| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
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※休診日:月・木・日 ※ペットホテル:内服投薬が必要など限られた患者さまのみ受付。詳しくはLINEやお電話でご確認ください。
基本情報
- 動物病院名
- 羽村小作動物病院
- 動物病院名(かな)
- はむらおざくどうぶつびょういん
- 住所
- 〒205-0001 東京都羽村市小作台1-28-7 K2ビル1F (地図)
- 公式サイト
- https://ozaku-ah.com
- 電話
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042-554-1100
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット
※他エキゾチックアニマル対応可能なケースがあるので、お電話・LINEでお気軽にお問い合わせください。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 15:00 ~ 18:00 ● ● ● ● ● ※休診日:月・木・日 ※ペットホテル:内服投薬が必要など限られた患者さまのみ受付。詳しくはLINEやお電話でご確認ください。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
ペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
うさぎの爪切り
治療ではないですが、爪切りで何度かお伺いしてます。いつもは体重測定の後、目の前で爪切りしてもらってたのですが、今日は受付の方がキャリーのまま連れて行き、終わるとキャリーのまま返されました。忙しそうには思えなかったのですが、回数重ねると省略されるのでしょうか。治療ではないですが、うさぎは反応が無いので...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患椎間板ヘルニアの診断から治療・リハビリまで
杉並区上高井戸にある「エルムス動物医療センター八幡山院」はCT・MRIを備え、高度な整形外科治療を行っている。特に椎間板ヘルニアの治療に強みを持つという。センター長である高瀬雅行先生に、椎間板ヘルニアの診断・治療・リハビリについて伺った。
- エルムス動物医療センター八幡山院
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- 高瀬雅行センター長
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腫瘍・がん犬の腫瘍(がん、メラノーマ)最新治療
清須市の水野動物病院は、良性腫瘍・悪性腫瘍(がん)の診療を得意としている。全国でも取得者が40数名しかいない獣医腫瘍科認定医Ⅰ種の資格を持つ院長の水野累先生に、最新の腫瘍治療や難治性腫瘍(口腔内悪性メラノーマ)についてお話しを伺った。
- 水野動物病院
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- 水野 累院長
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歯と口腔系疾患犬猫の折れた歯を保存する、破折の治療について
安城市にある「パーク動物病院 愛知動物歯科」は歯科治療に力を入れている病院だ。犬は硬い物を噛んで、猫は着地の失敗が原因で歯を折ってしまうことが多いという。安易な抜歯をせずに歯を残す治療に取り組む、副院長の奥村聡基先生に、歯の保存について伺った。
- パーク動物病院 愛知動物歯科
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- 奥村 聡基先生
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歯と口腔系疾患犬猫の根尖周囲病巣、根尖膿瘍の治療とデンタルケア
神奈川県海老名市「かしわだい動物病院」は、歯科治療に力をいれている。根尖膿瘍は、歯髄炎が進行して根尖に膿が溜まる病気で、再発しやすいので、抜歯や歯内療法など治療方針を決めることが重要だ。土屋典和院長に根尖膿瘍や歯周病の治療について伺った。
- かしわだい動物病院
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- 土屋 典和院長
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腎・泌尿器系疾患犬・猫の腎臓病。間違えやすい病気、症状と治療法
世田谷区新代田駅から徒歩10分にある羽根木動物病院は腎臓病の治療に力を入れている病院だ。腎臓病は誤診されるケースもあり、1つの検査項目で診断しないことが重要だ。その子に合わせた食事療法や点滴治療を行う有井良貴院長に犬猫の腎臓病について伺った。
- 羽根木動物病院 本院
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- 有井 良貴院長
優しい小鳥の先生
コザクラインコ15才牝アーコの嘴にデキモノが出来て、病院を探し、この病院で診てもらうことにしました。担当の先生は私の話をよく聞いてくれ、アーコにも優しく接してくれました。また、診療治療が終わると、丁寧に説明をしてくれました。何回か通ううちに嘴も回復し、またアーコが15才と高齢なだけに、これまでのエサ...
コザクラインコ15才牝アーコの嘴にデキモノが出来て、病院を探し、この病院で診てもらうことにしました。担当の先生は私の話をよく聞いてくれ、アーコにも優しく接してくれました。また、診療治療が終わると、丁寧に説明をしてくれました。何回か通ううちに嘴も回復し、またアーコが15才と高齢なだけに、これまでのエサを聴取したうえで、栄養を摂るようにとクスリを出してくれ、しばらく通院することに。そのクスリのおかげもあり、アーコは羽の艶も出て元気に暮らしていました。
アーコの日課は、毎日カゴから出して2~3時間遊ばせてるということをしてきたのですが、約一年前くらいからクマネズミがうちに出るようになったのです。
それでもカゴから出すことは続けており、出している間は自分は別の部屋で過ごしておりましたが、ある日アーコが部屋から忽然と姿を消しました。カゴのそばに羽が少しパラパラと落ちてました。どうやらクマネズミにヤラレて持っていかれてしまったようです。
病院には予約を入れていたので、キャンセルの電話を入れたのですが、電話に出て頂いたのは小鳥の先生で、事情を話し、先生も話を聞いてくれて、落ち込んだ気持ちが救われました。
予約を入れていた日には、先生に挨拶に訪問したところ、診療室に呼んで頂いたので、お礼を言おうと思ったのですが、先生の顔を見たら、アーコのことを思い出して泣いてしまい、うまく挨拶が出来ませんでしたが、最後まで話を聞いてくれました。15年一緒にいたアーコをなくし、その原因はクマネズミをあまく見ていた、大丈夫だろうという自分の慢心から招いた事故で、しばらくは引きずりそうですが、先生に話を聞いてもらえたことで少し気持ちが楽になりました。
アーコは先生に診てもらい助けられ、私は落ち込んだ気持ちを助けられ、本当にありがとうございました。私はしばらくはアーコのことを引きずりそうではありますが、アーコに助けられなくゴメンの気持ちのほか、前向きに今までありがとうと言えるようになるよう頑張ります。また、小鳥の先生のように動物を助ける、人の気持ちに寄り添う、自分も人に寄り添えるような生き方が出来ればと思います、私のほうが大分年上かとは思いますが…
本当にありがとうございました。