| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※365日診察(臨時休診あり) ※時間外診療(要予約):手術中、往診中、時間帯等により対応出来ない場合がございます。来院前に必ずご連絡をお願いします。
基本情報
- 動物病院名
- 笠井動物病院
- 動物病院名(かな)
- かさいどうぶつびょういん
- 住所
- 〒354-0015 埼玉県富士見市東みずほ台1-10-14 (地図)
- 公式サイト
- https://kasai-ah.com
- 電話
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049-253-7033
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
-
イヌ / ネコ
※イヌ、ネコ以外の診察希望につきましてはご相談ください。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● ● ● ※365日診察(臨時休診あり) ※時間外診療(要予約):手術中、往診中、時間帯等により対応出来ない場合がございます。来院前に必ずご連絡をお願いします。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 得意診察領域 | 循環器系疾患 / 肝・胆・すい臓系疾患 / 内分泌代謝系疾患 |
ドクターズインタビュー記事
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循環器系疾患犬の僧帽弁閉鎖不全症と猫の心筋症、心臓病の投薬治療について
荻窪駅から徒歩15分、杉並区桃井にある「荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック」では、心臓病の専門診療を行っている。犬で多い僧帽弁閉鎖不全症と猫で多い心筋症の治療について、獣医循環器認定医である木﨑皓太院長に伺った。
- 荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック
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- 木﨑 皓太院長
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呼吸器系疾患短頭種気道症候群の治療、外鼻孔狭窄と軟口蓋過長症の手術
長岡京市にある「乙訓どうぶつ病院」は呼吸器疾患の治療に力を入れている。パグやフレンチブルドッグに好発する短頭種気道症候群は、年齢を重ねるごとに進行する病気である。中森正也院長に、短頭種気道症候群や外鼻孔狭窄、軟口蓋過長の手術について伺った。
- 乙訓どうぶつ病院
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- 中森 正也院長
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その他飼い主やペットと向かい合い「病気にならない飼い方」を伝えたい
足立区西新井の「かるがも動物病院」は、犬猫だけでなくウサギや小鳥などの小動物を診療している。学生時代にはアルバイトで数万羽の小鳥を扱っていたという異色の経歴をもつ大井孝浩院長に、経歴や診察に対する思い、小鳥の飼い方などお話を伺った。
- かるがも動物病院
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- 大井 孝浩院長
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呼吸器系疾患犬と猫の呼吸器疾患、短頭種気道症候群、気管虚脱の診断と治療
桜本町駅から徒歩15分の「名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック」は呼吸器専門診療を行う東海地方唯一の病院だ。苦しそうな呼吸や咳、いびきといった症状を専門的に診療する。稲葉健一院長に、気管虚脱や短頭種気道症候群について伺った。
- 名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック
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- 稲葉 健一院長
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その他飼い主さんと向き合い、一緒に歩みながら治療をする動物病院
川崎市幸区「さいわい動物病院」は、商店街の中にある街の動物病院。院長の杉山博輝先生は、飼い主さんに優しく接することを大切にしながら、幅広い分野の治療に全力で取り組んでいる。杉山先生に、病院の特徴や診療の際に心がけていることを伺った。
- さいわい動物病院
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- 杉山 博輝院長
注射後急変し死亡【センシティブな画像を含みます】
うちのネコは18歳の高齢のネコで甲状腺機能亢進症という病気で今までは都内の病院で治療を受けていました。
年齢や通院の負担を考え、知人が利用しているという安心感から、近くの笠井動物病院を選びました。
病院に連れて行ったとき、甲状腺の病気はありましたがまだ元気で、毎朝、起こしに来てニャーニャーと...
うちのネコは18歳の高齢のネコで甲状腺機能亢進症という病気で今までは都内の病院で治療を受けていました。
年齢や通院の負担を考え、知人が利用しているという安心感から、近くの笠井動物病院を選びました。
病院に連れて行ったとき、甲状腺の病気はありましたがまだ元気で、毎朝、起こしに来てニャーニャーと起きるまで泣く元気がありました。
食欲にも問題ありませんでした。
病院で吐き気止めの注射(2種類)を受けた後から体調が悪化し、首がグッタリと下がり歩けなくなり、目が開きっぱなしで異常な状態になりました。
原因を聞いたところ「病院に連れてきたことによるストレス」と説明されましたが明確な原因の説明はありませんでした。
通院はスクーターでゆっくり走行して10分かからないくらいの距離です。
目が開きっぱなしなのは失明していました。
担当医師(若い医師)が注射をしましたが、担当医師も「注射の成分に問題はない」とおっしゃるだけで、原因についての説明はありませんでした。
昨日まで元気だったのは、診察時の様子からもわかると思います。
治る病気ではありませんが、何かあったときに少しでも穏やかに過ごせるようにと思い連れて行きました。
注射後急変し、失明、歩行障害、脳障害のような症状で寝たきりとなりました。
病院に連れて行ってわずか2日後に亡くなりました。
何度も苦しいのか体を動かしていました。
目は夜も開きっぱなしでした。
一生忘れられないです。
亡くなる日の朝9時頃に病院にお電話をし、状況を伝えたところ「痙攣してるか」と聞かれましたので「痙攣している」と伝えました。ため息をつかれ、「体をさすってあげてください」と言われたため、まもなくお別れとわかりました。
これが病院と最後の会話です。
その後、まもなく11時頃に亡くなりました。
大切なうちの家族にこんな最悪の形で死なせてしまいました。
担当医師から18歳のネコに甲状腺を取る手術があると説明を受けましたが、都内の病院では絶対にやめた方がよいと説明をされていたため、不信感を感じました。
不信感を感じた時点で、帰る勇気が必要だったと思います。
病院選びも大切ですが、診療内容についても十分に確認し、納得した上で治療を受けることが重要だと改めて感じました。
この悲しさ、悔しさを少しでも知っていただき、同じような思いをする方がいないようにと願って投稿させていただきました。
(火葬していただきました。)
(1ヶ月前)