| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 13:00 ~ 15:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 19:30 ~ 21:00 | ● | ● | ● |
※火・金・祝日が休診日です。
基本情報
- 動物病院名
- ノア動物病院名取クリニック
- 動物病院名(かな)
- のあどうぶつびょういんなとりくりにっく
- 住所
- 〒981-1221 宮城県名取市田高字原591 (地図)
- 電話
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022-383-3038
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 13:00 ~ 15:00 ● ● ● ● ● 19:30 ~ 21:00 ● ● ● ※火・金・祝日が休診日です。
救急・夜間案内: 月・木・土曜は19:25~21:00まで診療しております。休診日は火・金・祝日です。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
- 救急・夜間
- 時間外診療
往診往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
大変信頼置ける先生です。
待ち時間が長く大変混んでいる病院です。
二度目からは予約することができます。
犬や猫の他にもハムスターやうさぎ、鳥などの小動物も診て下さいます。
先生は丁寧ではっきりと診察してくださるので安心して任せられます。
我が家は犬の目が充血しているのに悩み行きましたが、目薬を出して下さり無事に治りま...
丁寧な説明がよかった!
病院の規模としてはさほど大きくありません。
隣接するペットショップからの紹介などもあって、いつ行ってもわりと混んでいます。待ち時間はちょっと長めかもしれません。
受付などのスタッフはとても親切に応対してくれました。
いろいろな検査をしてもらいましたが、検査結果の説明は丁寧にしていただきまし...
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 日本獣医腎泌尿器学会 認定医 |
| 得意診察領域 | 皮膚系疾患 / 腎・泌尿器系疾患 / 内分泌代謝系疾患 |
キャットフレンドリークリニックゴールド認定を受けました。
ドクターズインタビュー記事
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その他根拠のある診断と負担の少ない手術で、飼い主様に納得と安心を
大阪市天王寺区の「上本町どうぶつ病院」は、負担の少ない手術や糸を使わない手術など、早期回復を実現する手術を多数手がける動物病院。徹底した検査によって根拠に基づいた医療を実践する中西崇之院長に、診療への想いや手術の工夫について伺った。
- 上本町どうぶつ病院
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- 中西 崇之院長
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その他話を聞くことからはじまる診察、心に寄り添う動物病院を目指して
相模原市中央区の「かやま動物病院」は、2017年に開院した一次診療の動物病院だ。「飼い主に説明をして理解をしてもらうことが獣医の仕事」と話す鹿山航院長、鹿山真里先生に、診療に対しての思いや今後の展望についてお話を伺った。
- かやま動物病院
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- 鹿山 航院長
- 鹿山 真里獣医師
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眼科系疾患犬猫の眼科診療。失明から回復させる最新手術
仙台市太白区のエビス動物病院では眼科の専門診療を行い、全国で5院しか実施していない硝子体手術を取り入れている。この手術では網膜剥離による失明から視力を取り戻すことができるという。山下洋平院長に、眼科診療や硝子体手術についてお話を伺った。
- エビス動物病院
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- 山下 洋平院長
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腫瘍・がん犬や猫の消化器型リンパ腫。状態を見極め、適した治療の選択を
横浜市中区の「横浜山手犬猫医療センター」は、獣医師を11人配し、一般診療から専門的な医療まで幅広く提供する。日本獣医がん学会獣医腫瘍科II種認定医の資格を持つ副院長の松井圭悟先生に、犬や猫の消化器型リンパ腫について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
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- 松井 圭悟副院長
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腫瘍・がんうさぎの子宮腺癌とフェレットのインスリノーマ
犬・猫から、エキゾチックアニマル、特殊動物まで、あらゆる動物の診察に応じる「花咲く動物病院」。開院直後から多くの飼い主に支持される理由は、エキゾチック診療のスペシャリストである上田院長の高度な治療術にあった。
- 花咲く動物病院
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- 上田 憲義院長
かかりつけが休診の為
糖尿病の持病のある猫が、嘔吐、血尿を起こし、かかりつけが休診の為、お世話になりました。以前も血尿が出たことがあり、膀胱炎の処置をしてもらった旨をお話したのですが、若い女性の先生がそれを認めず長々とウンチクのような話だけをしてくるので、ではどうすれば良いのですか?と聞いたら半日預かって様子を見るか、本...
糖尿病の持病のある猫が、嘔吐、血尿を起こし、かかりつけが休診の為、お世話になりました。以前も血尿が出たことがあり、膀胱炎の処置をしてもらった旨をお話したのですが、若い女性の先生がそれを認めず長々とウンチクのような話だけをしてくるので、ではどうすれば良いのですか?と聞いたら半日預かって様子を見るか、本院で入院とのことでしたので、半日預かってもらうことにしました。レントゲン、採血、点滴、膵炎の検査をされ、引き取りに行った際、膵炎の疑いがあると言われました。膵炎の説明も長々と知識をひけらかすような話と、すぐ入院になるかもと言われ、こちらも心配で精神的に疲弊する思いでした。診察費は約¥25000。
家に帰ると、相当喉が渇いていたのか、しばらく水を飲んでいました。
翌日、かかりつけに連れて行ったところ、膵炎では無いとのこと。かかりつけでは膀胱炎の処置で¥5000以下で済みました。