| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- トトどうぶつ病院
- 動物病院名(かな)
- ととどうぶつびょういん
- 住所
- 〒673-0533 兵庫県三木市緑が丘町東1-3-13 (地図)
- 電話
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0794-88-6454
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
知識・腕・説明・態度・設備全て最低レベルの動物病院
ここの獣医のいい加減な診察と思い込みの治療で大切な愛猫を死なせてしまいました。ある日の朝、後ろ足を引きずるようにして外から戻った猫が、ずっと何も食べずにうずくまったまま動こうとしないので、慌ててトト動物病院に連れて行きました。獣医はなぜか最初からウイルス性疾患と決めてかかっている様子で、詳しく症状を...
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
|---|---|
| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 / 皮膚系疾患 / 東洋医学 |
ドクターズインタビュー記事
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その他犬にも猫にも快適な空間を実現、うさぎの診療や腫瘍科に注力
八千代市と船橋市の境にある「はる動物病院」は、猫と大型犬にも優しい待合室が特徴のクリニックで、うさぎの診療や手術が得意なことでも知られている。腫瘍科認定医を取得している瀧口晴嵩院長に、同院の方針や診療の際の心がけについて伺った。
- はる動物病院
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- 瀧口 晴嵩院長
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腫瘍・がんうさぎの子宮腺癌とフェレットのインスリノーマ
犬・猫から、エキゾチックアニマル、特殊動物まで、あらゆる動物の診察に応じる「花咲く動物病院」。開院直後から多くの飼い主に支持される理由は、エキゾチック診療のスペシャリストである上田院長の高度な治療術にあった。
- 花咲く動物病院
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- 上田 憲義院長
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その他グループ連携により一次診療から高度な手術まで幅広い医療を提供
「ダイゴペットクリニック」は、愛知県内に6院(豊田市、岡崎市、日進市、名東区、中村区、瑞穂区)を展開する動物病院グループ。一次診療から専門診療・高度医療までシームレスに提供している。グループの特色や連携のメリット等を青島大吾院長に伺った。
- ダイゴペットクリニック 豊田中央医療センター
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- 青島 大吾院長
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その他通常の診療から高度医療まで。かかりつけ医が24時間365日対応
足立区、環状七号線沿いの「東京サンライズアニマルケアセンター」は、24時間年中無休で診療を行っている。「いつでも行けて気軽に頼れる。そんなかかりつけの動物病院を目指す」と語る原田宗範院長と妻の友美先生に話を伺った。
- 東京サンライズアニマルケアセンター
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- 原田 宗範院長
- 原田 友美先生
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
|---|---|
| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 / 皮膚系疾患 / 東洋医学 |
オゾン療法で咬傷による瘻管が完治
うちの犬が知り合いの犬にかまれ、かかりつけの病院で消毒や抗生物質投与などをしていただきましたが、なかなかよくならず、その知り合いにトトどうぶつ病院のオゾン療法を勧められ、かまれた傷口にオゾンの皮下注射をしていただきました。
そのときは残念ながらあまり効果はなく、かかりつけの病院で瘻管(ろうかん...
うちの犬が知り合いの犬にかまれ、かかりつけの病院で消毒や抗生物質投与などをしていただきましたが、なかなかよくならず、その知り合いにトトどうぶつ病院のオゾン療法を勧められ、かまれた傷口にオゾンの皮下注射をしていただきました。
そのときは残念ながらあまり効果はなく、かかりつけの病院で瘻管(ろうかん)ができてしまっているので、傷口を切開して悪いところを取り除く手術をしないといけないと診断されてしまいました。老犬なので麻酔も心配なので、別の大きな病院でも見ていただきましたが、同じ診断でした。
手術を覚悟したものの、その前にダメ元でトトどうぶつ病院でオゾンの腸注(直腸内にオゾンの気体を注入する治療)を受けたところ、その日の夜から傷口が少しずつ少しずつよくなって、1週間後には傷口が塞がっていました。
その後、どんどんよくなっていき、手術することなくきれいに傷が治りました。
実は以前保護した乳飲み子犬6匹中5匹がパルボに感染したことがあり、こちらのトトどうぶつ病院でオゾンの腸注で治療してもらい、5匹とも数日でよくなって、「パルボって死ぬ病気って聞いてたけど??」と、びっくりしたことがあります。
でもまさか、咬傷でできた傷が瘻管になったものがオゾン療法でよくなるなんて全く思いもしなかったので、本当にダメ元でオゾン療法を受けてよかったです。