| 診療動物 | イヌ / ネコ |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 11:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:00 ~ 18:00 | ● | |||||||
| 16:00 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 藤田ペットクリニック
- 動物病院名(かな)
- ふじたぺっとくりにっく
- 住所
- 〒670-0808 兵庫県姫路市白国1-13-20 (地図)
- 電話
-
0792-88-9096
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 11:30 ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 18:00 ● 16:00 ~ 18:30 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
親切・丁寧
以前リンパ腫になった猫の治療でお世話になりました。
先生がとても時間をかけて診て下さり、抗がん剤も猫の体力面を考慮して副作用の少ないものを投与してくださいました。
人間とは違い、口もきけないし体も小さい動物に負担がかからないようにしていただけて、飼い主の私たちも安心して先生にお任せしました。
...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
その他人も動物もくつろげる環境でワンランク上の診療とサービスを提供
名古屋市昭和区「平成八事動物病院」は予約制診療を採用、広い待合室を備えるなど、飼い主とペットのストレス軽減を追求。本院と連携しMRI検査やCT検査など高度医療にも対応する。ペットライフを幅広くサポートする同院の特徴を田口裕康副院長に伺った。
- 平成八事動物病院
-
- 田口 裕康副院長
-
その他救える命のために手を尽くす、供血犬のいる動物病院
近鉄大阪線大阪上本町駅から徒歩約9分の「クレア動物病院」は、全国でも珍しい「供血犬」のいる動物病院だ。高度医療施設における豊富な診療経験を活かし、セカンドオピニオンにも注力する田中誠悟院長へ、同院の診療の特長についてお話を伺った。
- クレア動物病院
-
- 田中 誠悟院長
-
その他目指すは地域の相談所。対話を大切に、飼い主さんの心に寄り添う
泉北ニュータウンにある「つむら動物病院」の特徴や方針をご紹介。獣医師の津村文彰院長、看護師で妻の瑞記さんをはじめとした、スタッフみんなで作り上げた「相談しやすい」温かな動物病院の姿と、地域のかかりつけ医が担う役割、そして信念をお伝えします。
- つむら動物病院
-
- 津村 文彰院長
-
その他専門診療から夜間救急まで、安心を届ける群馬に根ざした動物病院
群馬県富岡市の「さいとう動物病院」は専門診療に力をいれている病院だ。国内外の専門医や認定医と連携し、高レベルの医療を提供する。2020年からは夜間救急診療も開始した。齊藤高行先生に、さいとう動物病院の特徴や専門診療について話を伺った。
- さいとう動物病院 富岡総合医療センター
-
- 齊藤 高行院長
-
その他飼い主さんとの対話を大切に、家族目線で医療を提供したい
川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。
- めい動物病院
-
- 竹内 潤一郎院長
5回から6回お世話になったが、もう行かない
過去に保護猫数匹が5回から6回お世話になっての総合評価です。
① 猫の血液検査での採血不足が2回。先生がご自身で私に話された。
先生から聞かなければ判らない事でおおむね血液検査はできたのだろうが、それの詳細は紙ではもらえるが、口頭での詳細説明がない。紙にも大病院のような詳細表記がない。それ以...
過去に保護猫数匹が5回から6回お世話になっての総合評価です。
① 猫の血液検査での採血不足が2回。先生がご自身で私に話された。
先生から聞かなければ判らない事でおおむね血液検査はできたのだろうが、それの詳細は紙ではもらえるが、口頭での詳細説明がない。紙にも大病院のような詳細表記がない。それ以来血液検査はこの病院では一切しない事にした。
② 雌猫当時3歳の話です。多分、重篤な口内炎または歯周病なのだろうと素人の私でもわかったが、別の病気だといけないので先生に色々な検査をお願いするためにあらかじめ紙に書いたものを持参しお渡しした。先生が一般検査を終了した時点で原因が判らないと私に言われた。
「口の中を見て頂けるように紙に書いておいたけれど、見て頂けましたか?」と私が先生に聞いたら先生が何人か居た実習生の顔をご覧になったが、実習生は無言で首を横に振った。その後先生がご自分で口の中を見てくれたが、重篤な重症で私の希望する歯抜き手術はとても先生の病院では無理だと言われ、翌日大病院で手術してもらう事になり今は歯が半分になったが今は5歳を過ぎ口内炎歯周病共に完治しとても元気だ。
③ 次に雄猫当時3歳の話です。近所なので上述の事があった後、相当の不信感があったが外からヨロヨロと帰って来た保護猫が血尿を出し、座り込んで全く動かなくなったので先生の所に駆け込んだ。緊急だと言ったが、順番を待たされ診察の時に私の焦る顔を先生がご覧になり笑ったように思えた。「尿道炎では・・一晩様子を見てみましょう」と一般的検査なしで先生が言われ一安心し帰ったが、その後も全く動けなく、尿は垂れ流しでやがてうんこまで肛門から半分出る始末。このままでは危ないと思い、翌朝大病院に駆け込んだら、先生が「よく見れば外傷もありレントゲンで骨盤骨折は一目瞭然だ。交通事故だろう。食事も水も飲まないのは当然で緊急入院しないと駄目だ」と言われ、その後チタン合金を体内に入れる手術をして頂き今は元気になって懲りずに外で遊んでいる。