ガーガー、ブーブーと聞こえる音は呼吸が苦しいサイン。手術することで呼吸が楽になります。
| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 17:00 ~ 19:00 | ● | |||||||
| 18:00 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- いいだどうぶつびょういん
- 動物病院名(かな)
- いいだどうぶつびょういん
- 住所
- 〒569-0034 大阪府高槻市大塚町1-19-3 (地図)
- 電話
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072-671-7226
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 17:00 ~ 19:00 ● 18:00 ~ 20:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット |
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| 学位・認定・専門 | 大阪大学博士(医学) ・ 獣医腫瘍科認定医 II種 ・ 日本獣医皮膚科学会認定医 ・ JAHA獣医外科認定医 ・ JAHA獣医総合臨床認定医 ・ 日本獣医腎泌尿器学会 認定医 ・ 皮膚科・耳科(Vet Derm Tokyo) |
| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 / 眼科系疾患 / 腫瘍・がん |
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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歯と口腔系疾患犬と猫の包括的な歯科治療の実践
JR岐阜駅から車で15分の日野どうぶつ病院は、歯科治療と整形外科治療に力を入れている。歯科治療は1本ずつ歯の状態を検査し治療を行うことが大切だという。包括的な歯科治療を実施している津田卓二院長に、歯科治療の流れや治療内容の決め方について伺った。
- 日野どうぶつ病院
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- 津田卓二院長
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その他予防医療から専門診療まで、家族と動物をつなぐホームドクター
大和市の中央林間にある「アイビーペットクリニック」は、一般診療と専門診療に対応する病院だ。宮澤裕院長が腫瘍科、宮澤京子副院長が皮膚科を担当。「気兼ねなく話せる関係を大切にしている」と話す宮澤先生夫婦に、病院移転や診療への思いについて伺った。
- アイビーペットクリニック
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- 宮澤 裕院長
- 宮澤 京子副院長
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皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
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- 山本 孟院長
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整形外科系疾患犬の跛行(足を挙げる)には注意。前十字靭帯断裂の診断と治療
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
- 青葉どうぶつ医療センター
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- 林 佑将院長
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| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット |
|---|---|
| 得意診察領域 | 歯と口腔系疾患 / 皮膚系疾患 / 循環器系疾患 |
愛犬の命の恩人です
愛犬は17歳になっても元気いっぱいで毎日散歩させていたのですが、ある日突然、嘔吐と下痢が止まらなくなり、立つこともできなくなりました。苦しむ姿を見ても素人ではどうしようもありません。ぐったりした愛犬を抱いて近所のいいだ動物病院に走りました。
その日は休診日でしたが、突然の来訪にもかかわらず快く...
愛犬は17歳になっても元気いっぱいで毎日散歩させていたのですが、ある日突然、嘔吐と下痢が止まらなくなり、立つこともできなくなりました。苦しむ姿を見ても素人ではどうしようもありません。ぐったりした愛犬を抱いて近所のいいだ動物病院に走りました。
その日は休診日でしたが、突然の来訪にもかかわらず快く診察してくださいました。診察台の上で激しい下痢の発作を起こし、乳液状の便を撒き散らしてしまいましたが、嫌な顔もされず、応急処置をしていただきました。
検査の結果、詳しい原因は不明でしたが、おそらくは拾い食いによる食中毒ではないかということでした。食事を取れないため、休診日でも毎日欠かさず通院して点滴と抗生物質の投与をしていただきました。
その結果、3週間で完治しました。その後、散歩もできるようになり、1年半後に18歳半で老衰のため天寿をまっとうするまで、楽しい時間を家族と共にすることができました。医療費用は20万円以上かかりましたが、愛犬に貴重な余命を与えてくださった先生には深く感謝しています。