| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 13:00 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 杉谷獣医科病院
- 動物病院名(かな)
- すぎたにじゅういかびょういん
- 住所
- 〒857-0833 長崎県佐世保市若葉町1-11 (地図)
- 電話
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0956-33-2880
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 13:00 ● ● ● ● ● ● 13:00 ~ 18:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他迅速な対応と高い専門性で地域に信頼される、動物外科の専門病院
愛知県岡崎市で、骨折、外傷、ヘルニア、腫瘍などの外科手術に注力する、「愛知動物外科病院」。ペットの飼い主はもちろん、外科治療の紹介先として地域の動物病院からの信頼も厚い。同院の特徴や理念について、丹羽昭博院長に伺った。
- 愛知動物外科病院
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- 丹羽 昭博院長
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呼吸器系疾患短頭種気道症候群の治療、外鼻孔狭窄と軟口蓋過長症の手術
長岡京市にある「乙訓どうぶつ病院」は呼吸器疾患の治療に力を入れている。パグやフレンチブルドッグに好発する短頭種気道症候群は、年齢を重ねるごとに進行する病気である。中森正也院長に、短頭種気道症候群や外鼻孔狭窄、軟口蓋過長の手術について伺った。
- 乙訓どうぶつ病院
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- 中森 正也院長
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消化器系疾患内視鏡と豊富な経験を駆使した、犬・猫の開腹しない異物摘出
横浜市営地下鉄センター南駅から徒歩7分の「港北どうぶつ病院」は、異物誤飲した犬・猫を内視鏡を駆使して開腹せず救うことに心血を注ぐ、全国的にも珍しい動物病院だ。救急医として多数の内視鏡操作の経験を持つ新井勇人先生に、その取組みについて伺った。
- 港北どうぶつ病院
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- 新井 勇人院長
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腎・泌尿器系疾患猫のおしっこが出ない時は病院へ。特発性膀胱炎の原因と治療方法
京成線志津駅、ユーカリが丘駅から徒歩10分の志津しらい動物病院は、様々な動物の治療を行いつつ、キャットフレンドリークリニックとして猫の診療にも力をいれている。4代目院長の白井顕治先生に、猫の特発性膀胱炎の症状と治療法について伺った。
- しらい動物病院(中志津本院)
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- 白井 顕治院長
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その他飼い主様との会話を大切に、本当に必要な検査と治療を提案する
市川市の「あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital」は2021年11月に開院。猫専用の待合室があり、夜間救急診療にも対応。飼い主と一緒に治療を考える事を大切にしている。髙橋一馬院長、髙橋亜樹子副院長に同院の特徴を伺った。
- あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital
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- 髙橋 一馬院長
- 髙橋 亜樹子副院長
決してお勧めできません
高齢の院長先生御夫妻があけていらっしゃる病院です。診療時間が他の病院と異なりたまたま空いていたのでお伺いしました。電話での対応の時点でちょっと大丈夫かな…と感じましたが、空いている病院がなく行きました。着いてびっくりの悪臭。駆け込んでもまだ院長先生は入り口でパソコンでテレビをみられていました。奥様が...
高齢の院長先生御夫妻があけていらっしゃる病院です。診療時間が他の病院と異なりたまたま空いていたのでお伺いしました。電話での対応の時点でちょっと大丈夫かな…と感じましたが、空いている病院がなく行きました。着いてびっくりの悪臭。駆け込んでもまだ院長先生は入り口でパソコンでテレビをみられていました。奥様がバタバタと診察台へ用意して下さいましたが先生は動かず。もうダメばいとかちょっと無理かなとかそんな感じでなかなか処置の判断もできず、せめて安定薬安楽薬痛み止めの催促を何度も何度もして、やっと処置に入られましたがこれがまたスローモーションで進まずおくさんが出してきた注射器は巨大なガラス製。
明らかに大きすぎる注射針 血管を探せずバリカンで刈り始めたもののあまりの古さに毛が切れない。 奥様がもっと右もっと右と横で声をかけて 3度の刺し直し。
苦しみでのたうちまわる子をみんなで押さえつけ、注射針がさせるまでに30分以上かかりました。
血栓性静脈炎で苦しみ 処置も遅く、薬も道具も乏しく 亡くなりました。
優しい御夫妻ではありますが、もうあれではいけないなとかんじました。