもらっているため。
(ラプロスは1錠あたり100円する薬。これを1か月分60錠を処方してもらている。押し付けられているわけではない。ありがたいと思っている。調べれば原価で処方してもらっていることに気づくだろう)
すごくいい病院で、猫の場合に、「にゃんこの病院ときどきわんこ」以外勝たん。犬はトリミングとワクチンしか扱っていないようです。(犬の人は「にゃんこの病院ときどきわんこ」で治療を受けられないことが残念ですね)
駐車スペースがわずかです。別のところに駐車するのかも。
診察曜日、時間は写真を見てください。
「にゃんこの病院」があるおかげで、うちの子と僕は幸せになれている。
最初に行った某大きい病院だけしかないならうちの子は死んでいたと思う。
「にゃんこの病院」には感謝している。
(診療時間)
(血液検査結果)
(診療費明細書)