| 診療動物 | イヌ / ネコ |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診:月曜・金曜の午後 ※祝祭日に関わりなく、曜日で診察日を設定しています。
基本情報
- 動物病院名
- とみの動物病院
- 動物病院名(かな)
- とみのどうぶつびょういん
- 住所
- 〒755-0084 山口県宇部市川上286-1 (地図)
- 電話
-
0836-55-5487
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 10:00 ~ 13:00 ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診:月曜・金曜の午後 ※祝祭日に関わりなく、曜日で診察日を設定しています。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
感染症系疾患猫専門病院による、後遺症にも配慮したFIP完治の新たなかたち
世田谷の猫専門病院「キャットクリニック世田谷」は、高い確率で死に至らしめる病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」の治療にも注力しており、当院では9割の子が完治するという。FIPの注意すべき点や飼い主に心掛けてほしいことを先生方に伺った。
- キャットクリニック世田谷
-
- 有井 良貴院長
- 堀口 裕子獣医師
- 井上 真幸獣医師
-
その他飼い主・ペットとじっくり向き合う。手厚いトータルケアが魅力
大田区の「蒲田どうぶつ医療センター」は、2021年にリニューアルオープンした病院だ。池上で愛されていた「あやべ動物病院」が移転し、さらに高度な医療も提供するようになった。内視鏡検査や外科手術に力をいれる綾部博行院長に同院の特徴を伺った。
- 蒲田どうぶつ医療センター
-
- 綾部 博行院長
-
肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
-
- 芹澤 昇吾院長
-
その他グループ連携により一次診療から高度な手術まで幅広い医療を提供
「ダイゴペットクリニック」は、愛知県内に6院(豊田市、岡崎市、日進市、名東区、中村区、瑞穂区)を展開する動物病院グループ。一次診療から専門診療・高度医療までシームレスに提供している。グループの特色や連携のメリット等を青島大吾院長に伺った。
- ダイゴペットクリニック 豊田中央医療センター
-
- 青島 大吾院長
-
その他西洋医学と東洋医学でアプローチ、病気にならない生活を目指して
横浜市都筑区にある「横浜もみじ動物病院」は西洋医学と東洋医学を取り入れている病院だ。西洋医学に鍼灸、漢方を加えることで治療の幅が広がるという。「病気にならない飼い方を伝えたい」と話す中西啓介院長、中西由佳梨副院長にお話しを伺った。
- 横浜もみじ動物病院
-
- 中西 啓介院長
- 中西 由佳梨副院長
優しくて一生懸命で経験豊富な先生
息子(Mダックス)が突然余命宣告を受け、訳も分からず、現実とは思えない状況で絶望の淵に立たされていた時、
会社の同僚にとみの先生の事を聞き病院へ駆け込みました。
先生はこの状況にしっかりと向き合ってくれ、
丁寧に説明をしてくれ、かといい決して気休めのような言葉は発さず、
私のこの逃げたくな...
息子(Mダックス)が突然余命宣告を受け、訳も分からず、現実とは思えない状況で絶望の淵に立たされていた時、
会社の同僚にとみの先生の事を聞き病院へ駆け込みました。
先生はこの状況にしっかりと向き合ってくれ、
丁寧に説明をしてくれ、かといい決して気休めのような言葉は発さず、
私のこの逃げたくなるような絶望の現実に、しっかりと向き合わせてくれました。
息子が急変するかもしれない状況においては、
診療時間が過ぎているにも関わらず電話をくださり状況を聞いてくれ、
息子が実際に急変した際も、この時も時間外でしたが
冗談ではなく、本当にブラックジャックのように息子を窮地から救ってくださいました。
本当に感謝してもしきれません。
その後、息子は一生懸命に生き、1ヵ月ほどで天国へ旅立ちました。(今は虹の橋のふもとで遊んでいるはず)
享年13才と4ヶ月でした。
先生には最期まで本当に親身に診ていただきました。
とみの先生は本当に素晴らしい先生であるとともに、
病院のスタッフの方もとても優しくて、
私は、とみの動物病院の存在にとても感謝しております。
病院の建物やドッグラン、又ドッグランに続く階段、
夜になると病院までの道を輝かせるイルミネーション、
全部先生の手作りらしいです。
夜になると本当に綺麗で、どこかのお洒落なカフェのようにも見えます。
今は、次男(Mダックス)が家におりますが、
もちろん、お世話になるのはとみの動物病院です。
(長男です)
(次男です)