横浜市都筑区の横浜青葉どうぶつ病院は、整形外科・外科が専門の古田健介院長と、循環器・画像診断・小動物の診療など専門を持つ獣医師によるチーム医療が特徴だ。開業までの経緯や、飼い主様とのコミュニケーションについて古田院長に伺った。
- 横浜青葉どうぶつ病院
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- 古田 健介院長
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
昔はここの先生はカリスマ的な存在でした。
でも今は体制が変わり、休みも増え、更に定休以外にもいきなり休みがあるので、電話をして確認した方がいいと思います。それに、最近先生の診療に気が入っていないように思います。実際に1回目と2回目に言われた事が違いました。
適当な感じがしました・・以前の情熱はど...
知り合いに教えていただいて、受信しました。
今までに予防摂取、治療等で3~4回受信しています。
その他フィラリアの薬をいただいたりしています。
うちの犬はとても健康で、特に病気等はないのですが、食欲旺盛なところが玉にキズでして、、、変なものを食べてしまって何度か受信しました。
(生肉や鳥...
横浜市都筑区の横浜青葉どうぶつ病院は、整形外科・外科が専門の古田健介院長と、循環器・画像診断・小動物の診療など専門を持つ獣医師によるチーム医療が特徴だ。開業までの経緯や、飼い主様とのコミュニケーションについて古田院長に伺った。
静岡県浜松市の「そら動物病院」は、緑内障の手術に対応する1.5次診療の動物病院。低侵襲で合併症のリスクが低いレーザー手術「マイクロパルス治療」を提供している。岡田雅也院長へ、同院が力を入れる眼科診療や緑内障手術についてお話を伺った。
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
仙台市泉区の「にきどうぶつ病院」は、腫瘍科や皮膚科に力を入れている病院だ。女性獣医師の院長が診察中には雑談も交えながら、飼い主が話しやすい雰囲気を作ることを心がけている。仁木礼子院長に開院に至るまでの思いや、日常の診療についてお話を伺った。
JR岐阜駅から車で15分の日野どうぶつ病院は、歯科治療と整形外科治療に力を入れている。歯科治療は1本ずつ歯の状態を検査し治療を行うことが大切だという。包括的な歯科治療を実施している津田卓二院長に、歯科治療の流れや治療内容の決め方について伺った。
新規さんは受け付けていないんですけど、臨床体験豊富です。
もう、10年以上お世話になっています。
当時は明け方まで診察し最後の診察終わる前に次の日の方が順番札まちにくるほどの人気でした。
休診日が週2日に増えたのは遠地の大学院に通い研究するため。それもやっと終わったそうです。
臨床体験が豊富で納得できます。
猫が吐き続け、何も食べなくなった時、他の...
もう、10年以上お世話になっています。
当時は明け方まで診察し最後の診察終わる前に次の日の方が順番札まちにくるほどの人気でした。
休診日が週2日に増えたのは遠地の大学院に通い研究するため。それもやっと終わったそうです。
臨床体験が豊富で納得できます。
猫が吐き続け、何も食べなくなった時、他の人気のある動物病院に行き、充実した最新設備で沢山検査してもらいました。知り合いの話を聞き、試しに猫の為に人気病院にもかかってみようと思ったのです。
が、食べても吐き続ける猫に大粒の吐き気止め薬を処方され呆れました。検査結果が出なければ何も診断結果出せないというのは、そこの方針ですが、薬だって苦しんで吐くんですよ。苦しむ猫にその薬を無理やり与えるのは辛かった。私もよく吐く経験があるので…医者ともあろうものがどうしてそんな処方出来るのか信じられなかった。おそらく臨床経験が浅い獣医さんを育てていらっしゃるのでしょうね。結局、猫の苦痛と食べれないための衰弱を見かねて、こちらの病院にもどって注射で抑えてもらい体力つけて治りました。
先生が焦らず、疲れてない時間帯に通ってます。獣医師だって人間だもの。
今の患畜さんで手いっぱいだから、今の患畜さんを十分に責任持ちたいから新規さん受けてないそうです。
残念ですが、猫だって犬だって当然寿命があります。どこの獣医さんに行っても亡くなってしまう子はいる。医者と鋏は使いよう。診察方針や獣医さんもこちらが選び、どこまで診察を受けるか自分で選択するというのは人と同じだと思います。
それに病院だから重篤患畜さんや救急患畜さんだっている。そういう患畜さんが先に受診する場合だってある。人の病院だって何時間待ちだってある。
ここの先生は飼い主さんの事も考えペットロスなどを防げるならと飼い主さんとのコミュニケーションも大事にする。だから待ち時間も長め。
それが納得できない方は自然と来なくなったそうです。
だからか、来診する飼い主さん方も良い方ばっかりになったような気がする。
少なくとも私は気持ち良く行かさせていただいております。