| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 17:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- アロー動物病院
- 動物病院名(かな)
- あろーどうぶつびょういん
- 住所
- 〒599-0204 大阪府阪南市鳥取中170-1 (地図)
- 電話
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0724-71-8087
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 17:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカード- JAHA会員
- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
昔からある動物病院
実家の猫が長い間ずっとお世話になっていました。
うちの親はここの先生をすごく信頼していて、あとスタッフの女性とも気が合うといってここの動物病院1本のようです。
比較的融通もきいてくれていたようで、定休日だけど開けてくれたり預かってくれたこともあったようです。
医院内は他の新しい動物...
1日でよくなりました
理由はわからないのですが、
鳥が弱ってしまい、動く事も餌を食べる事もできなくなりました。
2.3日様子をみてたのですが、結局病院に連れて行く事にしました。
先生に見てもらうとかなり弱っているとの事で
覚悟はしておりましたが、
翌日には餌を食べ始め
元気にバタバタと飛び回れる程に回復をしま...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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眼科系疾患犬猫の眼科診療。失明から回復させる最新手術
仙台市太白区のエビス動物病院では眼科の専門診療を行い、全国で5院しか実施していない硝子体手術を取り入れている。この手術では網膜剥離による失明から視力を取り戻すことができるという。山下洋平院長に、眼科診療や硝子体手術についてお話を伺った。
- エビス動物病院
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- 山下 洋平院長
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脳・神経系疾患「てんかん」MRI検査と最新のアプローチ
浜松市中央区「かば動物クリニック」はMRIとCTを完備し、てんかんや椎間板ヘルニアなど脳・神経系疾患の診療を得意としている。犬猫でのてんかんの発症率は人と比較して高頻度で、身近な病気であるという。國谷貴司先生にてんかんの診療について伺った。
- かば動物クリニック
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- 國谷貴司院長
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感染症系疾患猫専門病院による、後遺症にも配慮したFIP完治の新たなかたち
世田谷の猫専門病院「キャットクリニック世田谷」は、高い確率で死に至らしめる病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」の治療にも注力しており、当院では9割の子が完治するという。FIPの注意すべき点や飼い主に心掛けてほしいことを先生方に伺った。
- キャットクリニック世田谷
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- 有井 良貴院長
- 堀口 裕子獣医師
- 井上 真幸獣医師
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肝・胆・すい臓系疾患腹腔鏡による低侵襲の肝臓生検で、慢性肝炎の早期発見・早期治療
東急東横線・横浜市営地下鉄グリーンライン日吉駅から徒歩3分の「カトウ獣医科クリニック」は、KARL STORZ社製の4K腹腔鏡を導入し、低侵襲の検査と治療に役立てている。院長の加藤直之先生に、慢性肝炎と腹腔鏡を用いた肝生検について伺った。
- カトウ獣医科クリニック
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- 加藤 直之院長
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眼科系疾患犬と猫の角膜潰瘍、内科と手術による治療
生駒駅から車で5分にある「Rootsどうぶつ病院」は眼科診療に力を入れている。角膜潰瘍は犬猫で多い眼科疾患のひとつであり、傷の状態を正しく診断し、適切に治療内容を決定することが重要だ。滝本功卓院長に角膜潰瘍や白内障、眼科手術について伺った。
- Rootsどうぶつ病院
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- 滝本 功卓院長
診察時間外に対応していただけました
2024/11/4の夕方、近所のドッグランで他のわんこのボールを取りました。危険な大きさのボールで、飲み込んでしまいそうなサイズのボールでした。
追いかけると危険なのでしばらく様子を見ていましたが、ハムハムしだしたので危険を感じ、ボールを取り上げようとしたら飲み込んでしまいました!
慌て...
2024/11/4の夕方、近所のドッグランで他のわんこのボールを取りました。危険な大きさのボールで、飲み込んでしまいそうなサイズのボールでした。
追いかけると危険なのでしばらく様子を見ていましたが、ハムハムしだしたので危険を感じ、ボールを取り上げようとしたら飲み込んでしまいました!
慌てて動物病院を検索しましたが、祝日の振替休日だったためどこも繋がりません。近い病院からどんどん電話を掛けましたが、留守電や営業時間外という自動音声が流れるばかりでした。留守電には状況を伝えるコメントを吹き込みました。
5件目ぐらいでやっと人が出てくれました。今から向かうことを伝えましたが、めちゃくちゃ遠い場所で、車で2時間近くかかりそうでした。相手方には、これから向かいますが、たくさんの動物病院の留守電に問い合わせを吹き込んでいるので、もし連絡があれば近いところに向かうこと、その際は連絡することを伝えました。
ボールを飲み込んだわんこは全然元気そうでした。その時、私の電話に着信がありました。近所のアロー動物病院さんからでした。そこなら車で15分もあれば着きそうな距離にある病院です。事情を再度お話しし、病院に向かいました。
本来なら営業されていない時間だったのに、高齢のお医者さんと看護師さんが嘔吐剤を2度足から入れてくれました。しかし、残念ながら嘔吐せず。
後日、ボールの持ち主とコンタクトが取れ、販売している店に行き、同じものを購入して再度アローさんへ。直径は6.3センチ、素材はラテックスという天然ゴムのボールでした。再び2回嘔吐剤を試みましたが、やはり出ませんでした。その後、先生とお話ししましたが、胃酸で消化されることのない素材であり、腸閉塞は考えにくいとのこと。全身麻酔をする場合、バリウムを投与しつつボールの場所を確認しながら内視鏡による取り出しを試み、それでもだめなら開腹手術という方法を説明していただきました。
普段のかかりつけ医でもないのに、時間外で対応してくださり感謝感謝でした。私が留守電に吹き込んだ後、気がついてくださり、何度もお電話をしてくださったそうです。その時、私は別の医者、別の医者とずっと電話をしていたのですが、アロー動物病院さんは「多分いろんな医療機関に電話されているから繋がらないんだろう」と話されていたとのこと。その通りでした。本当にありがとうございました。
また、この病院にはもうひとり若いお医者さんがいるようです。多分息子さんと思われます。正確には知りませんけど(笑)。
いいお医者さんであることに間違いはないと思っています。