口コミ: 松戸市新松戸北の動物の消化器系疾患 (3件)
千葉県松戸市新松戸北の動物を診察する消化器系疾患に関する動物病院口コミ 3件の一覧です。
愛犬を亡くしました。
愛犬を2頭こちらの病院で亡くしています。
夜、急にお腹がふくれ吐く様子をするのに吐けずこれは胃捻転に違いないと思い、朝すぐに今までにかかっていたこちらの先生にお願いしました。
レントゲンを撮り胃が膨れているが、胃拡張か胃捻転かわからないと言われ、とりあえず胃の中の空気を抜くので様子を見るようにと言われましたが、夕方またお腹が膨れて来たので来院し、空気を抜いてもらいました。
夜また同じ状態になり閉院間際にまた診てもらい再度空気を抜きましたが、先生は「このままでは死んじゃうよ」と言いながら、それ以上の手当てはしてくれませんでした。
先生の手に負えない状態なら、せめて最初のレントゲンを撮った後に他の病院に連れて行くようにと言ってもらいたかった。
結局、もらった薬をあげる事もなく、何もしてあげられないままその日の夜中に家で息を引き取りました。
胃捻転なら緊急手術が必要な場合もあるのに、どうしてもっと経験のある医師のいる設備の整った病院に連れて行かなかったのだろうと自分を責め、後悔する日々です。
3年前にも今回の子の母親をこちらで診てもらいながら亡くしています。その時にも先生は危険な状態だといいながら、原因はわからないと言っている間に2日ほどで旅立ってしまいました。
確かにフレンドリーな先生で軽い疾患なら良く診てくれて問題ないと思いますが、重篤な病の時には絶対に他の病院で診てもらうべきです。
摘便(猫・16歳・♂)
摘便をしていただくために来院しました。
いつもは別のかかりつけがあるのですが、急遽当院に行くことに。
摘便の最中、獣医が肛門に指を入れているのにも関わらず、他のスタッフに「違う!!ティッシュの位置はそこじゃないだろ!!」と急に大声をあげ激しく手を動かした為、おしりが左右に揺れて、ただでさえ危険な摘便なのに不安で不安で仕方ありませんでした。
また何の説明もなく謎の注射をされそうになったので「摘便だけで大丈夫です」と断り帰宅しました。
カギしっぽのことも理解していない様子で、触診の際「へぇ、これしっぽか。便が詰まってるのかと思ったよ」と小声で言っていて、大丈夫かな?と思ってしまいました。
2、3個の便をとってはいただきましたが、今後は何があっても行かないと決めました。
優しいけれど、、、
初めて伺いました。
先に待っている方は2組のみでしたが、40分くらい待ちました。
お話好きな院長先生で、丁寧に診察してくださいました。1組1組時間をかけて診察されているのがよく分かりました。
けれど、こちらの説明が足りなかったのも良くなかったのですが、不要なワクチン接種をされそうになったこと、...
初めて伺いました。
先に待っている方は2組のみでしたが、40分くらい待ちました。
お話好きな院長先生で、丁寧に診察してくださいました。1組1組時間をかけて診察されているのがよく分かりました。
けれど、こちらの説明が足りなかったのも良くなかったのですが、不要なワクチン接種をされそうになったこと、検査結果後のお話の長さに少し疲れてしまいました。
優しい院長先生であることは確かなので、病院が苦手なワンちゃん猫ちゃんにはとても良いと思います。
ありがとうございました。