| 診療動物 | イヌ / ネコ / ハムスター |
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基本情報
- 動物病院名
- みやこばる動物病院
- 動物病院名(かな)
- みやこばるどうぶつびょういん
- 住所
- 〒885-0094 宮崎県都城市都原町7367 (地図)
- 電話
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0986-45-2500
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ハムスター
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 10:00 ~ 12:00 ● 16:00 ~ 17:30 ● 16:00 ~ 18:00 ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
命を救って頂きました
飼い猫が1ヶ月前から食事を摂らなくなり、掛かりつけの「みやこばる動物病院」へ行きました。最初は風邪かと思っていたのですが、歯周病との見解のもと抜歯の手術をして頂きました。数日の入院でしたが先生もスタッフさんもとても優しく接して下さり、猫もストレスも少なかったと思います。10年程前も飼い主が誤って車で...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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その他飼い主やペットと向かい合い「病気にならない飼い方」を伝えたい
足立区西新井の「かるがも動物病院」は、犬猫だけでなくウサギや小鳥などの小動物を診療している。学生時代にはアルバイトで数万羽の小鳥を扱っていたという異色の経歴をもつ大井孝浩院長に、経歴や診察に対する思い、小鳥の飼い方などお話を伺った。
- かるがも動物病院
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- 大井 孝浩院長
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肝・胆・すい臓系疾患犬猫の肝臓機能低下に対する診断と「門脈体循環シャント」の治療
千葉県船橋市の「船橋どうぶつ病院」は、血液検査で肝機能低下が疑われた症例に、CTによる画像診断や腹腔鏡下肝生検を組み合わせた低侵襲の肝臓検査、さらに先天性門脈体循環シャントの手術を提供。守下建院長に、犬猫の肝臓疾患及び手術について伺った。
- 船橋どうぶつ病院
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- 守下 建 院長
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歯と口腔系疾患犬と猫の包括的な歯科治療の実践
JR岐阜駅から車で15分の日野どうぶつ病院は、歯科治療と整形外科治療に力を入れている。歯科治療は1本ずつ歯の状態を検査し治療を行うことが大切だという。包括的な歯科治療を実施している津田卓二院長に、歯科治療の流れや治療内容の決め方について伺った。
- 日野どうぶつ病院
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- 津田卓二院長
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その他旭川市の「1.5次診療病院」。人と動物の幸せなくらしのために
北海道旭川市の「緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院」は、しつけや予防接種から高度な医療まで幅広く対応。斉藤孝晃副院長と和田みさと愛玩動物看護師に、クリニックの特徴や2024年9月オープンの複合施設「ハルニレぽっぽ」等についてお話を伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 旭神センター病院
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- 斉藤 孝晃副院長
- 和田 みさと動物看護師
最初の子は病院の待合室で死、妹分の子の大けがは・・・
うちには2匹の猫がいました。最初の子は元々、体が弱く、風邪もひきやすい子で、4年前、体調を崩し、息も荒く苦しそうにしていたので当病院に行きました。急患のはずなのに、「順番だから」という理由で3時間以上も待たされ、待合室の中で息を引き取りました。
今でも後悔して次の子を迎えられません。
妹分の...
うちには2匹の猫がいました。最初の子は元々、体が弱く、風邪もひきやすい子で、4年前、体調を崩し、息も荒く苦しそうにしていたので当病院に行きました。急患のはずなのに、「順番だから」という理由で3時間以上も待たされ、待合室の中で息を引き取りました。
今でも後悔して次の子を迎えられません。
妹分のもう一匹の猫は、最初の子が保護猫だったのでトイレだけは外でする癖がついて、トイレに行きたくなると窓をガサガサする、用が済むと網戸をばんばんして知らせて帰ってくる、面白い子です。
秋分の日、どこにトイレに行ったのか、家の外でぐったりしていたので、左足の異変に気が付きました。どこかに足の爪をひっかけたらしく、1本の爪が根元から欠損していました。
病院受診前に、当病院に電話で状態を説明すると「うちでは、手術はできません。抗生物質の飲み薬と塗り薬しか出せません」と言われ、外科の手術ができる病院が手術日だったので、応急処置だけでもと思い、連れて行きました。
当病院に連れて行くと、7番目で1時間半近く待ちました。お会計の近くに座っていましたが、その日はワンちゃんが多く、爪切りと耳垢掃除の子ばかりで、1000円台のお会計の方ばかりでした。
出された薬を朝晩しっかり塗って飲ませて、休診日明けに手術のできる他の病院に連れて行くと、「この塗り薬は腎臓によくないので、塗るのは止めてください。うちでは出さない薬です。この飲み薬には何が入ってるの?」と。私は飲み薬は抗生物質だろうということしか知りませんでした。たしかに、白い粉と分離して、振って混ぜなければならず、お薬の説明は「よく振って飲ませてください」としか聞いていませんでした。
手術のできる他の病院で注射1本打って、消毒を渡されたのですが、愛猫はその日のうちに元気になり、よく食べ、遊び始めました。こんなにも違うのか、とびっくりしました。
最初の子も、この手術のできる他の病院にかかっていたら…と思うと悔しくてたまりません。私には縁のない病院でした。