| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:30 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- トオヤ動物病院
- 動物病院名(かな)
- とおやどうぶつびょういん
- 住所
- 〒203-0054 東京都東久留米市中央町1-1-49 (地図)
- 電話
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0424-73-7078
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:30 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット |
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| 学位・認定・専門 | 獣医腫瘍科認定医 II種 |
ドクターズインタビュー記事
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循環器系疾患定期的な検診で、猫の「肥大型心筋症」を早期発見・早期治療
札幌市電東本願寺前停留所から徒歩2分の「緑の森どうぶつ病院 さっぽろ病院」。同院の森伸介院長は、心臓病で愛猫を亡くした経験から、高度な内科治療を追求している。症状が出てからでは手遅れの可能性もある猫の「肥大型心筋症」について、森院長に伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 さっぽろ病院
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- 森 伸介院長
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その他笑顔あるリラックスできる空間で検査による的確な診断を提供する
小山市の「メルどうぶつ病院」は画像診断に力を入れている病院だ。原因不明の嘔吐や下痢は、超音波検査で病気を特定できることもあるという。診療の可視化やリラックスした空間作りを心がける國分広光院長に、診療への思いや画像診断について伺った。
- メルどうぶつ病院
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- 國分 広光院長
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その他人も動物もくつろげる環境でワンランク上の診療とサービスを提供
名古屋市昭和区「平成八事動物病院」は予約制診療を採用、広い待合室を備えるなど、飼い主とペットのストレス軽減を追求。本院と連携しMRI検査やCT検査など高度医療にも対応する。ペットライフを幅広くサポートする同院の特徴を田口裕康副院長に伺った。
- 平成八事動物病院
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- 田口 裕康副院長
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整形外科系疾患犬の跛行(足を挙げる)には注意。前十字靭帯断裂の診断と治療
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
- 青葉どうぶつ医療センター
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- 林 佑将院長
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腫瘍・がん犬と猫の肥満細胞腫、外科手術および集学的治療
滋賀県栗東市のマエカワ動物病院/滋賀動物がんクリニックは腫瘍(がん)科診療に力を入れている病院だ。京都府、滋賀県で唯一の獣医腫瘍科認定医Ⅰ種を取得(2021年12月現在)する前川卓哉院長を中心に診療にあたる。犬猫で多いという肥満細胞腫の治療について前川院長に伺った。
- マエカワ動物病院/滋賀動物がんクリニック
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- 前川 卓哉院長
ありがとう
もうあまりにも古い話で年代も圏外でした。でも行ったのは事実だから。
27年くらい前かな捨て猫が生んだ子供を貰って。一ヶ月くらいかな。とにかく正統派のノラ猫だから。初日に逃げられてしまった。
こちらとしてはその気になっていたし、息子はビービー泣くしで大変な騒ぎだったのよ。二三日は探したけど、まあノ...
もうあまりにも古い話で年代も圏外でした。でも行ったのは事実だから。
27年くらい前かな捨て猫が生んだ子供を貰って。一ヶ月くらいかな。とにかく正統派のノラ猫だから。初日に逃げられてしまった。
こちらとしてはその気になっていたし、息子はビービー泣くしで大変な騒ぎだったのよ。二三日は探したけど、まあノラだし強く生きていくだろうと。
ところがこの子は三週間たって戻ってきたの。前足に怪我してね。慎重に捕獲してやっと家猫になったと思った頃。
怪我の跡が異常に腫れて押入れの奥から出てこなくなってしまった。
さすがの貧乏な家族でもこれはひどいと夫婦でトウヤさんに連れていきました。
獣医さんって寡黙な人が多いと思う。もちろん動物が好きだからやっているんだろうけど、人間相手よりずっと死に接する機会が多いと思う。好きなぶんだけ辛いと思う。とてもにこやかになんかしていられないのだろう。
トウヤ先生は特に寡黙だった。しかし冷静沈着だった。
丁寧に診察した後一言。「切ります」。よく聞いたら切開して膿を絞り出すとか言う。お金もないくせに私たちはオタオタして、全身麻酔してくれとか言ったんだけど。
これも一言で却下。「リスクが大きい」と。そうだよね、あんなに小さかったんだもの。すごい治療だったけどあの子はよく耐えました。強い子だから。
トウヤ先生、あの時のお転婆猫は21歳まで生きて天寿を全うしました。
先生、あの時は本当にありがとうございました。